田口淳之介くん
1日遅れちゃったけど
30歳のお誕生日おめでとう

ちょっとね
Twitter辺りの
亀ちゃんの件や
シューイチのゆちをみて
色々考えてたら
当日過ぎちゃったよ汗

ほんとは今日の
がつん聞いて
それからにしようか…
とも思ったが
それだと多分
自分の誕生日すら過ぎる汗

ので、UPできる時に
『今の気持ち』のうち
ハピバ記事に
残しときたいことだけ。



いや~今年はさ
ゆちのハピバ記事
あげられなかったから
みんな、チラッと軽く
『おめでと~』的に
お茶濁し作戦←ナンだそれ
でいくつもりでした

でもこんなことになったら
そんなワケにもいかんです


過去のハピバ記事や
折々にその時感じた
『たぐちくん』を
自身のblogで改めて
確認してみたの

そしたらね

『貴方が 貴方として
貴方らしく
そこにいてくれる』ことが
ありがたいし幸せ

とか

『ありのままの貴方で
いてほしい』

とか、そんなんばっか(笑)


それから…
『一歩ひいて
KAT-TUNをみてる』や
『いちばんKAT-TUNを
[職場]と捉えている人』
とかもあったな~
←『ビジネスKAT-TUN』を
メンバーにバラされた
てのもあったね(笑)


ゆちからのチクリ?で
『プライベート密着』とかでは
私服が普段と全然違う
てのがあった時

たぐにとってKAT-TUNて
『仕事』なんだな~ て
確信?しちゃった


別にそれが
悪いわけではないのよ
現に私は
そのエピ聞いたとき
『たぐちくんらしいわ
すきっニコニコ
と すごく思った


『田口淳之介』として
『ファン』に向ける
暖かい気持ちやまなざし…

その、根底にある意識が
『職業:アイドル』て…
ある意味すごいわ
ほんとたぐにとって
アイドルて天職なんだな
そう感じた


ま、ある時までは彼のこと
天性のアイドル
て思ってたんだけどね
違うんだな、と得意げ




たぐの髪型がね
どんなに
私好みじゃないときでも

『どストライク』な髪型の
『過去のたぐちくん』より
出来るだけリアルタイムに近い
『今』のたぐちくんを
感じる方が好きだった


これからは
もしかしたらもう
無理かも知れないけど






たぐちくんて
飽きっぽいじゃない?
だから、ハピバ記事の
毎年の〆みたいになってた
『KAT-TUNでいてくれて
ありがとう』ての
アレ、ケッコー(そのうち、
いつか、
言えなくなるかも…)と
いつの頃からか
思っていたよ
予感というより
根拠ない不安と恐怖で



だからこそ
『ありがとう』の気持ち
ハンパなくこめてた(笑)


これからもたぐちくんが
私の大切なモノ
特別な存在
宝物 であることに
かわりはないよ?

ただこれからは
『新しい貴方』を
感じること
できないかもだね



『経験を重ね
さらにさらに
キラキラキラキラの増してゆく貴方を
これからも
見続けていきたい』
その願いは
かなわなかったけど。


生まれてきてくれて
ありがとう と
その存在が、
私を生かしてくれている
とまで感じたのは
貴方が初めてでした



自分の気持ち
押しつける的なこと
ほんとはしたくないけど。

これが多分
最初で最後だから
私の、胸いっぱいの
無責任な愛を
どうか受け取ってください

たぐちくん、絶対絶対、
幸せになってね!!

これからの貴方が
向かうところは
私にはもう
追えないところかもだけど

たぐちくんが
KAT-TUNでなくなること
哀しいし寂しいけど
悲しくはないから

だからこそ、これからも、
私を悲しませることは
しないで。

幻滅とかはさせないで。
これだけ長い間
ずっと好きだった人を
嫌いにはさせないで?


たぐちくんを
好きになったのは
私の勝手なんだけど

こんなに長い間
大好きだったのは
間違いなく貴方が
素晴らしすぎるからなワケで
……責任とって
約束してください(笑)






KAT-TUNでいてくれて
ありがとう

これからも
いつまでも
貴方が笑顔だらけ
愛だらけで
いられますように

いつも癒しと元気を
ありがとう


大好き大好き大好き と
何回繰り返しても
まだ全然足りないけど

まだもう少し
言える時間はあるから
今日はこれくらいに
しといたるわ(笑)







人生の転機を迎え
新たな一歩を踏み出す
田口淳之介くんの
未来に幸あれ!!

お誕生日おめでとう
…ございましたガーン

ネットでは色々
言われてるけど
彼が
『今言えることのすべて』
そう言ったなら
それ以上のことは
知りようがない

ゆちですら『知らない』と
言っていることを
私が知れるワケない


彼が、話すことがもうない
あれがすべて
と言うなら
それ以上のことは
今はわからない けど
それでいい

これからも芸能界で
生きていくなら
時がくれば
いずれわかる

そうじゃないなら
それを知ったところで
私にナニが
出来るわけでもなし



自分の生き方 を
この先のこと を考え
その結果
KAT-TUNでいることを
やめる てなったのは
私にとっては
とても残念だけど
彼の人生に口出す権利
私にはないからね

自分に嘘ついてる人
そんな人に
なってほしくないから
『やめるのやめて』
『ずっとKAT-TUNでいて』
なんて 私には言えないし
言うつもりも毛頭ない






ただ…
私が好きなのは
つまるところ
『KAT-TUNの田口淳之介』
なんだなぁ…とね

もし、芸能界に残るとして
同じ熱量で
彼を好きでいられるのか
それはわかんない

ピンでの仕事の彼も
すべて大好き
だけどそれは
KAT-TUNでいる時の彼に
ビョーキレベルで惚れてるから
だもんね


『アイドル』だからこそ
歌い 踊る彼
演技する彼
バラエティでの彼

そして、何より
そこにいるファンのすべてが
『私を見てくれた』と
思えるくらい
あたたかいまなざしで
こちらをみてくれる彼
そんな『様々な彼』を
みてることが出来たわけで

もし芸能界にいたとしても
これからはそうは
いかないだろうしね


『私』はこれから
どうなっちゃうのかな~
と これも
『わからない』でさ


結局何も わからない から
残された時間のすべてで
思いっきり
『田口淳之介が好き』を
実感するしかないんだな
そう思った。








て ことでまず
昨日のタメ旅 みて。



うん。好き
たぐちくんが
KAT-TUNが
大好きです

でもやっぱり
ちょっとだけ
切なかったかな

こんな気持ちで
頑張ってる彼らをみるの
申し訳ないと
感じちゃう程度にはね



でも
わからないことだらけでも
これだけは確か
『誰も悪くない』

だからシューイチで
(おそらく)コメントを求められ
謝るゆちを
見るのはつらいな


願わくばどうか
前向きな彼で…
『これからのKAT-TUN』を
感じさせて…
なんて
無責任にも
願ってしまう












ベストアで亀ちゃんが
言ってたこと…
あれ、本来なら
たぐが言うべきなんじゃ…
とは思ったけどね~
改めて見直して


あの場を含め
各方面に混乱やご迷惑
おかけした…
それについて
お詫びするのは
たぐちくんの方が
よかったんじゃないかと

そうしてたら
ネットでの叩かれ方
もう少し違ってたんじゃ…

どっちにしろ叩かれるのは
まぁ仕方ないとしてもね
『裏切り者』なんて
悲しい言葉
あんなには
見かけなくて
すんだかもね?