お久ぶりぶり。
何でまた辞めた会社の悪口ブログを書いてるかというと…
私のまわりで続編がチラコラあるからさ。
2009年埼玉支部がなくなり、本社はまだあり…
2010年、
2011年、
「社長のご指名だよ」
そう、山ぴが℡をよこす年末。
「冗談だろ。。。。。社長がそんなこと言うわけない」とオイラ。
なぜか忘年会に連発して呼ばれる。
2011年12月28日pm10:30
到着した私をハグで迎える社長裕至。
『待ってたぞ~!』
マジかいっ∑ヾ( ̄0 ̄;ノ
この1年接点0ですよね?
ってか
おい。
裕至
おまえ、在籍中オイラの存在 知らなかったろうがΣ\( ̄ー ̄;)
『おまえ、戻ってこいよ』
( ̄□ ̄;) へ?
┐( ̄ヘ ̄)┌ 「社長…その前に箱がねぇですけど?」
埼玉支部、事務所ね~じゃん。
オイラに何処で仕事しろってんだい?
裕至が携帯の番号を私に教えた。
『何かあったら電話してこい』
は?
別に個人的に用はないし。
それから、妻である女オーナー女帝のドSっぷりを2時間聞かされた。
『俺にとってはSでしかない』
「そんな事ないでしょう?」…(^▽^;) オイラ、頑張ってフォロー。
『お前はオーナーの事どう分析してる?』
「ホントのところは情に厚い人だと思います」…(^o^;) めんどくせ~質問(-。-;)
『再来年は双子ちゃん達を全寮制の中学に入れようと思ってるんだ』
「社長淋しくなっちゃうんじゃないですかぁ?」…σ(^_^;) たしか、社長が子育てしてるんだったね。
『だって、オーナーが何もやらねんだも~ん』
「でも、双子ちゃん達が中学になれば社長ももっと会社に居てくれる訳ですよね?」(^o^;) 子育て放棄の妻みたいな言い方。
『そうかなぁ~。でも、社長の俺があまり会社に居ると社員がイヤなんじゃないかなぁ』
「そんな事ないですよ~。
社長に『どうだ?最近』って声かけてもらえるのはやっぱりオーナーと違って新鮮だと思いますよ」(・∀・)
『俺も昔はオーナーと戦った事があるんだよ、会社の方針について。』
「え?ホントですか?」Σ(・ω・ノ)ノ!
「それでどうしたんですか?」……知ってるけど知らないふりしておこ(-。-;)
『最後はごめんなさいって俺が謝った』
( ̄Д ̄;;
『だって謝るしかないじゃな~ぁい』
裕至
おまえ
小動物か?