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で紹介されている、オフィスでの節電対策。
やはり空調の設定温度についで多かったのは、オフィスの照明に関わるものでした(蛍光灯の数を減らしたり、消灯の時間を早めたり)。
これはまあ、消費電力の大きさからいっても順当な結果なのでしょうけれど、オフィスが暗くなることで、身体の不調、とりわけ目の疲れを感じる人が増えたとあります。
よく子供の時に、暗いところでテレビ見ちゃいけない、なんて言われましたよね。
じゃあ、疲れた目を癒す対策はというと、自分でじっくりマッサージをやるほどの余裕もなければ、休憩中だからといって、蒸しタオルを目に当てるというのも中々勇気がいります。
まして、15分程度のお昼寝は作業効率を高める!論などもでてきておりますが、まだまだ堂々と昼寝をして目を休めるなんていうのも、やりづらい、あぁ日本人。
かくいう私もすぐに目が疲れて、それが首のコリを生み出し更には頭痛にまで至るという悪循環を幾度となく経験しております。
私の話はさておき、こういう状況の中、やはり手軽でかつ効果が望めるといえば……そう、目薬です。
サンテドウ プラスEアルファ は、ほどよい爽快感とビタミンB12が、毛様体筋に直接働きかけるのだそう。
毛様体とは上のサイトにもありますが、よく生物の教科書で出てきた横向きの目の絵で、楕円形に描かれている水晶体(レンズ)の上下についていて、そのレンズの厚みをかえてピントを調節する役目をもったところです。
毛様体に働きかけるイコール疲れの原因に直接アタック!
という事ですから、節電で暗いオフィスでの仕事で疲れていく目に何をするか。
目薬でしょう。
じゃあ、いつ目薬するのかって?
今でしょうヘ(゚∀゚*)ノ



