読書63・note副業の教科書 。安斎響市さん @AnzaiKyo1 note副業の教科書 昨年、少しの期間、noteを書いていました。書くテーマもまばらで、勢いで始めたため辞めてしまいましたが、改めてスタートしてみようかしら。
読書62・傷つきながら泳いでく。月岡ツキさん 傷つきながら泳いでく決して着飾ることなく、そのままの自分を描いている印象。生きやすいかどうかはわからないけど、決して嫌な人生ではないんだろうな。と勝手に思っています。自分もそんな軸を持っていたいなぁと思うのです。