★★★★NEWリリース★★★★
【KYT LEVEL13・KYTベーシック後編】
★★★NEW治療動画vol.252★★★
【両膝両肩と手首が痛い】
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治療動画を全公開しました】
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都内より
長距離のドライブが日常の男性は腰痛で
10年前に病院で椎間板ヘルニアの診断を
受けていた。
クルマに乗り降りする時に痛みが出やすく
長距離ドライブした日の翌朝は
痛くて起き上がれなくなる程
長い間腰痛に悩まされていた。
実際に椎間板ヘルニアになるのは
20〜30代が多く、同じ姿勢でいる人
特にはトラックドライバーさんや
タクシー運転手さんなどに多い
とされている症状だ。
一旦、椎間板ヘルニアになると
症状はどんどん進行していくと
一般的に言われていて診断された
患者さんは恐怖と闘う日々になっていきやすい。
ところが整体では病院の診断と関係なく
この動画のように症状がなくなっていく。
もしもこの男性が病院に行きMRIなどで
背骨の様子を見て椎間板ヘルニアが
直っているかどうか確認するとする。
俺が思うに一旦出っ張った
ヘルニアは元には戻らない。
しかし症状は無くなっている。
ここで多くの患者さんは相変わらず
ドクターに出ているヘルニアを指摘され
何も変わってない診察結果を聞いて混乱に陥る。
考え方は自由だということを前提として
俺の話を聞いて欲しいのだが、
痛みがなかったらそもそも
病院に行く必要もなかった。
椎間板ヘルニアを指摘され、
痛みとヘルニアを関連付けをスリ込まれ
思考は、もう椎間板の神経圧迫が
この痛みだと断定し出す。
しかし、痛みもなくなり走ることも
出来るほど回復しているというのに
権威ある医師の診断を信用してしまうのだろう。
痛みなく生活しているならそれで良くね?
と思ってしまう整体師と
治ってないと診断する医師、
そして自分はまだ治っていないという
思考に書き換えられていく患者さん。
WHOも言っている。画像診断だけで
病名を判断してはいけないと。
どれが正しくそして正しくないかを
決めるのは誰だ?
それは患者さん本人なのかもしれない。
症状が無くなったのなら相変わらず
出ている椎間板ヘルニアを確認しても
中高年になればほとんどの背骨に
椎間板ヘルニアを症状の有無に関わらず
確認すると言われている。
だからヘルニアと痛みは
一致しない場合もあるんですよ。
と優しく患者さんを安心させて
あげて欲しいと思う反面、
医師から見ると整体は医療じゃない
と言われている為にそんなことを
言う資格はないという風潮があるのが
辛いところではある。
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