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店長の「それから。これから。」

あれからの、続きの続きをぼちぼちお届けしてゆきます

 

今から6年前(2014年)の5月某日

 

 

セブ市内のアジアンダイニングにて

 

 

本場のパイナップル炒飯を食したワタクシ。

これがメチャメチャ美味しくてね~。

 

 

で、今日実家でたまたまパイナップルの話題(台湾パイナップルが美味いとか)をしていたら、ふとコレを思い出して無性に食べたくなったんですよ。

 

というわけで思い立ったが吉日。帰りにスーパーでパイナップル(フィリピン産)を購入し

 

 

ワタシ作、パイナップル炒飯。

やばい、超絶美味い♡

ありがとうクラシル!

 

 

これ、炒飯の塩味とパイナップルの自然な甘さがホントに絶妙なんですよ。しかも味付けは塩コショウ、鶏ガラスープの素、少々のナンプラー(なきゃ醤油)だけ。とってもシンプルなのに本場の味がチャッチャとできるとかもう最高じゃないですか。

 

ちなみに、炒飯ってコメがメインになってしまう(ダイエットに不向き)というイメージがどうしてもぬぐえないわけですが、私はですね、具とコメの割合を6:4あるいは7:3にしています。そう、具がメチャメチャ多いという何とも贅沢な炒飯にしてるんですね。でも、そうすることで余計なおかずがいらない&ボリュームあるのにカロリー低い&ちゃんとコメを使ってるからフツウに美味しい というめでたい結果になります。こんにゃくとかキャベツとかをムリムリ食べてお腹を満たすよりはきっと、シアワセなんじゃないかってことで( ´∀` )♡

 

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さて、本日の私。髪を切りたいぞ。マジで。そろそろ。

 

 

 

 

tops: ZUCCa

skirt: SLY

sandals: BEAUTY & YOUTH

bag: importもの 

jewelry: QueensMarkTokyo.

 

 

ジュエリーの、“新しい生活様式”。

それは、実は私からすると全然新しくもなんともないのだけれど、“ジュエリーありきの日常”にすること。今日の服を決める前に、今日のカミガタメイクを整える前に、まず今日、何のジュエリーで行く?という思考から入る。で、そっから整えていく。すると、最終的にjewelryが主となる全体がバランスよく完成します。

 

しつこいようですが、ジュエリーっていうのはアクセサリーと違って決して“付属品”ではないんですよ。もっともっと尊いものであって、愛すべき、愛されるべきものなのであって、さらには、一目置かれるべきものなんです。自分にとっても、他者から眺めても。

 

いま、マスクをしてるでしょ?そうすると、メイクもやっぱり、あまり積極的にはしない、したくないじゃないですか。ま、大半が隠れるのでしててもしなくてもそう変わらないっちゃかわらないわけですが、でもやっぱり、マスク顔、マスク髪というのは地味なんです。じゃうどうするか。

 

耳元、胸元、手首、指、こういったところに、誰が見ても美しく、華やかに映えるモノを置く。こうすることで、地味な部分に目が行かなくなるんです。むしろ、良く言えばjewelryがより映えるようになります。今日、わたしは眉とアイメイクは整えましたが肌はほとんどいじらず出掛けました。マスクを取るとやっぱりどこか地味です。でも、でも。

 

ヒトは、顔だけじゃない。胸元のペンダントがどれだけ全体の補正をしてくれるか。耳元の、ほんのチョコっとのエッジのきいたゴールドピアスが、どれほど私を助けてくれているか。

 

ジュエリーの価値、というのは、そうやって個々が日々見い出し、活かしてって、初めて意義や意味のあるものとなってゆくのだと、私は思います。時間がなきゃ面倒です。お金がなきゃ入手も難しいです。でも、それがjewelryなんです。大変だけど、それをすることが、jewelryをしているってことなんです。

 

定額給付金で一生愛せるジュエリーを作りたい! なんていう素敵な夢や願望をお持ちのユーザーさん、もし いらっしゃいましたら是非、力にならせてください。今日のネックレス、予算内でできます。さらには限定2ですがいまならこのエッジのきいたK18ピアスも一緒にあげちゃおう☆ 

 

with jewelryでwith コロナ。しませんか。楽しく、一緒に。それではまた。^^