はじめての公園
サイクリングの時に発見した公園
雨が降る前にと思い
ついに
上陸してみたのである

なんだこれは
特にこの遊具についての反応ではなかった模様
内心アタフタするわたくし
実際はバシバシ写真を撮っておる
みゃ〜みゃ〜
と鳴き声を真似してます
首輪をしてる猫の日向ぼっこ
発見するなり駆け寄るJr.
砂遊びを一緒にさせてもらつことに
ウントコショ
どっこいしょ
Jr.、生まれて初めての砂遊び
実は私もそんなにした事がない
砂場は汚いから遊ばないで派の親だったからかな
ついつい私もそんな潜入感があり....
しかし実際にしてみると
とてもクリエイティブな遊びやないかい
スプーンですくったり、
モノをバケツに入れたり。
食事の練習にもなりそうやん
とか思いつつ、
先日の火傷の水膨れがやぶけてしまった
Jrの指のことが気になって仕方なし子
ヨイショ
どっこいしょ
何かにずっと集中するわけでもなく
目に入ったモノを
思いのままに
そんな感じのJr.
興味のあることを見つけるのって
結構ハードワークなのに
楽しくサクサク探せちゃう子どもって
スゴイ
チャレンジ、達成感、ご満悦
猫ちゃんは相変わらず
ずっとココ
そして、今日のジワり。
「この子は保育園に行ける方が良いのかも」
という事
公園の隣が大きめの保育園。
ワイワイ、園庭で遊ぶ園児たち。
公園に着くなり、
一目散に駆け寄ったのは、
遊具ではなく、この保育園のフェンス
隙間から手を伸ばしてた
園児たちも小さい子が来たぞ〜てな感じ
先生もご挨拶してくださって素敵
ずっとフェンス越しから園児たちを眺めるとる。
くううううう
え、わたし、働くべき?!
保育園、楽しめちゃうタイプだしなぁ
そうかぁ
幼稚園まで待てない感じかなぁ
経済的には直ぐにでも
働いてこい!って話なのだけれど
Jrと過ごす時間はプライスレス
なんで思っていたのは私だけなのかも
Jrはみんなと遊びたくて仕方ないのであーる
ちと考えますね


環境って大切
怪我をさせてしまった
火傷
炊飯器でご飯を炊いてるところ
触ってしまったらしい
訳あって、部屋で炊いていて
しかも床に置いてるんだから
いつかこんな日が来てもおかしくない訳で、、、
授乳中、
うたた寝してしまい
Jr.が驚くほど泣き始めたので目が覚めて、、、
自分が寝てた事にも気づかず、、、、
泣きながら私のところに飛びつき
手をヒタヒタしながらないてる
ビックリ


でも、不思議なことに
こういう時、意外と冷静になる自分がいて
ギャン泣きする我が子とは裏腹に
ジッと子どもを見つめてる自分に気づく
内心めっちゃ
ドシタ?ドシタ?ドシタ?ドシタ?
連呼してたけど
冷やしたくて水渡したり
氷に触れたりするも
本人は痛いのでジタバタ
10分くらい泣いていたかもしれない
よく子どもの緊急搬送一覧に
泣き止まない
的な項目があるけれど、
これのことか、、、、と感じた。
親がうたた寝している間に
ベランダや窓から転落
そんな事が最近でもニュースにあって
とても他人事ではないと感じてた
だって、
やっぱり気づいたら気絶(うたた寝)しちゃうから
触っちゃダメって言ったでしょ!
ではなくて、
触れるところに置くなよ!
って話で、
家族を守るためには
とても環境を整える事が大切だな
と改めて痛感
最近は、
部屋のドアの鍵も開けてしまうことあり
部屋は2階なので、
危険なのであーる
キッチンやトイレ、洗濯、
全て部屋を出ないと何もできない
鍵が開けられるんだったら
待っててね〜が通用しなくなる
何もできなくなる
どうしたものか
キッチンにいながら
子どもが遊ぶ姿を見守りつつ
お菓子やお料理してみたい
サクッとトイレ行きたい
貧乏でいいから
アパートやらで自由に過ごしたい
子どもの成長と共に
悩ましい生活スタイルを
ひとりフツフツ考える日々
そろそろわかってほしい
そのためにも
ちゃんと夫婦で良い関係を保たねば
久々のおでかけ
きゃわわ〜

