喜久屋書店へ物申す 喜久屋書店のブックカバー 前の方が良かった なんか軽い感じ 電子書籍より高級な紙の書籍 子どもからすれば決して安くはない せっかく買ってんから その高級な雰囲気を残していて欲しい 電子書籍にはできなくて カタチある書籍に出来ること それは手に取ること 紙の書籍が、それを売る書店が、 ほんまに生き残りたいなら 細部まで拘りを持って欲しい
妄想よりも大事な想像と創造の時間電車の中にある映画の吊り広告"大泉洋の奇跡"じゃなくて"太平洋の奇跡"でした見間違えた隣に座ってるオバサンの前にお婆さんが乗ってきた途端に眠りだす隣のオバサンTHE・露骨