まだまだ分かりませんが、大腸の出血治療の方針を先生方が話して下さいました。
癌ならもう手が無いかと思っていましたが、光ご少し見え元気になりました。
自分は、つくづく単純だなぁと再認識しました。
治療の方針
•潰瘍なら潰瘍の治療後に抗がん剤治療
•癌の場合
出血部が膵臓の再発部とつながっている場合、その上流で大腸を切り人口肛門とし、出血を止めてから科学療法
出血部が膵臓の再発部とつながっていない場合、大腸の出血している転移部分を切除し、縫合。後、科学療法
まだ、生けられる可能性が出て来たことに感謝です。
