密猟者
数日前から夢ばかり見るようになった。夜にね。
私が見る夢は、大体なんらかの映画だのドラマだったりからイメージをインスパイアされた的なものが多いため、実に楽しく夜を過ごせる。
でだ、このところ覚醒時にも心を占めるイメージが、A&Bストルガツキーの小説『ストーカー』こと原題直訳『路傍のピクニック』だった。
ググってみたら在庫があったので購入、先ほど届いた。
二十数年ぶりに読み直すと、当時感じたままの、閉塞した空間をもどかしく思いながらもそこで生きざるを得ない人間のなんちゃらが心地よく読めた。
小説のタイトルがそうだからと云って、それを心地よく読む私が所謂ストーカーではありませんよ。
そう云うものなのか
傘をさす習慣がない。学生の頃からだ。
理由は特にこれだってのはないが、傘を持ち歩くのが多分面倒くさくて使わなくなったのだろう。
最後に傘を使ったのは、カラオケの帰りに雨に降られ、私が傘を持たぬため、友人と相合い傘になった時だろうか。 数年前だ。
さっきまで雨が降っていたが、高校生カップルが相合い傘をして歩いていた。まぁそれについてはそんなもんだろう。
が、男の子の手には畳んだ傘が握られていた。
え?差せばいんじゃね?相合い傘ってけっこう濡れるよね。効率的じゃないよね。くっついていたいからだと察するが、そうまでしてくっついていたいものなのか。
まぁ彼らの勝手だが、私には到底真似できない行動だった。そもそもくっつく相手が居ないがw
痙攣けいれん
たいそ体操、みんな元気に痙攣痙攣♪痙攣痙攣♪
ちっちがTwitterでセットリストをリアルタイムであげたので、却ってストレスにw
ほんとは楽しめたりもした。が、職場が渋谷周辺だったらと妄想が広がるばかりだ。
悶絶して足が攣ったなう。実際は2時間程前だけれど。