じつは先月、queenの大好きなおばあちゃんが亡くなりました
いきなりのことでショックも大きかったんだけど
queenよりもパパのほぅが大変で
でも、なんだか親の有り難みが改めてわかったというか…
それゆぇ、胸が苦しくなったりしてました…
queenは悩む前に行動しちゃう派です

だから、そのときの気持ちをパパにメールしたんです
『ぱぱはおばあちゃんのお葬式のご飯のとき、
親を亡くすのがこんなにつらいんだったら、自分は子供にそんな思いさせるくらいなら親になんかならないほうがいぃと思った。けど、親が残した最後の試練だと思うようになった。
って言いました。
ままはよく、神様はその人が乗り越えられない試練は与えないって言います。
友達に『queenってファザコンかな?』っていったら『いまさら?』って言われました。でも違うんだよ
ファザコンって響き悪いから一応否定します
ぱぱがおじいちゃんおばあちゃんを大切にしたように、queenもぱぱは大切にしたいんです。
ぱぱの泣き虫はqueenに遺伝してきてます。
もしぱぱが……って考えただけでボロボロでてきます。
まだまだqueenにはそんな試練は乗り越えられません。
だからぱぱにはもっともっとqueenと一緒にいてほしいです。
ぱぱにも、queenともっと一緒にいたいっていつも思っててほしいんです。
少しでもながく元気で一緒にいてほしいから、治せる病気はすぐに治療してほしいです。
queenも一緒に頑張るから』
って送りました
パパから夜中に返信きました
『ちちは、queenのことをとても大切に思っています。 私の子が、queenで、よかったといつも思っています、このままずっと続けばいいのに、と、思います。
しかし、現実は、実に残酷です。今という瞬間は、永遠には続かないのです。楽しいことも、悲しいことも、日々の営み中では、まるで、流れる水に文字を書くように過ぎ去って行きます。だからこそ なにげない日々が大切なのです。
仏(仏教)の世界では、人の一生の長さは、瞬き一回分らしいです。
たった一瞬の人生の中で怒ったり、呪たりは、もったいない、ひと も 自分も毎日が、笑顔で充実した輝かしいものでなければなりません。
そのために、queenは、先ず、国家試験をクリアーしなければならない。
そして 質の高い医療サービスを提供しなければなりません。
queen の仕事の向こう側にあるのは、知らない人や家族の笑顔でなくてはなりません。
だから いつも 学ぶことを怠っては、なりません。
己の幸せは、実はひと(他人)の幸せの中にこそ存在するに他ならないからです。
ちちは、来世も、次なる来世も、queen と一緒にいたいです。ちちの子で居てくれて ありがとう。 ちち より。』
ちょっとこれ読むとめそめそします
ファザコンじゃないょ
親は本当に大切にしたぃと思ったときにはもぅいないってよく言うけど
queenははやめに気付けてよかった
みんなも大切にしてあげてくださぃ
そして
queenは、みんなの家族のために頑張ろうと思います
みんなの大切なひとだから、queenも全力でがんばんなきゃ
やるぞぉぉお
