南半球は今秋。
と言ってもゴールドコーストは毎日27度近くまだあり、陽射しが強いので、
まだまだ夏のように過ごしています。
普段寝る時にはドゥナと言って、軽い綿のかけ布団みたいなものを掛けて寝ているのですが、ほぼ夏は飾りになっていて、足の方に折り畳んでおき、
実際はシーツにくるまって寝ています。
ですが冬には絶対に必要なので、本格的に寒くなる前に洗濯に出そうということになりました。
以下は、個人的な経験についてかなり頭にきちゃった~という話です。
悪しからず...
「近くのクリーニング屋さんがふとん2枚で45ドルっていうサービスをやってるから、出してみようよ」と主人が見つけて来たところに先週の火曜日に、出しに行きました。ふとんをクリーニングに出すのが初めてなので、これが安いのかどうかは微妙なのですが...
受付のおばちゃんはスリランカかインド系で、とてもフレンドリーな対応だったので、取りあえず出せて、安心していました。
ただ一つ、ふとん2枚を火曜日に出して3日後の金曜日に出来上がるという、
日本の基準だとちょっと早くない?という、そこだけが気になったのですが...。
日本だとドライ、おしゃれ着、布団、靴など
物によってほぼ仕上がりのスケジュールというのがクリーニング屋さん側にあるので、
私もそれを提示されるのだろうと想像していたのですが、
私たちが「金曜日だとピックアップするのに都合がいいよね」
と話していると
おば「じゃあ、金曜日でいいわよ」
という具合に決まったのです。
金曜日、ピックアップに行きました。
「一枚は来ているけど、もう一枚がまだなのよ」
とおばちゃん。
ここで一気に不信感が沸き始めます。
「普通2枚でいくらという売り方しているんだから、
2枚を一緒にやりますよね?いつ出来るのか確認してもらえますか?」
とこちらからお願いする。
「今日の3時半に出来るって言ってるわ」
と、洗濯をしている工場みたいなところに確認しておばちゃんは言う。
そして、自分は本当は今日1時半までの店番だけど出来上がったら届けるわ!
と言い、電話番号(聞かれたのは2度目)と住所を聞かれる。
その日は結局届かず、電話もなし。
翌日になって電話があり、月曜日には出来ると確認。
火曜日。
月曜日に到着確認の電話なし。
で、ピックアップに行く。
おばちゃん、私たちの顔を見るなり、
おば「今電話しようと思っていたの。まだふとん出来てないのよ」

















(ぶちきれる音)
わ「とにかくどうなっているのか確認して。
それと、あなた届けるって言っておきながら電話もなかったですよね先週の金曜日」
おば「それは金曜日の夜にかけたら悪いと思って」
わ「は?(更にきれる音)言い訳ですか」
おばちゃん工場に電話。
おば「今日の3時半に出来るって言ってるわ」
(この間と同じ言い訳かい)
わ「どうすればいいんですか?3時半に来たら本当に出来上がっているんですか?」
おば「(わなわなわな:おばちゃん震える)どうして欲しいの?」
わ「自分で考えて、あなたがどう対応すべきか言ってください」
おば「でも、どうして欲しいかと...」
わ「もし3時半に私たちがまたピックアップに来て、
その時にもふとんがなかったらすっごく気まずくないですか?」
おば「わかった、ふとんが来たら電話します」
わ「それはいい考えだね!!!!!!」
おば「(3度目の)電話番号教えて」
わ「(いい加減にしろ)」
45ドルって、結構な値段を前払いしていて、このていたらく。
しかも一つ出来上がってきているふとんも、
ごみくずがついたままビニール袋に入れられ、
洗われたようなふんわりした手触りや臭いもなし。
これで仕事しているって言えるのか?
これはオーストラリアであっても許されないレベルのサービスだと思います。
おばちゃんは、電話番号も、伝票番号もまったく調べようとせず、
対応と言ったら工場(オーナー)に電話するというだけ。
子どもの店番でももっといいサービス出来るわ!
と言ってもゴールドコーストは毎日27度近くまだあり、陽射しが強いので、
まだまだ夏のように過ごしています。
普段寝る時にはドゥナと言って、軽い綿のかけ布団みたいなものを掛けて寝ているのですが、ほぼ夏は飾りになっていて、足の方に折り畳んでおき、
実際はシーツにくるまって寝ています。
ですが冬には絶対に必要なので、本格的に寒くなる前に洗濯に出そうということになりました。
以下は、個人的な経験についてかなり頭にきちゃった~という話です。
悪しからず...

