今年も、フィギュアスケートのNHK杯の季節がやってきました音譜

マッチョが苦手で、細身の王子様キャラ好きなわたしにとっては、たまらない大会ですラブラブ目の保養はっぴ

中学生のころから欠かさず見てるんだけど、毎年新たなイケメンが登場するので目が離せませんきらきら

イリア・クーリックから始まり、ヤグディン、ステファン・ランビエールあたりが、今までにハマった選手なんだけど。やはり他の競技に比べて、格段に優雅で甘いルックスの王子タイプが多いですハート


あ、ジェフリー・バトルとか高橋くんも、王子様っぽくはないけどカッコよくて好きです。

友達は高橋くんのことを“ナルシストじゃん!”って突っ込むけど、それでもよいの!!

もう少し品が欲しいとこだけど、ワイルドな感じが素敵なのですきゃー

女の子って、ナルはキモくて嫌いって子が多いけど。わたくし、才能とそれなりの外見さえ備えていれば、ナルでも全然抵抗ありません(笑)


小学校~中学校にかけて、フィギュア好きの友達と、イリア派とフィリップ・キャンデロロ派に分かれてどっちがカッコイイかできゃいきゃい言ってたのが懐かしいな・・・

ちなみに中学校~高校にかけては、フィギュアとスノボの選手、どっちが好みのタイプかで盛り上がってましたニコ

スノボ派の友達は、だいたい爽やかなスポーツマンタイプか、ちょっと不良っぽいタイプが好きな子たちで。大体、そんな話のあとは、同じクラスや学年でかっこいいと思う男子の話に移行して、最後は恋バナって流れになっていたものです。



今回の大会は、レポート書きながらちらっと見ただけだから、まだよく分からないけど・・・ロシアのアンドレイ・ルータイ君が、ちょっとジャニ(Jr.)系!?ピアスがやんちゃっぽくてイイ感じでした音譜

明日のフリーで、もうちょっとじっくり見てみなきゃ~ぺこ


授業の一環で、外科のオペをいくつか見せてもらいました。

案内してくれたのは麻酔科のドクター点滴で、しかも、NEWSの小山君似のイケメンラブラブ

結婚指輪をしていたので少々がっかりしたものの、思わずガン見してしまいましたべぇ~

手術着・・・萌えpowa


実際、そこまで美形というわけではないのだけど(甘めの爽やか好青年って感じ?)、テキパキとした仕事ぶりと手術着のせいで、何割増しかでカッコよく見えるのです。

“制服男子”が、メガネ男子と並ぶ萌えの一大ジャンルを形成してて、本まで出ているのは知っていたけど、実際に結構な破壊力でしたてへ


制服の中でも特に人気の高い白衣と手術着だけど、それを着ているひとを毎日見れる病院って、結構オイシイ職場なのかもね(笑)

・・・って、仕事で自分も着ることになるのだから、ありがたみというか、萌えの要素は失われるのかもしれないけれど汗


ちなみに、どう見ても30歳前後だったそのドクター、実は何気に40歳に近かったのでびっくりでした。

その外見、詐欺だから~っうひゃあー

・・・わたし、自分の守備範囲は32くらいまでだと思ってたけど、あれだったら40歳くらいまでイケるかも、とちょっと考えが変わりましたべぇ~


・・・制服男子の写真集、わたしも買いに行こうかしらハート









授業でプレゼンをしました。

担当の患者さんの病気などについてグループで詳しく調べて、発表するのです。

ぶっちゃけ、かなりギリギリあせる

前日の夜など、グループのみんなで学校に泊まり込んで準備するハメになってしまいましたガーン

眠いのよりも、深夜の病棟が(研究棟だけど)なにげに怖かったです・・・汗


プレゼンを終えてやっと重荷はおりたけど、一息つく間もなくテスト地獄が待ち受けていたりするうあああっ

重いのばかり、一か月間に10個近くあるの!!

準備にかまけてテスト勉強から目をそらし続けていたので、ものっすごく憂鬱デスあぁ~・・・

あぁ、どこか遠いところへ逃げてしまいたい・・・UFO