Q.Noteです。
現在開催中で、残すところあと5公演の「黄昏のまほろば遊園地」。
VIPチケットはすでに完売、
一般チケットも残すところ、6/30の19:00が残りわずか。
管理人は次の土曜日に参加しますが…
その前に、公式ホームページや
東京ドームシティ公式インスタグラムを見て、
管理人が気になったこと、そして思うことを
この記事に書いていきます。
・東京ドームシティについて
管理人は東京ドームシティに行ったことがないのです。
現地に着いたら、イベント開始前までに、どこに何があるのか、を
見ておきたいですね…
ストリートビューだと外部は見られても、
内部は写真がない、というパターンがありますので、
アトラクションの場所や、通行可能ルート、
特に受付や物販からどれぐらいかかるのか、という
事前調査はしておきたい所。
・コースについて
管理人、VIPチケットを購入したので、
コース選択はすでにしたのですが…
問題が希望通りなるかな、ということです。
第1・2希望なら、基本思考通りで、
第3・4希望なら、基本思考は崩れにくいですが、
一部変更も視野に入れておかないと、と思います。
僕の想定では1コースあたり60名程度が定員で、
(250名ほどが同時に参加の為)
VIPであっても第1希望のコースではなく、
第2希望のコースで遊ぶ、という可能性。
特に新聞記者のコースが人気だとか。
・忘却切符と、今回の管理人の基本思考について
今回、忘れたいことを忘却切符、というものに書くみたいですが…
管理人には、どうにもそれが違和感を覚えるものになっています。
切符に書いて、それを忘れることが
出来たとしても、書いた切符を見れば
「中身はわからないけれど、自分は書いたことについて忘れている」
というのを認識する。
物語に例えると、
「話の中身は覚えていないのに、タイトルは覚えている」
みたいなことなのではないか、と思うのです。
それは「忘れている」のではなく
「ただ逃げているだけ」にすぎない、
辛い記憶であっても、救いがなくても、
それを一生背負わねばならない。
というのが、今回のイベントにおける、
管理人の基本思考になりそうです。
以降はストーリーに関わる予想なので、白文字にしてあります。
ストーリーについて気になるところをまとめると
だんだんと遊園地の出口が失われている、と
ホームページに書いてあります。
ということは、まほろば遊園地は亜空間で、
参加者や、一部のまほろば遊園地に迷い込んだ人物は、
自らの意志があったとはいえ、
ただの巻き込まれた被害者である、ということ。
また、亜空間を作り出した犯人がいるはずです。
ただし証拠はないため、探すことが必要になります。
個人的には、HPの情報より、
ここね、カノン、道代の順に、犯人の説が濃厚ですね。
特にここねとカノンが警戒必須。
そしてまほろば遊園地での行動ですが…
基本的に「忘れること」について否定的になるので…
禁止されなければ、公演中のタイミングで切符を破壊する。
そんな狂人のような行動も、ありなのかなと思えるものです。