「近くのクリーニング屋さんがふとん2枚で45ドルっていうサービスをやってるから、出してみようよ」と主人が見つけて来たところに先週の火曜日に、出しに行きました。ふとんをクリーニングに出すのが初めてなので、これが安いのかどうかは微妙なのですが...
受付のおばちゃんはスリランカかインド系で、とてもフレンドリーな対応だったので、取りあえず出せて、安心していました。
ただ一つ、ふとん2枚を火曜日に出して3日後の金曜日に出来上がるという、
日本の基準だとちょっと早くない?という、そこだけが気になったのですが...。
日本だとドライ、おしゃれ着、布団、靴など
物によってほぼ仕上がりのスケジュールというのがクリーニング屋さん側にあるので、
私もそれを提示されるのだろうと想像していたのですが、
私たちが「金曜日だとピックアップするのに都合がいいよね」
と話していると
おば「じゃあ、金曜日でいいわよ」
という具合に決まったのです。
金曜日、ピックアップに行きました。
「一枚は来ているけど、もう一枚がまだなのよ」
とおばちゃん。
ここで一気に不信感が沸き始めます。
「普通2枚でいくらという売り方しているんだから、
2枚を一緒にやりますよね?いつ出来るのか確認してもらえますか?」
とこちらからお願いする。
「今日の3時半に出来るって言ってるわ」
と、洗濯をしている工場みたいなところに確認しておばちゃんは言う。
そして、自分は本当は今日1時半までの店番だけど出来上がったら届けるわ!
と言い、電話番号(聞かれたのは2度目)と住所を聞かれる。
その日は結局届かず、電話もなし。
翌日になって電話があり、月曜日には出来ると確認。
火曜日。
月曜日に到着確認の電話なし。
で、ピックアップに行く。
おばちゃん、私たちの顔を見るなり、
おば「今電話しようと思っていたの。まだふとん出来てないのよ」

















(ぶちきれる音)
わ「とにかくどうなっているのか確認して。
それと、あなた届けるって言っておきながら電話もなかったですよね先週の金曜日」
おば「それは金曜日の夜にかけたら悪いと思って」
わ「は?(更にきれる音)言い訳ですか」
おばちゃん工場に電話。
おば「今日の3時半に出来るって言ってるわ」
(この間と同じ言い訳かい)
わ「どうすればいいんですか?3時半に来たら本当に出来上がっているんですか?」
おば「(わなわなわな:おばちゃん震える)どうして欲しいの?」
わ「自分で考えて、あなたがどう対応すべきか言ってください」
おば「でも、どうして欲しいかと...」
わ「もし3時半に私たちがまたピックアップに来て、
その時にもふとんがなかったらすっごく気まずくないですか?」
おば「わかった、ふとんが来たら電話します」
わ「それはいい考えだね!!!!!!」
おば「(3度目の)電話番号教えて」
わ「(いい加減にしろ)」
45ドルって、結構な値段を前払いしていて、このていたらく。
しかも一つ出来上がってきているふとんも、
ごみくずがついたままビニール袋に入れられ、
洗われたようなふんわりした手触りや臭いもなし。
これで仕事しているって言えるのか?
これはオーストラリアであっても許されないレベルのサービスだと思います。
おばちゃんは、電話番号も、伝票番号もまったく調べようとせず、
対応と言ったら工場(オーナー)に電話するというだけ。
子どもの店番でももっといいサービス出来るわ!