「ありがとう」は良い言葉。

この感謝の言葉を
パワーのある赤で書くといい。

100回書くと良いことがある。


$最高の自分になろう!! あなたを魅力的に変える画期的な方法

ということに、反論はないのですが。


100回書いたから
なんか良いこと起きろ、このやろう。

100回も書いたんだぞ、
偉いだろ、ほめろ。

なんだ、まだ65個か
疲れるな、
何でこんなことしなきゃなんないの?
あーめんどくさい
早く良いこと起こしてよ


という思いが透けて見えて、

正確に言うと、
その手書きの文字から
臭いがにじみだして来て
ノートを見せられた時、
吐き気を催しました。


これ、アファメーションでも何でもないですし、
幸せになるおまじないにもなっていません。

アファメーションの作り方、
どうもおかしいなと
感じることが多く、
ここにはとっても重要なポイントがあると
つねづね感じていました。

やはり元祖コーチング、
ルー・タイスが
さらに進化させたアファメーションの作り方には
どこにも違和感を感じない。

ただし、仙人並みに訓練が必要なのは確かです。






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