とむのほんとはA.O.N -195ページ目
すっごく
後悔してること。
ウッドベースみてテンションアガって
フォレストの登場シーン
がっつり見逃した orz
気づいた時には
大勢の真ん中にもう
フォレスト、いた

オノレのアホさを呪った
今回は1度きりの
観劇だったのに
<(_ _;)>
もんのすごい
良席の予感がして
←実際すんごい
神席だった


間近で観る前に
全体観れるトコロから
先に1回観ときたかった
でもどうしても
タイミング合わなくて
諦めたのに
←行ける日は休演だった
なぜ最初から
そんなミスかます

わし

たぐちくん見たさは
もちろんだけど
それ以上に、楽しくて
もう一度だけでもいいから
観たい



そう思って
残りの公演調べたけど
やっぱりその先も
行ける日は休演日で…
もう一度観たいなあ
カンパニーのみなさんの
たぐちくんを見る眼差しが
なんていうか、印象的。
あんなふうに
見てもらえるくらい
カンパニーの絆
出来てるんだもの
もっともっと
回を重ねるごと
あの舞台は
素晴らしいものに
なってくと思うんだ?
それが、あの日だけで
もう観れないのが
すごく残念だ
明日は仕事あるけど。
そんな素晴らしい
素敵な時間を
出来るだけ忘れないウチに
『ああだった』
『こうだった』と
残しておこうと思った
帰宅して
食事終えて…
←やっぱりお腹空いてた
1回危うく鳴りそうなった
アブナかった


さわりはじめたら
『鳴り響いた

携帯電話

』
………………
4時間ノンストップ愚痴

幸せ気分ぶっとんで
がっつり現実に
引き戻された~

今、鮮やかに
思い浮かべるシーンといえば
降るような星空
←本当の星空に感じた

と…
『木に 登っていった』
他はもう
ダウナーな気分に侵され
ぼんやりとしか
思い出せない

くやしい

なかなかの間の悪さに
ブログUP
もう諦めてたけど…
やっぱりあの
『幸せな時間』を少しでも
残しておきたいので…
方向オンチの私が
真っ直ぐ、迷わない
前回の時のあの、
行くときのドキドキワクワク
帰るときのあの
なんとも言えない
感情の入り交じった
ほっこりあったかいココロ
そんな気持ちを
思い出しながら歩いた
グローブ座への道
映画観たことなくて
でもなんとなく
私の持ってるイメージは
『感動の物語』だったので
泣かされる気マンマンで
おっきなハンカチ
持って行ったのに………
いや~、笑った笑った

すっごい楽しかった

最初の、ワタシ的ツボでね。
(ヤバイ…笑える

)と
我慢したのよね
そしたらみなさん、
遠慮なくウケてて。
←リピーターさん
すごく多かった印象
始まる前や
終った時の会話が
そう物語っていた

次のツボからは
私も感じるまま
たくさん笑った
何回かは
声出して笑っちゃったよ
私が好んで通った
カンパニーの舞台思い出したな
ずっとしゃべりっぱなし
出ずっぱりで
(大変だっただろうなぁ)
とか
(すごいなぁ)とか
思ったのは
やっと、帰りの

の中で。
観ている最中はがっつり
あの世界に
はまっていた
カーテンコールでのオコトバは
ざっくり要約すると
『明日は待ちに待った
休演日

』
『2回公演は
大変だよね

』
で よろしいか?

←最後まで
笑かしてもらった(笑)
でもね、2公演めだなんて
思えないくらい
元気に のびのびと
『フォレストガンプ』だったよ

初めて観たから
だけじゃなく
きっと、映画を
先に観てても
あの舞台をみたあとでは
私のなかの『フォレスト』は
たぐちくん に
なってたと思う
まだ東京公演
終わってないし
これから大阪もあるけど
私はあの日が
最初で最後だったから。
ほんとうに
お疲れさまでした

最高にハッピーな時間を
ありがとう



わかってたけど
ずっと
思ってることだけど
『田口淳之介』を
好きになれて
私は『幸せモン』だなぁ…と
改めて感じた
そんな日 でした

こんにちは

稽古場での稽古は
この日が最後だったのね
あっという間に過ぎた
1ヶ月で、お芝居やハーモニカが
どんどん好きに
なっていった と
『このハッピーな気持ちを、
観に来てくれる人達に
作品として、ちゃんと
手渡せられれば良いなと
思ってる

』
うん、すっごく
伝わって来たよ

とてもハッピーな時間を
過ごすことが出来た

入口

海外行かないから
飛行機って
北海道行くときしか
乗らないな~
もてあます程の時間は
ないかな?
私もお湯は
線ぴったり派 だな
←ミサト式カレーラーメンの時だけは
別だけど。
アレ、タマにすごい
食べたくなるんだよ

時間もぴったり派
だったけど
たぐのハナシを聞いてたら
たしかに少し
短めにした方が
いいのかもしれない
今度からそうしよう

あんま食べないから
忘れてそうだけど
一言

定位置フェチ
細かくイラスト
描いてくれてる

忙しいなかでも
こうしていろんなこと
伝えてくれるの
本当にうれしい
いつもありがとう


