ピンクのボタンに続き、咲きはじめた赤いボタン
シックな黒赤色の花弁が魅力的
バラが広がって牡丹にあたる光を遮るので、冬に東方向へ移植しました
そのせいか今年は花が小型
けれども花弁の質感、重なり具合や、黄金色の雄しべと深紅のコントラストなど見所は十分あり
ピンクのボタンに続き、咲きはじめた赤いボタン
シックな黒赤色の花弁が魅力的
バラが広がって牡丹にあたる光を遮るので、冬に東方向へ移植しました
そのせいか今年は花が小型
けれども花弁の質感、重なり具合や、黄金色の雄しべと深紅のコントラストなど見所は十分あり
チューリップ ブルーダイヤモンド
ブルーというより、パープルの八重咲きです
内に抱えこむように花弁が重なって
落ちついた上品な雰囲気がありますね
南の庭で咲いている牡丹が見事です!
ピンクの大輪、花径が15㎝以上
別名が、富貴草、百花王、花王、花神などなどあるのですが、正にその雰囲気!
牡丹の牡は雄、丹は赤を意味します
種子から育てると同じ色にならないので接ぎ木で増やすことから牡(雄)が、赤い花が基本とされていたことから丹(赤)がついたという説があります