買っても着ていくとこあんの
って話です。
ありました、
子育て広場
笑
コロナにより閉館していた子育て広場
ついに、
人数制限による予約制と感染拡大防止対策を経て
再開されまして。
予約してまでな〜
なんて思っていたけど、
まだ空きありますよLINEが自動送信されると言う
便利な世の中。
オトモダチ(はじめましてサヨウナラの関係w)と
遊ぶの大好きそうなJr.を見ていると
年齢関係なく集まる子育て広場なら
やっぱり楽しいかな
と言うことで、
来ていくところがあった次第
笑
最後に来たときは
まだ伝い歩きだったJr.
今やスタスタ
行きたいところにスタスタ
ヒョイ
スタスタ
3ヶ月ほど前には考えられなかった光景
新しい手作りおもちゃに
母は
なるほど〜なんて勉強にもなる
頭ゴチンゴチンさせながら
突き進む
それでも楽しそう
満足げ
追いかけてもとても追いつかないお兄ちゃん
今や一緒に駆け回ってる不思議

なんでも真似っこしてる
コレもお兄ちゃんが乗ってたから
ボクも〜
って
プチおままごと的なこともやり始めた
お得意の
『どーーじょーーー』
ありがとうございまぁす

一緒に遊んでくれたおねえちゃん
私も仲間に入れてくれて
お茶碗に麺ドドドド丼
いただきまあああああす


食べるたびに
おかわりくれました
プチプチに添い寝
これもお兄ちゃんのマネ
やってみたくなるよね
SNSでよく見かけるコレ
自分ではなかなかトライできず
なるほどぉ
私までプニプニしてみる。の巻
こーゆー手作り、本当にありがたい
あっという間の2時間
下校?!の音楽がなると
コップ並べはじめた
お片付け〜
参加していた親子全員に駆け寄り
話しかけていたJr.
お兄ちゃんやお姉さんを追いかけて
マネっこして
小さい子のおもちゃを奪っては
どーぞとお返しして
自分より小さい子ってわかるらしく
なでなでしたり
その子が触って遊んでいる姿を
ジーーっと見ていたり
投げたおもちゃを回収しにいったり
おもしろぉぉお
成長したなぁ〜
伝い歩きのころ、1歳2ヶ月とかかなぁ
無我夢中で自分のやりたい事を
突き進んでる感じだったけど
今は以前より
観察してるなって感じさせられた1日
見守り隊のスタッフさん方も
大きくなったね〜
髪伸びたね〜
お洋服手作り〜
なんて成長を共にしてくれる戦友のよう
また一緒に行ってみよう


くりん いってらっしゃい③
これが亡くなる一週間前
コロナでずっと会えなかったけど、
久々に会いに行って
Jrも楽しそうだったな
動物の5年6年
赤ちゃんの成長と同じくらいの
スピードで過ぎていくのかな
歩くのもやっと
床ずれ
老衰。
それでも
こんな最期を私も迎えたい
なんて思ってしまったよ
前日、弟に気持ちを聞いてみた。
どんな最期だったのか。
何を感じてるか。
最近暑いし
トリミングしてあげないとしんどい
と思ってトリミングしたけど
しない方が良かったのかな、、、
床ずれも辛そうだった
トリミングしたら余計辛かったかな
なんて言って。
そんな事考えてるんだろうなと思ってた。
んな事ない‼️
綺麗にしてもらえて喜んどる
トリミングして良かった
みんなで庭で遊べて良かった
いい最期じゃないか
家にクリンがいないなんて。
なんて微塵も感じない。
見えないだけ。
当たり前のように今も家族だし
お母さんのところにいるだけ。
居ない寂しさよりも
お母さんと一緒にいられるようになって
良かったね
そんな気持ちの方が強い
長生きしてくれてありがとう
また会おうね
くりん いってらっしゃい①
ミニチュアシュナウザーのくりんが
6/11に旅立ちました。
17歳。
私たちが高校生の時に
弟の友人宅で生まれた子。
社宅に住んでたし
飼っちゃいけないのに
引き取るところがお母さんらしい
知らない外国人が何人かホームステイしにきたり
遊びにきたり。
子どもたち(私たち)が
急に居なくなったと思ったら(留学)
突然帰ってきたり。
急に新しい仲間が増えたり(犬を里子受け入れ)
見送ったり(天国)。
粘土トレイン
今日のイモムシさん
部屋のどこからか
粘土を持ち出してきた
6歳以上からと書いてある
今与えたら
100%たべる
開けて開けて
お願いお願い
サインをひたすら発信してくる



母は考える
めーちゃーめーちゃー脳内分析すること
3秒
『これはね電車です


ガタンガターン♪
ほらね、いろんな色の電車です

』
と伝えてみた結果、、、





















































































