前回の続き


選挙は簡単なものではない。

よくテレビで政治家と料理屋で密談してるところのシーンあれは普通にあること。

しかし、警察も厳しく取り締まっても選挙中でも派手にやらなければ普通のお食事会になる。

手土産もあからさまには渡さない。

もう昔みたいにお土産を持たせ、中身はマネーのことも多くあったが、選挙があるたびに疑われないように、普通のお食事にしている。


まず、選挙をするという事は一般から見れば、お金が裏で動いてるんじゃない?お偉いさんの政治家が裏で手を握ってるんじゃないの?いろいろ想像して思いはあると思いますがはっきり言えば、

あるでしょう!

あるます、しかしあるけどもっとシンプルで単純でも約束はあくまでも口約束、蓋を開けるまでたぬきの騙し合い。


若い選挙に出る方や年寄りではなく若い子、政治家でない方のまるまる党、ふざけた選挙ポスターを貼り話題だけで選挙に勝てないが考え方や常識を破って時期が来れば勝てる、異常者のまるまる党、下手な宗教より企業より政治家より政治家の半グレ野郎がこれもまためんどくさい奴らだった。


でも当時は最後はマジ選挙屋達が真剣になりほぼ2名の争いが選挙では鍵になる。



いろんなものを見たが1番クリーンなことを言えばあなたの一票がの世の中を変える、などよく聞こえますがまずないです。


選挙の投票の時間まで確かにわからない、出口前調査もそんなに外れていることもない。


しかし団体の絡み、特に宗教はやはり叶うわけない。


私は宗教上有名な公⭕️党に目をつけられていたので下手にこの時期動けばリークされる。


母や師匠、選挙屋と呼ばれるメンバーは知られた顔、裏は動くことが山ほどある。

お年寄りのちょっとした集まりに見せた宗教の勉強会といかにも正当な名目だが、選挙の勧誘と完璧な有権者確保の勉強会。


全国の支部が開催して、この人に入れろという指示が全体に伝わるようにそしてバレないようにあの手この手で立候補が教祖ととてもいい関係に見せて確実な票を宗教で確保して、仕事場、普段のママ友にも宗教が幅を利かしている。

宗教には無理には入れとは言わないが有権者の家族は何票入れるかで、立場も変わるのが当たり前だ。


必ず政治家の上の上がこの世の中実在し宗教の上に反社でもなく政治家でもなく弁護士でもないが大元の人間がいるのは普通のこと。

でもその方は名前も別に出てこない名前、でも力はとてつもなくデカい。


日本でそれがなくなるなんて、見てみたいなぁと思う、