しほと申します。
アラフォー?ミドフォー?
はたまたアラフィフ?

そんな妙齢の、言ってしまえばただのおばはんです。口笛


でもね、いろんな人生、一筋縄ではいかない人生を、歩んできた自負はあります。


40をだいぶ過ぎた今年の春、出会いが重なって、願っていた未来、いやそれより何百倍も素敵な未来に辿りつきました。



そのきっかけを与えてくださった方と、数ヶ月ぶりにお話する機会があったのですが、とにかくわたしに対して、「運命」という言葉しか覚えていないと笑い泣き


それもそのはず、滅多にない求人に、数百目を超える人が集まるなか、確かにわたしはこの求人をわたしが見つけたこと、それがいかに運命的なのかを面接で延々と訴えた記憶があります。


パートナーには、辞めなさいと言われたこと。

でも自分にアピールできることはそれしかなかった。


大前提として、新卒でどんなに辛いことがあろうとも、20年弱頑張ってきたという歴史があります。



そんな中で、切々と運命を訴えるわたしのことがとても記憶に深く残っていてくださったようで。



蓋を開けてみれば、数百人いた応募者の中で、一次も二次もずっとわたしが1番だったと。




今日そんなことの経緯を聞いて、人生ってほんとにどこで何があるかわからない、と実感した一日でありました。




そんな何気ない日常につきあってくださる稀有な方がいらしたら…




どうぞよろしくお願いいたします♡