栃木県壬生町が実物大シャア専用ザクで町おこし
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110712-00000001-jct-soci
ガンダム好きにはたまらない話題ですな。
コレに続いて、全国で実物大モビルスーツの建設ブームが起きればいいなと勝手に妄想を膨らましております。
建設業界は潤い、雇用の促進にもつながり、地域経済は発展するんじゃないでしょうか。
その反面、談合だの贈収賄とかの問題もありそうだけど。
ロマンの分からない馬鹿からハコもの行政だと批判されそうだけど、そんなつまらない小さな意見など放っておいて、この鬱蒼とした雰囲気をぶち壊すにはやはり夢のある事業が不可欠ではないかと。
例えば、グフを建てて、「ザクとは違うのだよ、ザクとは」と他市町村との差別化を図ったり。
隣り合う3町でドムを造って黒い3連星を再現したりとか。
京都市には是非金閣寺の横に、百式を建立して欲しいものです。
挙げ句の果てには血迷った首長がパーフェクトジオングとかビグザムを建てるとか言い出して、みなの度肝を抜いたり。
で結局、「足なんてただの飾りです。偉い人にはそれが分からんのです」などど部下から愚痴られたり。
もちろん私はキュベレイの建設を望んでいるわけですが。
ガンダム史上、最も美しいMSと呼び声高いキュベレイ、集客力は抜群ではないでしょうか。
大豆生田市長、是非ご英断を
季節外れなことを言うけれど、年が明けるとイチゴの季節がやってきたかなと思う。
イチゴ狩りだとかスーパーの店頭にイチゴが並ぶのもだいたいこの時期だと思う。
しかし、本来のイチゴの旬は初夏だと小さい頃親から教わった記憶がある。
どっちが本当かどうかわからないが、この度ベランダで栽培していたイチゴに実がついた。
となると、イチゴの旬はやはり今なのか?
収穫して食べたら甘味などほとんどなく、ただすっぱいだけだった。
でも果実には甘味より酸味を求める派の私にはちょうど良かった。
残りは妻がジャムにした。
収穫量が少ないので、食パン2枚分が限度だった。
でも酸味の利いたジャムはとっても美味しかった。

ひと苗で少量しか収穫できない希少価値のあるイチゴ
酸味の強さで他の品種と差別化を図る。
いずれブランド化して売り出そうかとも考えている。
イチゴ狩りだとかスーパーの店頭にイチゴが並ぶのもだいたいこの時期だと思う。
しかし、本来のイチゴの旬は初夏だと小さい頃親から教わった記憶がある。
どっちが本当かどうかわからないが、この度ベランダで栽培していたイチゴに実がついた。
となると、イチゴの旬はやはり今なのか?
収穫して食べたら甘味などほとんどなく、ただすっぱいだけだった。
でも果実には甘味より酸味を求める派の私にはちょうど良かった。
残りは妻がジャムにした。
収穫量が少ないので、食パン2枚分が限度だった。
でも酸味の利いたジャムはとっても美味しかった。

ひと苗で少量しか収穫できない希少価値のあるイチゴ
酸味の強さで他の品種と差別化を図る。
いずれブランド化して売り出そうかとも考えている。
今日は、休日出勤だった。
半日だけだったが、忙しく、ストレスフルな仕事だった。
あまりにも疲れたため、午後はどこにも出かける気になれなかった。
こんなアンニュイな日曜日の午後は庭でビールを飲むに限る。
そんな訳で、Buena Vista Social Clubを聴きながら、ガレージでのんびりとコロナビールを飲んでいた。
ほど良く酔っぱらってきたところで、ふと竹ぼうきが目に入った。
気がついたらまたがっていた。
まさかとは思ったけど、試しに頭の中で「飛べ」と念じてみたら、体がみるみる軽くなり、足は地を離れ、宙に浮いていた。
どうやら飛んでいるようだ。
極限まで疲れきった体にアルコールが加わることによって、その眠っていた潜在能力が目覚めたのだろうか?
どんな理屈で宙に浮いているのか、そんなことは解るはずもないけれど、とにかく飛んでいる。
初めて体験する浮遊感に始めは戸惑い、体に余計な力が入ってしまったが、いつもより高い視点で世界を見ると、そこはまるで別世界のようだった。
気持ちがよかった。
仕事の疲れなどすっかり忘れて、このままどこかへひとっ飛びしてみようとも思ったが、自分が酔っぱらいであることに気付き、このまま出かけたら酒気帯び運転になってしまうので、やめた。
しかも無免許だし。
で、アルコールがすっかり抜けた現在はもう飛べない。
残念。

とりあえず基本のホバリング
コレが難しい。

少しずつ高度を上げる。

余裕が出てきたので、駐車場内をグルッと飛んで回る。

最後は足を広げて飛べるほどまでに。
半日だけだったが、忙しく、ストレスフルな仕事だった。
あまりにも疲れたため、午後はどこにも出かける気になれなかった。
こんなアンニュイな日曜日の午後は庭でビールを飲むに限る。
そんな訳で、Buena Vista Social Clubを聴きながら、ガレージでのんびりとコロナビールを飲んでいた。
ほど良く酔っぱらってきたところで、ふと竹ぼうきが目に入った。
気がついたらまたがっていた。
まさかとは思ったけど、試しに頭の中で「飛べ」と念じてみたら、体がみるみる軽くなり、足は地を離れ、宙に浮いていた。
どうやら飛んでいるようだ。
極限まで疲れきった体にアルコールが加わることによって、その眠っていた潜在能力が目覚めたのだろうか?
どんな理屈で宙に浮いているのか、そんなことは解るはずもないけれど、とにかく飛んでいる。
初めて体験する浮遊感に始めは戸惑い、体に余計な力が入ってしまったが、いつもより高い視点で世界を見ると、そこはまるで別世界のようだった。
気持ちがよかった。
仕事の疲れなどすっかり忘れて、このままどこかへひとっ飛びしてみようとも思ったが、自分が酔っぱらいであることに気付き、このまま出かけたら酒気帯び運転になってしまうので、やめた。
しかも無免許だし。
で、アルコールがすっかり抜けた現在はもう飛べない。
残念。

とりあえず基本のホバリング
コレが難しい。

少しずつ高度を上げる。

余裕が出てきたので、駐車場内をグルッと飛んで回る。

最後は足を広げて飛べるほどまでに。
