御行奉為 -117ページ目

青春は甘酸っぱく

寒っ!一月前はシャワー浴びる時、水だったものだが、今は温水じゃないと心臓が止まりそうである。


今宵はいつものセブンではなく、少し遠いセブンにて買い物。理由は位置登録関係である。どうでもいいか。


そのセブンには朝寄る事はままあるのだけれども、夜は滅多に寄らない。よって、夜間シフトの店員の顔を知らない。


今日行ってみると、店長とそこそこイケメンな男子。加えてアンジェラ・アキ似の女子の3人態勢の様だ。私のレジはイケメンが担当。


レジ打ちしている最中に、店長の話しにアンジェラが笑った。イケメンは咄嗟にそちらを向き、話の内容が何か気にしている。その後アンジェラが笑う度にそちらを気にして、全然私の会計が終わらない。


おいおい、早くしてくれないかな?と思いつつも、彼女が笑う度に心配の度を上げていく彼の表情が面白い。きっと彼はアンジェラが好きなのだろう、なんか顔に出ちゃってる感がある。


なんか青春ぽい。


と、軽く想像の翼を拡げたところで会計が済んだので、お家に帰ってシャワーを浴びて現在に到る。


おやすみなさい。

気付き

さっき気付いたのだが、昨夜の記事に誤変換がありました。腐王として痛恨の極みです。


修正しました。


酔って書くとやっぱりアレだな。

寒い朝

テレビとかでも云ってるけれど、ここにきてめっきり寒くなっている。もぅ暖房入れてるし。


これくらい寒いと、朝蒲団から出るのが辛くなりますね。


今朝はそれの最たる状況だった。


中野腐女シスターズと一緒に舞台を演じる事になり、会場が地方都市のため、前のりでホテルに泊まった。


20畳程もある和室に724メンバと共に寝ていたのだが、起床すると外に虹がかかっていた。


おぉ!これは縁起が良い感じだ!まだ寝ているメンバを起こし、テラスで記念撮影。皆パジャマやジャージなのが嬉しい。この写真家宝にしよう。


その後、無事公演を終え、スタッフさん達と話しながらエレベータを待っていると、到着したそれの中から大騒ぎしている声が聞こえた。聞き間違え様もない、彼女達だ。


扉が開くと中から私服に着替えた724メンバが飛び出てきた。


よきゅちゃんが私に気付き「けべちゃん!何モタモタしてんの!○○って店に先に行ってるからね、シャワー浴びてさっさと来るんだよ。」と云い残し、凄い勢いで立ち去って行った。


部屋に帰ると、ドアロックの暗証番号を忘れており、よきゅちゃんに電話をして聞いた。が、よきゅはそんなの決まってるでしょと私を叱り付ける。その瞬間、あ!724でしょと気づいたのだが、それを云おうとした途端に目覚ましが鳴った。


あー。。。あと5分あれば焼肉屋できょもと仲良く食事出来たのに。。。


口惜しくて、二度寝したかったのだが、出勤時刻も迫り、起きざるを得なかった。永久にあの夢を見ていたかったが。


ホントに今朝は蒲団から出たくなかった。