パラレルワールドって存在するの?と以前は考えていたのですが、それは現実にある!って体験を先日しました。宇宙の不思議にとても興味がある私は時空のことや多次元宇宙の存在、ホワイトホール、ブラックホール、ワープなどについて考えていましたがそれをナサに務めていた職員から聞くことができました。パラレルワールドとは無数にこの世にたくさんの自分が存在するのですがその理由はわからないですがそちらの世界へたまにいくことがあるのを気がつかないで人は移動しているんだということです。
先日就職をしようと面接にその事務所へ朝いったんです、そうしたら夜逃げしたあとの古臭い事務所(昭和時代の扉と廃墟の事務所で机が一個で古びれた書類がちらばってた)鍵もかかっているし とにかくもう時代が40年ほどまえ事務所の残骸だったのです。本社の北海道に電話して面接いったのですが夜逃げした後の事務所でそこに入れませんでした、と言ったらそんなことはない、ちゃんと営業マンがいて主任もいるし今は朝でみんなで払っているから夕方いくようにといわれました。が、 あの汚い昭和の40年前の夜逃げあとに社員が営業から夕方もどるなんて考えられません、真剣に面接にいったのに。。(馬鹿にしてませんか?)というような意味合いで伝えたのです。本社の人間は私の市には来たことがないから店舗の状態はわからないけれど稼働しています!と。そして主任に連絡するから夕方とにかく行って!といわれ私はもう怒り浸透で写真とっておくりましょうか?夜逃げあとのオフィスといったらいや、いいからといわれました。
夕方主任というひとから電話かかってきて今オフィスにもどったから面接きてくださいと言われいったらきれいなこじんまりした店舗オフィスだったんです。住所はおなじですが朝きたときの状態ではなかったのです、屋号もおなじで昭和の時代の扉には縦にかいてありましたが今は横に今風になっていました。私は頭がおかしくなったのかな?って悩みました。そしてその主任にその話をつたえましたがわけがわからないと。パラレルワールドに迷い込んだ話を読んだりしましたがこれがまさしくそうなんだと気づきました。
家のものが無くなったり家のものではないものが置いてあったり、カナダのコインが空中から飛び出してきたり、頻繁にあります。確かに捨てた携帯型さびついたプラスティックの灰皿もあるひ戻って洗面台においてあったり、あるはずのキーホルダーが消えて家の鍵作り直しで大騒動したり、不思議な現象ばかりおこるのでサイババハウスと呼ばれるようになりました。
これは異次元の世界は確実に存在するという証拠だそうです。 一つしかかっていない限定版があるとき家に二つでてきたりとざらにあります。机の上に置いてあった限定抹茶サンドがなくなっているので家族に誰が食べたの?って聞いても知らないと、そして数日後にまた机にあらわれます。神社でかった鈴が机の上に突然あらわれたり消えたりそんなこと頻繁に起こりすぎるのでこれは何を私にいいたいんだろう?っておもいますがどう考えても”視えない世界はそばにある”というアピールをしているとしか思えません。
死んだ旦那の霊がそばにいて守護霊となるために過酷な修業を積んでがんばっていますが彼はペーペー新人なので彼にもわからないことがたくさんあるそうです、知らされないけど目の前の仕事を懸命にして昇格するということらしいです。私が旦那がしんでから海外詐欺師に10か月も騙されながらも精神的にささえられたこと、旦那も彼が詐欺師であることを最後まで知らされるひたすら私を救うためにああしろこうしろと教えてくれていました、詐欺師じゃないの??って聞いても信じろ、前に進め、、それしかないんだと。あとで私と旦那の新米守護霊見習いはその外人が詐欺師であり私の精神的支えと弁護士もわからない知恵を授けるために選ばれたひとだということがわかりました。
あの世はとても規律正しい守護霊として生きるためには秩序と縦社会らしいです。そこには嘘もずるいこともできません、この世では嘘とついたり要領よかったりごますりをしたりして得れる財産と地位があるけれどあの世では絶対つうようしないことを旦那が教えてくれました。要領と悪知恵たっぷりで生きてきた彼の人生をすべて覆す守護霊になるための壮絶な試練は罪人(私に対してはですが)は血の涙をながすほどの試練に耐えないとなれないそうです。