店長の「それから。これから。」 -45ページ目

店長の「それから。これから。」

あれからの、続きの続きをぼちぼちお届けしてゆきます

突然ですがコレ知ってる人!!

ちなみに私はその昔持ってたヒトであります!(`・ω・´)

 

 

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というわけでこんばんは。末吉です。

上の画像のお話はちょぃと置いておいて・・

 

先日ようやく、スマホを新調したんですよ。で、今週はラインの引っ越しとか必要なアプリを入れなおしたりとかをコツコツやってまして。ちなみに昨年11月に路上でスマホを落下させて以来あたぃは今日までどんな状態で使ってきてたかというと

 

 

こんな状態!笑

 

 

自分はそこまで気にせず動きゃいいだろ?だったんだけど、会う人会う人皆口を揃えて「それヤバくないですか?(;・∀・)」って言うもんで、、、って実際ハタから見たらヤバいんでしょうねきっと(;´∀`)。で、約2年半に渡って共にしてきた激安ASUSさんとお別れをし、先週アマゾンでHuaweiさんに乗り換え。えっHuawei?そらそうよ~この価格でこの品質!最高じゃないか^^

 

 

ってことでようこそHuawei☆

 

まぁなんてスタイリッシュかつ合理的なケース!

 

 

わたしこーいうのが良かったんですよ。本体もケースもとにかく外観がスッキリとしていて、あとは今回はとにかくカメラね。別にHuawei推しだったというわけではなく、知れば知るほどここのこの機種のカメラ性能が良さそうだったから!ってことでこれに決定。よし、裸族も卒業できたってことで今回はそう簡単に割れないだろう。めでたし☆

 

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で、早速こいつの撮れ具合がいかほどかと最初に撮影してみたのが↑の割れたスマホだったりするわけですが(;´∀`)、いやいやそれじゃぁいかほど感がさっぱりわからないじゃない?ということで

 

 

本日のmy薬指コーディネートを撮ってみる。の巻☆

 

 

おぉぉぉ、これは素晴らしい!やや暗い室内(日中)にもかかわらず、一切の加工なしでここまで真実・現実に迫ってくれるとは。っていうか今までのカメラがヒド過ぎたといえばそこまでなんですけど、これでより一層、今まで以上に躍動感のあふれる生きたジュエリーを撮影できそうです。嬉しいなぁ、皆さんウチのジュエリーどれもマジでいいんですって!なんてね~笑

 

というわけで話は変わりますが、先日ここで重ね付け自在のスクエアリングを紹介したんですけど、今年は色石もダイヤも、こうやってわりと豪快な形で重ね付けをしていくことにチャレンジしていきたいなと、そんな気分になっていたりします。以下は主にダイヤでの重ね付けの一例なんですが

 

 

 

 

こうやって海外の達人によるイカした指元コーディネートを参考にしながら私も毎日が勉強。そして学ぶたび、あぁまだまだ未知な領域がたくさんあるなぁっていつも、想うんですよ。なるほどこうしたら、いままでなかなか活躍できていなかったリングも使えるんだ!とかね。今日の薬指もこれらからヒントを得て実践してみました。いやー、重ね付けって楽しい!!

 

今日はダイヤでしたが今年はここにアゲートや他のカラーストーンを織り交ぜて、来たる春夏は特に!指元や手首のコーディネートを楽しんでいきたいなと思います。あ、もちろん耳も首もね!

 

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最後に冒頭の画像のお話。小学校3年生くらいのとき、はじめて「超合金」っていう単語を覚えて、それが何かとわかったいま、私はホンモノしか使わないし身につけないのよ!とかヒトに返すことになるんだけど笑、でも当時はこのゴールドライタンがホントに超美しくてカッコよくてね、わたしこれ、弟と一緒に親に頼んで買ってもらったんですよ。見てるだけで、触ってるだけでワクワクした記憶があります。って男か!

 

それがきっかけかどうかはわからないのだけれど、以来私はどうもカクカクっと&キラキラっとしたものに惹かれてきたようなんですね。jewelry自体も、父親がそういう仕事をしていたからというのもあるけれど、もともと新聞のチラシを切り抜いて集めたりと、興味はあったんだと思います。

 

で!今回ワタシがワタシのために完成させた「富豪っぽいリング」ってのが

 

 

眺めれば眺めるほどゴールドライタンだったというお話(笑)

男前上等!こんくらいのを完成させとくと、似たような他に目が行かなくなります^^

 

 

もちろんゴールドライタン君は重ね付けする必要がないわけですが、令和2年、まぁどちらも楽しんでいこうぜと。春夏はjewelryを主役にできる季節。これがあれば白Tで。これがあればシンプルなワントーンで。何を魅せたいのか、どこを強調させたいのか、そして私はどう気分をあげたいのか?

 

jewelryなんて、“ワタシのため” で構わない。そう、誰のためでもなく、私のまとうjewelryはワタシのためにあり。だから自由で楽しい。それでいい。少なくとも、わたしは。

 

それではまた☆