8ヶ月ぶりの帰国まであと一週間となりました
主人に至っては1年7ヶ月ぶりです。
あと3週間を切ってからはほぼ毎日、あそこのあれを食べたいとか、
両親とどこへ行こうとか、買い物をどうしようとか...話しています。
私たちが日本へ行く時にはいつも、特大サイズのスーツケースを2つと、
手荷物用のスーツケースを持って行くのですが、
往きには、一つはほぼ空の状態で持って行きます。
私はオーストラリアに引っ越して来る時に、ビザの関係で正式な引っ越しをしていなく、家具や雑貨だけでなく本、CDなどなど自分のアイデンティティを物語るものを、
ほとんど持ってくることなくこちらでの生活をスタートしました。
日本で最後に東京の部屋を引き払い、実家にすべてのものを移動。
久々に実家に戻り、8帖と6帖の部屋が私の段ボールと家具で埋め尽くされたのを見た時、私はただボーゼンとしました。
17年間私が一人暮らしで使っていたものや溜め込んだものは一体何だったのか。
私はこれらがなくてもオーストラリアで普通に暮らせている。
長年、ゴミ(実際は違うけど)と一緒にいたとでもいうのか?
と、しばし反芻
でも、やはり自分の本が本棚にないのは寂しいし、
というか時々は日本語で本を読みたいし、
自分が使っていた日本の調理器具の方がこちらのものより
遥かに使いやすかったりすると、
「むむ、次回日本に帰ったら持ち帰ろう」
ということになり、毎度細かな食器や鍋、本などもスーツケースに入れ、
未だに少しずつ持ち帰っています。
(結局は物に囲まれて暮らすことになるかもです
)
そういう意味で、一つのスーツケースは空。
さらに、帰路はJET STARでエクストララゲッジを最大まで購入しているので、
大量の日本食品や電気製品なども買って帰ることが可能。
さて一方、往きのスーツケースには、
おびただしい数のチョコレートも入る訳ですが、
今回のお土産はこれら。
定番のキャドバリーのチョコレート。
また、これも定番のTim Tam。
(アドリアーノ・ズンボの限定品で日本では手に入らない可能性があるので、
良しとしました
)
そして、今回は量り売りの紅茶も持って行きます。
主人はコーヒーが飲めない(子どもか
)ので、家には紅茶を常備しているのですが、
Tea Centureの紅茶は色んなフレーバーがあるので、
少しずつ試しています。その中のお気に入りを。
喜んでもらえるといいなと思います。
オーストラリアのお土産で一番喜ばれるのは何と言ってもハチミツです。
私はTasmaniaのLeatherwood honeyがこの世にあるハチミツの中で一番好きなのですが、
日本のハチミツとは全然違う味なので、あげると珍しがられます。
ゴールドコーストではなかなか手に入らないので、
ローカルものを見つけたら即買うようにしています。
でもこんなに広い国なのに、お土産となると割と限定されてしまうのが悩みの種です。
あまり重いもの高価なものは不向きだし、
ハチミツのようになかなか手に入らないものも気軽には無理です。
果物もだめ。コアラとカンガルーは分かりやすすぎる。
キャドバリーとTim Tam以外にも気軽なものが見つかるかな~。

主人に至っては1年7ヶ月ぶりです。
あと3週間を切ってからはほぼ毎日、あそこのあれを食べたいとか、
両親とどこへ行こうとか、買い物をどうしようとか...話しています。
私たちが日本へ行く時にはいつも、特大サイズのスーツケースを2つと、
手荷物用のスーツケースを持って行くのですが、
往きには、一つはほぼ空の状態で持って行きます。
私はオーストラリアに引っ越して来る時に、ビザの関係で正式な引っ越しをしていなく、家具や雑貨だけでなく本、CDなどなど自分のアイデンティティを物語るものを、
ほとんど持ってくることなくこちらでの生活をスタートしました。
日本で最後に東京の部屋を引き払い、実家にすべてのものを移動。
久々に実家に戻り、8帖と6帖の部屋が私の段ボールと家具で埋め尽くされたのを見た時、私はただボーゼンとしました。
17年間私が一人暮らしで使っていたものや溜め込んだものは一体何だったのか。
私はこれらがなくてもオーストラリアで普通に暮らせている。
長年、ゴミ(実際は違うけど)と一緒にいたとでもいうのか?
と、しばし反芻

でも、やはり自分の本が本棚にないのは寂しいし、
というか時々は日本語で本を読みたいし、
自分が使っていた日本の調理器具の方がこちらのものより
遥かに使いやすかったりすると、
「むむ、次回日本に帰ったら持ち帰ろう」
ということになり、毎度細かな食器や鍋、本などもスーツケースに入れ、
未だに少しずつ持ち帰っています。
(結局は物に囲まれて暮らすことになるかもです
)そういう意味で、一つのスーツケースは空。
さらに、帰路はJET STARでエクストララゲッジを最大まで購入しているので、
大量の日本食品や電気製品なども買って帰ることが可能。
さて一方、往きのスーツケースには、
おびただしい数のチョコレートも入る訳ですが、
今回のお土産はこれら。
定番のキャドバリーのチョコレート。
また、これも定番のTim Tam。
(アドリアーノ・ズンボの限定品で日本では手に入らない可能性があるので、
良しとしました
)そして、今回は量り売りの紅茶も持って行きます。
主人はコーヒーが飲めない(子どもか
)ので、家には紅茶を常備しているのですが、Tea Centureの紅茶は色んなフレーバーがあるので、
少しずつ試しています。その中のお気に入りを。
喜んでもらえるといいなと思います。
オーストラリアのお土産で一番喜ばれるのは何と言ってもハチミツです。
私はTasmaniaのLeatherwood honeyがこの世にあるハチミツの中で一番好きなのですが、
日本のハチミツとは全然違う味なので、あげると珍しがられます。
ゴールドコーストではなかなか手に入らないので、
ローカルものを見つけたら即買うようにしています。
でもこんなに広い国なのに、お土産となると割と限定されてしまうのが悩みの種です。
あまり重いもの高価なものは不向きだし、
ハチミツのようになかなか手に入らないものも気軽には無理です。
果物もだめ。コアラとカンガルーは分かりやすすぎる。
キャドバリーとTim Tam以外にも気軽なものが見つかるかな~。
