私は、母親にくってかかることは、
過去なかったと思います。
最近は、くってかかるというか、
我慢しなくなりました。
だって、オレ死ぬもん。
肉体死が近づくと、人間は
なんか少しずつ素直、感情に
正直になるようです。
霊格が高い人ほど、わがままで
感情的だと、知り合いの霊能者は言ってました
そのかたのあくまでも見解ですが、
一理あります。
肉体死が近づき、身体が魂を
掴む力がなくなるほど、
人は感情にピュアになるようです。
最近は、毒母に、私は言いたいこと言うように
なりました。
毒母は、相手、子供を責めるのは強いですが、
子供に攻撃されると、ほんと、グダグダに
弱くなります。泣き叫びます
子供に強依存でありながら、
子供を常に攻撃する私の毒母は
人格障害なんだと思います。
腹違いの姉に、毒母は似てます。
血はつながってないのに、
腹違いの2番目の姉と毒母は、
支離滅裂な論理転換と、自分が発言したことを
ケロッと忘却するところは、そっくりです。
縁、切りたかったらいつでも切りな!
手術のときも、来ないし、
副腎壊れて、死にかかった時も、見舞いに
来ないで、何が心配してるか!
とか言ってやりました。
まぁ毒母が、私の見舞いに一切こない
理由は、実家に保管してある
預金通帳がだれかに盗まれないか、
常に心配でたまらないというのが
本当のところなんです。
私が死ぬ際は、親も、兄弟も
呼びません。