御行奉為 -183ページ目

今気付いたが

12月7日の席が最悪の記事は秀逸だったw

死ぬ

先程の日記を上げた直後、食べていたイカリ豆が気管支に入った。


咳が止まんねぇ!


呼吸困難!


今必死でこれ打ってる。


咳なうとか、呼吸困難なうとかの方が簡単だったか。

それをするには多過ぎる

“だー”がインフルエンザで休みやがった。


くそう、私とて微熱なうとか云ってたくらいなのに。ま仕方あるまい。頑張りりだ。


そんな時に限って大仕事が入るのも世の常であろう。いろいろあった。いろいろね。


昼過ぎに重量物を運んだのだが、どうしても一人ヘルプが欲しかった。物理的に手の数が足りなかったのだ。


現場もどたばたの最中だったので、タクシーアウトを待ち、手伝わせる事にした。幸い2分も待たずに済みそうなタイミングであった。


1番先に手が空きそうだったのが、現場の要、T山君だった。ちょうど良い、彼は柔道の有段者であり力持ちだ。


タクシーアウト直後、手を振り注意を引いた。俺っすか?と自らを指すので、そうだ!来~い!と合図し、現物のある場所へ向かった。


“だー”が居ないので、こんなもんさっさと済ませ、ぶりぶり仕事だ。早く来い、T山君。


が、到着したのはT山君だけでなく、本日の出勤者ほぼ全てだった。


手伝います感丸出しで手伝ってくれ、瞬く間にその仕事は終わったのだが、ひそひそと喉が渇いたと云う声が聞こえた。


ハイエナか。


貴様らに奢るジュースは無ぇ!と怒鳴り、蹴散らしたのであるが、うちの職場に善意は無いのか?と憤慨した13時半であった。