御行奉為 -269ページ目

終わりと始まり

ここしばらく、丸美屋のごましおフリカケをつまみにしていたが、いよいよ無くなったので、のりたまフリカケに変更。


つまり今夜はフリカケ2種類の夜。そう、フリカケフェスティバル♪


予定ではお酒を減らすか抜くかの夜だったのだがw

雨音はショパンの調べ

雨が凄い降ってる。最近多いな、アレか、地球温暖化かw


雷の音も聞こえてきたし、停電が心配。PSPの充電してるし。


雨は好きでもないが、嫌いでもない。好こうが好くまいが降ってくるし。外にいる時に降られるのは嫌だな。


だが、うちの風呂から見える景色は、雨が降っている時の方が好き。道をはさんだ向かいが林なんだが、そこの木の葉から滴り落ちる雨垂れが、なんだか私のポエジィな部分をくすぐり、普段は思い出さない類の記憶を掘り起こしてくれる時があるからだ。


今日は中学生の時、今にして思えばくだらなく、しかも危険な遊びをしていたなぁ。と云うのを思い出していた。


全然ポエジィじゃないな。


タイトルの歌は、アイラ~イクショパ~ン♪のとこしか知らない。

再検査

春頃に肝機能の検査をした。毎年の事だが、数値に異常が見られ、再検査に。


朝からなにも飲み食いせずに医務室に来いとのことで、空腹はともかく、痛み止めが飲めないのが辛かった。痛いのなんのって。。。


朝イチで医務室に行ったので、さほど混雑はしていなかったが、それでも10人くらい並んでいた。


混雑を予見していたのか、4人体制で血を抜いていたので、流れはスムーズだった。再検査と云っても、少し血を抜くだけなので、一人当たりの所要時間は短い。


中年男性の看護士が二人、それなりの年代の看護婦さんが二人のチームだ。出来れば看護婦さんに抜いて貰いたい。幸い順番的には若い方の看護婦さんに抜いて貰えそうだ。


が、前にゴリラ並の剛椀の持ち主がおり、彼に手間取っている間にローテーションが変わってしまった。あれれ、雲行きが怪しいぞ。


予感は的中し、1番古手の看護士さんに当たってしまった。ベテランだけあり、実にスムーズな作業で血を抜いてくれたのだが、やはりちょっと寂しい。


看護婦さんに抜いて貰いたかったな。