アジアン料理教室に行ってきました。

@お取り寄せダイニング十勝屋


北海道産の食材を使ったアジアン料理教室

第3回目の今日はタイ料理でした。
(第2回目は無重力金魚と被ってて行けずでした)



■十勝産牛乳とマッシュルームのトムカーガイ
(鶏肉のココナッツミルクのスープ)

■十勝産バジルとマッシュルームのガパオライス
(鶏挽肉のバジル炒めご飯)

■北海道産刻み昆布入りヤムウンセン
(タイの春雨サラダ)
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アットホームな雰囲気でやいのやいのいいながら楽しく作って食べてきました ♪

初対面の方と同じグループになって一緒に作ったんだけど、あっという間に打ち解けて昔からの友達みたいに仲良くなっちゃいました(*^^*)


やっぱり料理って素晴らしい☆

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試食ではお昼時にもかかわらずワインもいただき

帰りにはお土産までいただき

ホクホクで楽しい一日でした。



そのうちこんどはアシスタントで使ってくださいm(_ _)m



【お取り寄せダイニング十勝屋】
中央区銀座6丁目2番先コリドー街
03-3573-7373

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久々に走ってきました☆


皇居ラン!

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別名、旧江戸城ラン!!


そんな呼び方しないか
でもまぁ間違いじゃないよねw


今日は雲が厚く、かなり寒かったけど、マイペースでゆっくり2周、およそ10キロ弱を楽しんできました☆

気持ちいい汗をかいたあとは、荷物も預けておいたいつもの稲荷湯さんで汗を流しぽっかぽか(*^^*)

でも流石に真冬。

すぐに冷える(´・_・`)

どっかでご飯食べようと思いつつ、気づけば足はいつしか駅へ。

結局まっすぐ帰って来ました。

駅前のスーパーで半額になったお惣菜とお寿司買って ^^;


でもやっぱり走るのは気持ちいいね☆



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TOKYOFMの前でももちろん聴いてたのはJ-WAVE♪


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ずいぶん間が空いてしまいましたが、まだ昇仙峡の話です(笑)

そしてまだ続きます(;´Д`A


さて、影絵の森美術館を満喫したら、今度は大自然を満喫!

ということで美術館から2分くらい歩いてロープウェイ乗り場へ。


ロープウェイで5分ほどで山頂の展望台に到着!!


そこからの眺めはまさに絶景☆


やっぱり1番のメインは富士山でしょ♪

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地元からも富士山を臨めるけど、やっぱ近いだけに迫力が違う!!


写真だと分からないけど、実際はもっとでっかく見えたんだから!!

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そしてその右側には南アルプス連峰!
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更にその右側には麓の鉱山で水晶を採掘しているなんちゃら山(名前忘れた)
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絶景かなー、絶景かなー( ´ ▽ ` )ノ



さすがパワースポットといわれる所以はある。


風に触れ

景色を眺め

空気を吸い


日差しのせいもあってか
寒かったけど
いつまでもいられそうな場所でした。


癒され、パワーをもらえた気がします。

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ただ、あらかじめここがパワースポットだって知らなかったらただ景色がいいってだけで終わってたかも(笑)




別の観光客のおばちゃんが「ホットスポット」って言ってたwww




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バスは市街地を抜け山道へ

ぐんぐん登っていき、たどり着いた終着駅の名は


「昇仙峡滝上」


YES!!
昇仙峡にいってきました!



美しい絶景を堪能する前に、目の前にでんっと現れたこの建物から攻略する事にしました。

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☆影絵の森美術館☆


たぶんみんな一度は目にした事あるであろう、影絵作家の藤城清治さんの作品を展示した美術館です。
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入ってみると中は真っ暗。

そこに水と光で幻想的に演出された影絵たち


素敵すぎです(*^^*)



他にも “ 裸の大将 ” でおなじみ山下清さんや、竹久夢二さんの作品も展示してました。
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こんな山奥にこんな素晴らしい美術館



これだけでも来た価値はありましたね☆



影絵や絵画で癒されたあとは、いよいよ昇仙峡、本番です!!





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観てきました。

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『聯合艦隊司令長官 山本五十六
ー 太平洋戦争70年目の真実 ー』




山本五十六…



“太平洋戦争を開戦させた張本人”

くらいにしか知らなかったけど

実は当時の誰よりも戦争に反対していた人でした。

そんな五十六さんがなぜ、開戦せざるを得なかったのか?


どんな気持ちで開戦に踏み切ったのか?


ただの戦争映画じゃない

その名の通り、人間・山本五十六に焦点を当てた映画でした。


五十六さんは越後長岡の生まれ。

長岡は幕末、戊辰戦争で最後まで徳川幕府側に付き、明治新政府軍と戦った国。


同郷の部下に

「我々のご先祖様は徳川幕府に忠誠を誓ってきました。しかしその徳川幕府はもうありません。今の我々は何のために戦えばよいのでしょうか?」

と、問われるシーンがあり(台詞はうろ覚えw)

五十六さんは

「お前を産んでくれた母親にだ。育んでくれた故郷にだ。延いてはこの日本という国にだ!」

と答えるのです(台詞はうろ覚えw)

心の底から日本を、故郷を、家族を全部を一つとして大事にしてる素晴らしい人だなぁと思いました!



当時の軍人の中にもこんな人がいたなんて思ってもなかったので、山本五十六という人にとても興味がわきました!



本当は誰も戦争なんかしたくない。

誰も死にたくない。

誰も死なせたくない。


そんな中で沢山の命が散っていった太平洋戦争…。


この事実から目をそらせてはいけないと思います。


日本人全員に観てほしい!!

そんな映画でした。


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