御行奉為 -27ページ目

新しい友人

私を直接知る人には知られた話だが、私はいわゆる裸族である。しかし、その姿を確認した人は少ない。


何故なら一糸纏わぬ姿を他人に見せるわけにはいくまい。私なりのマナーと云うものがあるのだ。


数少ない私の裸族スタイルの発見事例は、自宅で寝ているところにズカズカ入って来たならず者(いさおとU山)によって確認されたくらいだ。あと家族な。


そんな裸族は、冬の夜が本当に辛い。暖房を切り、就寝した後にトイレに行くときの寒さは筆舌に尽くし難い。


服を着ろって話だが、なんかもう習慣で、着る気にならないんだよね。


今まではひたすら我慢していたのだが、今年は新しいお友達のおかげで凍えずに済んでいる。


彼女の名は“ゆたぽん”電子レンジでチンするだけで、繰り返し暖められる優れものだ。


今もトイレに起きたが、この子のおかげで温い思いが出来ている。女性名詞かどうかは分からないが、ゆたぽんって男っぽくはないよね。だから彼女って書きましたよ。


暖かいのが嬉しくって書いてみました。

ちょうショック

長文入力したのだが、携帯だったため、誤って全消去。


あぁ、テキストエディタとキーボードが(ry


結論と何が不満かだけ云いますよ。


偉い人って難しい漢字と言い回しを好む傾向が有り過ぎるので、最終的に書類に手書きで記す末端の私の苦労を慮んばかって欲しい。


今日は9000画を軽く越える文章を書きましたよ。計算しましたからね。


マジ肘痛い。


腱鞘炎になるわ!


ウレロ☆未確認少女見てね、あと少しで終わりだからね。関係者じゃないけど、素晴らしい番組ですからね。


おやさゆみん♪

選べないけど難しい選択的な事柄

実は先週の月曜日、熱を出して休んだのだ。仕事を。


その時からずっと左側の睾丸が痛かったのだ。一週間我慢したのだが、一向に治まる気配がない。


どのくらいの痛みかと云うと、指で弾かれるくらいの痛み。それが四六時中続いているのだ。我慢出来なくはないが、正直落ち着いて仕事出来ない。


しかも癌とかだったら嫌なので、昼から通院してみた。


けどね、先ず上司に玉が痛いんで病院に行きますってとこで、ひと恥かいて、次に病院の受け付けで若い女性に玉が痛いんで診察願いますって話してもうひと恥。


でもまあ、そんなのは大したことないのだ。モノを見せる訳じゃないのでね。


問題は診察そのものである。


男に触られるのも嫌だし、相手も嫌だろう。しかし女性にアレを明るい場所で見せるのも恥ずかしい。事を致す時は別としてね。


まあなんだろう、どちらでも嫌なのは嫌なのだ。が、見せない事には診察出来ない。


あれだよね、ウンコ味のカレーとカレー味のウンコ、どちらを食べるか問題みたいなもんだよね。


でもね、自分では選べないのも事実。行ってみなければ分からないし、チェンジ出来ないって云うより、そもそもどちらが良いのか自分でも分かっていないのだ。


結果男性の医者だったんだがね。


触診だけでなく、超音波での検査もした。それも男性だったが、なんかもう頭がクラクラした。恥ずかしい思いは随分としたが、今日のはトップクラスだった。


あ、検査結果は睾丸が炎症を起こして水が溜まっていたそうです。