無事鬼怒川温泉から帰ってきました!
とても楽しかったけど。。寒かった^^;
細かいことはまた明日以降にでも・・・
今日は生存表明だけ、ということで^^
一緒にいってくれた皆さん、ほんとにお疲れ様でした!
ちょっくら、いってきます^^
野球の応援仲間と、忘年会というか慰労会という感じです。
もう10分後には家を出ないといけないっっ
というわけで、行ってまいります^^
今日から師走。
寒くなってきてますので、風邪など引きませんように。。
野球の応援仲間と、忘年会というか慰労会という感じです。
もう10分後には家を出ないといけないっっ
というわけで、行ってまいります^^
今日から師走。
寒くなってきてますので、風邪など引きませんように。。
毎年オフシーズンになると噂に上っていた、横浜スタジアムの外野席の指定席化ですが、ついに実現することとなってしまいました。。
横浜DeNAベイスターズの公式サイト で発表されています。
今年までの大まかなデータとしては、外野席のうち指定席が約1000、自由席が約2000、といった席数の割合でした。
これらがすべて指定席となるわけです。
阪神戦に限っていえば、既存の外野指定席エリアのうち700席はシーズン前に「年間ビジターシート」として販売されていました。これはシーズン中の同一カードの主催試合すべてについて、同一座席番号をまとめ売りするというもの。
土日等の入手が困難な日程も事前に確保できる反面、自分が行く予定のない日や人気の少ない平日の分も一緒に購入しなくてはいけないデメリットがありました。しかし、土日の開催試合の数によってはとてもオトクでした。
(なお阪神戦以外ではこの700席という数はもっと少ないです)
ただ、今年の年間ビジターシートの販売方法はかなりひどく、先行抽選方式で、抽選に当たった後手元にチケットが届くまで座席番号が分からない、というもの。たまたま通路側がヒットすればいいのですが、そうならない可能性のほうが高かったのです。ちなみに昨年は自分で座席を指定して好きな場所を買えるという素晴らしいルールだったのですが…
この手のビジターシートの販売が来年も継続されるのか?はまだ分からないですね。
また販売される場合の席数もね。
それよりも外野自由席が消滅する、ということ自体がとても残念ですね。
公式サイトの記述によると
これまでファンの皆さまには、外野自由席の座席確保について、前日からお並びいただいたり、一部のお客様によるお荷物用の座席の確保等のご不便をおかけし てきました。これを指定席化することで、開門間近にご来場いただいた場合でもお好みの場所で観戦していただくことが可能になる(要事前購入)他、座席での 待ち合わせなどの利便性向上が期待でき、より多くのファンの皆さまに、安全かつ安心して野球観戦をお楽しみいただけるようになると考えています。
とまぁ、至極もっともそうな表現になっています。
しかし自由席で並びたい人は自ら望んで並んでる人が多いんですよね。
自由席のメリットは、苦労と引換に多くの仲間と人数関係なく固まって応援できるところにあったのですが、そういった楽しみを奪われてしまうことになります。
そしてチクっと「一部のお客様」への直球も忘れていない(苦笑)
個人的には、家から横浜までは電車で2時間以上かかるので、指定席化は必ずしもデメリットではないのですが、先ほども書いたとおり指定席となると最大で一緒に応援できる人数も減ってしまうので、やぱり残念だよね。
さらに気になるのは、チケット代です。
浜スタはただでさえ高いのです。自由席1800円、指定席2200円。
現状指定席に関しては同じ関東にある神宮球場より300円高く、東京ドームより200円高い。
しかし、それに見合った座席環境かというと、必ずしもそうとはいえない。
これが全席指定になれば、、2200円の据え置きなのでしょうか?
また阪神以外の(言葉はよくないですが)指定席など買わなくても観戦できたファンにとっては、金額が据え置きとなればこの上ない「余計なお節介」になりえますよね。。
チケット販売方法の問題もあります。
球場での現地売りはあるのか?DeNAのことだから購入には会員登録必須とかやりかねんとか?
お客さん、減るんじゃないかなぁ。。
さて、どうなりますやら?
横浜DeNAベイスターズの公式サイト で発表されています。
今年までの大まかなデータとしては、外野席のうち指定席が約1000、自由席が約2000、といった席数の割合でした。
これらがすべて指定席となるわけです。
阪神戦に限っていえば、既存の外野指定席エリアのうち700席はシーズン前に「年間ビジターシート」として販売されていました。これはシーズン中の同一カードの主催試合すべてについて、同一座席番号をまとめ売りするというもの。
土日等の入手が困難な日程も事前に確保できる反面、自分が行く予定のない日や人気の少ない平日の分も一緒に購入しなくてはいけないデメリットがありました。しかし、土日の開催試合の数によってはとてもオトクでした。
(なお阪神戦以外ではこの700席という数はもっと少ないです)
ただ、今年の年間ビジターシートの販売方法はかなりひどく、先行抽選方式で、抽選に当たった後手元にチケットが届くまで座席番号が分からない、というもの。たまたま通路側がヒットすればいいのですが、そうならない可能性のほうが高かったのです。ちなみに昨年は自分で座席を指定して好きな場所を買えるという素晴らしいルールだったのですが…
この手のビジターシートの販売が来年も継続されるのか?はまだ分からないですね。
また販売される場合の席数もね。
それよりも外野自由席が消滅する、ということ自体がとても残念ですね。
公式サイトの記述によると
これまでファンの皆さまには、外野自由席の座席確保について、前日からお並びいただいたり、一部のお客様によるお荷物用の座席の確保等のご不便をおかけし てきました。これを指定席化することで、開門間近にご来場いただいた場合でもお好みの場所で観戦していただくことが可能になる(要事前購入)他、座席での 待ち合わせなどの利便性向上が期待でき、より多くのファンの皆さまに、安全かつ安心して野球観戦をお楽しみいただけるようになると考えています。
とまぁ、至極もっともそうな表現になっています。
しかし自由席で並びたい人は自ら望んで並んでる人が多いんですよね。
自由席のメリットは、苦労と引換に多くの仲間と人数関係なく固まって応援できるところにあったのですが、そういった楽しみを奪われてしまうことになります。
そしてチクっと「一部のお客様」への直球も忘れていない(苦笑)
個人的には、家から横浜までは電車で2時間以上かかるので、指定席化は必ずしもデメリットではないのですが、先ほども書いたとおり指定席となると最大で一緒に応援できる人数も減ってしまうので、やぱり残念だよね。
さらに気になるのは、チケット代です。
浜スタはただでさえ高いのです。自由席1800円、指定席2200円。
現状指定席に関しては同じ関東にある神宮球場より300円高く、東京ドームより200円高い。
しかし、それに見合った座席環境かというと、必ずしもそうとはいえない。
これが全席指定になれば、、2200円の据え置きなのでしょうか?
また阪神以外の(言葉はよくないですが)指定席など買わなくても観戦できたファンにとっては、金額が据え置きとなればこの上ない「余計なお節介」になりえますよね。。
チケット販売方法の問題もあります。
球場での現地売りはあるのか?DeNAのことだから購入には会員登録必須とかやりかねんとか?
お客さん、減るんじゃないかなぁ。。
さて、どうなりますやら?