こんばんは。
設楽よりこ です。
水曜日のお疲れが、
治るどころか
喉の痛みと微熱&ハナミズが
止まりません。
なので、今日は1時間早退して
耳鼻科に行きました。
そこには赤ちゃんを抱っこした
パパや小学生を連れたママも
2人くらい、見た目はお仕事帰り。
みんな頑張っているんですね。
私が唯一経験できなかったのは
出産 です。
子育ては、妹一家が
同居していた時期があり、
大変さは横目で見ておりました。
子供が病気になると
気が気ではないですね。
病気は病院に行けば原因がわかるけど
子育て中は、「なんでこの子はこんなことが
好きなの。。。」って考えてしまうママや
パパがいらっしゃるようですね。
性格や嗜好は病院ではわかりません。
(当たり前だってば。そんなこと!)
そんな時には、是非ホロスコープを
参照してください 
特に7歳までの幼少期は、月星座の
影響を大きく受けるので、12月(射手座)
生まれの子でも、とっても繊細だったり
細かかったりということがあるんです。
何故こんな話をするかというと、
第二回目のヴィーナス占星学養成講座では
「年齢期」という勉強をしたからです。
そして、ここで答え合わせ~
に載せた写真は、講座の仲間なんです
そう、だから経験の差こそあれ、みんな
ホロスコープが読めるんですよ

占いのイメージって、黒いベールとか
水晶玉に手をかざすというイメージありませんか?
これからは、普通の人もホロスコープを
楽しめるようになるといいなぁ。って
思っています
さて、話を戻しまして、
仲間の中には子育て真っただ中の人、
しっかり子育てを卒業した方もいて、
みなさん、ご自身のご家族のホロスコープも
読むので、
「な~んだぁ。だからうちの娘、こうだったんだ~」
とムチャクチャ納得されていたりします。
そして、思い出した私の姪っ子ちゃんの
エピソード。
まだよちよちで、
乳母車(今はバギーって言う?)で頑張って
ディズニーランドに行きました
姪っ子ちゃんが一番喜んだのは。。。
「あぃんこ~。 あぃんこ~。」
そう、蟻んこ見つけて地面を凝視してました~
しょうがないよね。
それが好きだったんだよね。
アトラクションが好きなのは、ママとよりちゃん。
親と叔母のエゴだったわね~。
そんな姪っ子ちゃんも、もう大学生。
当時の彼女は
月星座「牡羊座」を過ごしていたから、
自分の大好きなものに
つい目がいっちゃったんですね 
講座の仲間の中には、小さい時ずっと水辺で
草を見てました~(水のエレメントが多い人)
とか、
7歳まではムッチャ奇麗好きでした~
(月星座が乙女座)なんていう
エピソードを話してくれて、
こういう実体験を通して学ぶから
実感できるし、占星術って本当にすごい
だから、もし、
自分のお子さんが理解不能な行動を
とっていたら、
一度、ホロスコープを調べてみてくださいね。
では、また~。
よりこ 

