さて、なんてったって
解雇か残留かって答え出さにゃ~( ̄▽+ ̄*)
じゃ、解雇で。
事務所閉鎖宣言のあった5日後にリバースには返事済み
∑(゚Д゚) 「micaさん、マジ??」
kuwako先輩も自分は解雇即決したくせに
( ̄□ ̄;)!! 「意外だわ。micaは辞めないと思ってた」
やまぴも
(ノ゚ο゚)ノ 「考えなおせ!残った方がいいって!!」
と、言ってくれたけど
だって今後の仕事内容考えたら到底私には重圧よ。
仕事量そのまま、人員削減。
一人あたり、かなりの仕事量。
夢中になりすぎて家に帰るのも忘れちゃうかも。
確実家庭圧迫。。。
ってなくらい、ここんちの仕事
私にとっちゃ~
wiiよりおもしれ~んだもん( ´艸`)
人はとんでもないツワモノ(?)ばかりだし
あ、でも今回
そのツワモノも
残るのは4人だけだったね。。。。
そんな思いで、馬ヤローには言ってやったし!
今日で事務所も閉鎖だし!
あとは、午後の引越し荷物を本部に送れば…
「じゃ、
最後だから皆でメシ行くか~!!」
o(^▽^)oいぇ~い!!経費でゴチになります![]()
![]()
そんなゴチなりウキウキ気分が…
一瞬にして消えた…
リバースのひとこと…
(-。-;)「micaさん」
(・・。)ゞ「はぁ?」
( ̄_ ̄ i)「電話です」
(・・。)ゞ「誰から?」
「オーナーから」
女帝からって…
へ?Σ(・ω・;||| ナンデダヨ!!!
もう、馬やっつけたのバレタのか?
「なんで、なんで、なんで、なんでオマエのケータイから私宛に電話くんだよ!????」
( ̄_ ̄ i)「たぶん…あなたと直接交渉ですよ」
ハ?( ̄□ ̄;)ナニヲダヨ!!!
「もしもし、お疲れ様です。お電話変わりましたmicaですけど…」
桃井風「あ。micaさん。
ちょっと直接私の方からお話させてもらおうかと思って」
「…はい…」怖ぇ~
腐った桃井風「アナタには残って頂きたい!」
( ̄□ ̄;)!!
なんだってぇ~!!???
腐りまくった桃井風「まぁ、アナタに昇給の件を言われた時は
私の方もいい返事が出来なかったんだけども…
Σ( ̄ー ̄;)
ええ。すっかり据置されましてね
腐りきった桃井風「でも、私はアナタをとても高く評価してます」
(σ;・∀・)σ
ドコをだよ。その評価伝わって来ね~けど
腐りすぎの桃井風「残った人間がアナタを必要としてるのよ。わかるでしょ?」
( ゚ ▽ ゚ ;)「あの…どうしちゃったんですかオーナー?
今日もう最終日で引越し終わるトコですよ。
今の今まで今日で終わりだと思ってたんですけど。
っていうか、終わるコトしか考えてないですけど…」
腐り果てた桃井風「そうよ。だから今日しかないからアナタに話してるの」
( ̄□ ̄;)おい!
労働基準法の解雇1ヶ月前通告も守らんで
突然、2週間前に事務所閉鎖宣告しといて
しかも昨日まで、最後の給料1ヶ月補償しないって言ってたよね?
帰休(一旦仕事を休ませる間の補償。)って名目で70%だの。➠一旦ではなく解雇なのに
当日
『アナタをとても高く評価してます』って
( ̄^ ̄)アホじゃね~の??
腐り落ちた桃井風「今日中に返事頂戴」
(((( ;°Д°)))) は?残り4時間で決めろと?
あんた年中身勝手ね。
腐り腐りの桃井風「私に直接電話頂戴。支部長に返事するってなったら
アナタ逃げそうだから」
( ̄□ ̄;)!! 「怖っ!」バレてる!!
あ。
声で言っちゃった。
さよなら桃井風「ふふふ。電話待ってますから。じゃ、ヨロシク」
∑ヾ( ̄0 ̄;ノ笑ってん
リバース「どうすんの?」
日本語の達人「どうすんだ?」
((>д<))「怖え~笑ってん。オーナー」
ま、結局
辞めるんだけどね。
仕事も仲間もダイスキ(ある意味特殊だから?)だけど
生き残りキビシイよ。
100年に一度の不況の今
この 派遣会社 という、わが社は。
( ̄▽ ̄)=3「リバース。オマエから断っといて」
(/TДT)/「やっぱり!!」