『当たり前』
悪いことしたら謝るの『当たり前』。
借りた物返すの『当たり前』。
無くしたら弁償するの『当たり前』。
傷つけたらたら治すの『当たり前』。
親しければ親しい程、ちゃんとしなくちゃいけません。ほんとに。
それが親しい人であれば、親しい人ほど。
『親しい中にも礼儀あり』。
↑これ相手の顔色伺って、ひっそりと身を潜めるって意味じゃないんだよ。
そして親しければ親しいほど、本音を言えなかったりする。
小さな事やけど、ホンマにちゃんとせなあかんで。
友達は一生涯の財産なんだから。
自分に厳しく、他人に優しく。
偉そうな事言ってるおいは本音もいえないヘナチョコボーイですけどね!
REC
昨日は
QTALITYのレコーディングでした。
奈良ぱんと朝からスタジオでドラムに使うマイクの配置をあーだこーだと二人で色々と試行錯誤しながら試し録りをした。
ドラム録りは『本気と書いてマジで
』奥が深い。
その日の気温、湿気でも音ががらっと変わってしまう。
二時間ほど試し録りしてから一服して、本録りへ→![]()
昨日録音した曲は『DEEP』っていう曲でQUALITYが誕生する前から存在していた曲。
すごいアップテンポで、ノリがある曲です。
ドラム録りには約2時間かかりました。
自分達のスタジオで録ってるから、リラックスして時間に縛られることなく録り終えることができた。
エンジニアも奈良ぱんがやってくれてるから心強い。
ベース録りはあやぱんがレコーディングに住み着く悪魔に捕われ少し苦戦しつつも、いいテイクを録ることができた。
ギターはベテラン、ジャンがツボにハマることなく、なんなとクリアー!
ということで、来週はギターソロとボーカル録り!
あと11曲録ってアルバムが完成~!!
完成が楽しみや。
出口のない海~
この前見た映画↓
- 出口のない海 特別保存版 (初回限定生産)/市川海老蔵(11代目)
- ¥5,582
- Amazon.co.jp
内容(「DVD NAVIGATOR」データベースより)
人間魚雷の乗員に志願した若者たちの姿を描いた、横山秀夫原作による感動作。太平洋戦争が日増しに激しさを増す中、甲子園の優勝投手・並木浩二は愛する家族や友、そして恋人と別れ海軍に志願する。特典ディスクを封入した2枚組。
この前紹介した本の映画版です。
大東亜戦争(第二次世界大戦)末期、旧日本軍が敵艦への体当たり攻撃に用いた人間魚雷、「回天」の搭乗員のお話。
海老蔵の演技がぎこちなくて、ビックリ!!
映画的にはあんましやったんですが、このような出来事が実際にあったとゆうことを知ってもらいたくて紹介しました。
もう一度いいますが、映画的にはあんまりです…。。
ということで、もう一本紹介させて頂きます。
こちら↓
- プリティ・ヘレン/ケイト・ハドソン
- ¥3,870
- Amazon.co.jp
Amazon.co.jp
『プリティ・ヘレン』は、ケイト・ハドソンが意外にも母親業に奮闘するコメディーで、『プリティ・ウーマン』や『プリンセス・ダイアリー』といったファンタジー映画に優れた才能を見せるゲイリー・マーシャルが監督している。ヘレン(『10日間で男を上手にフル方法』にも出演したハドソン)はファッションの仕事を精力的にこなしていたが、姉が事故死し、その3人の子どもを育てることになる。平凡なあらすじの女性のドタバタ成長記だが、ハドソンの他、ジョン・コーベット(『マイ・ビッグ・ファット・ウェディング』)や、相変わらず色気があるヘレン・ミレン(『カレンダー・ガールズ』)らが好演、中でもジョーン・キューザック(『 イン&アウト』や『アダムス・ファミリー2』)が演じるどこにでもいそうな神経質な母親が素晴らしく、作品の中心となっている。魅力溢れる演技をするキューザックは、当代一のコメディ女優といえるだろう。(Bret Fetzer, Amazon.com)
見てて凄い温かい気持ちになりました。
ケイト・ハドソンかわいいなぁ~やっぱ![]()
神のいる場所
予ねてからの念願、靖國神社に行ってまいりました。
日本の陸軍創立者 大村益次郎像
~やすくに百科より~
靖国神社は、今から百三十年前の明治二年に建てられた歴史ある神社です。
日本をう憂え、国の為に戦い、生命をささげたたくさんの人が祀られています。(国内で起きた、戊辰戦争~大東亜戦争「太平洋戦争」)
明治維新でなくなった人々のことを、いつの世までも伝えるために明治天皇が明治二年六月、『招魂社』という名前でお建てになりました。
靖國神社と改名されたのは明治十二年。
~やすくに百科より~
靖國という名前には「国を安らかでおだやかな平安にして、いつまでも平和な国に作りあげよう」という、明治天皇の深い大御心(お気持ち)がこめられています。
(「靖」という字は「安」と同じ意味)
拝殿にて二礼二拍手一礼で参拝したんですが、緊張しました。
いままで感じたことのない緊張感でした。
そしてここは「神のいる場所」だと痛感しました。
神社には様々な銅像がありました。
日章旗、旭日旗(海軍旗)のついた棒を持ったおじいさんが一人で行進していた。
棒の先には古い軍帽がつりさげられていた。
そのおじいさんは、特攻隊の銅像の前でしばらく銅像を眺めたあとで、日章旗、旭日旗(海軍旗)のついた棒を高々と掲げ銅像に敬礼をしていた。
その後ろ姿は勇ましくも哀しくもみえた。
このおじいさんよくここに現れるらしい…。
警備員の話によると、このおじいさんは昔特攻隊員だったという。
戦友が特攻により戦死し、戦争は終わり、このおじいさんは出撃できず生き残ってしまった。
戦友に申し訳なく、毎週のようにここ靖國神社に来て、こうして語りかけているらしい…。
貴重な資料がたくさん展示されている「遊就館」にも行ってきました。
「遊就館」の中にある茶房で海軍カレーを食べ、海軍コーヒーを飲んでから館内を回覧した。
館内は写真撮影禁止なので写真はここまで!
瞬き一つできず展示物に見入ってしまいました。
戦争で亡くなった兵隊さんの写真が部屋一面に展示されていたんですが、みんな本当にいいお顔をされていた。
大展示質には実物と同じ大きさの九十式戦車、人間魚雷回天、戦闘機桜花、零戦、彗星が展示されている。
人間魚雷「回天」の肉声のテープを聞いたとき、やりきれない気持ちが僕を襲った…。
他にもたくさんの資料が展示されていました。
遊就館を回覧し終えた僕と彼女は、ベンチに腰かけコーヒーを飲み、二時間程神社で景色や人々を眺めていた。
テレビでは「A級戦犯」の問題で靖國神社が非難されているが、ここにはそんなことを忘れさせる喉かな空気が流れていた。
僕は日本人として、日本を思い、家族の為、命をかけ戦った英霊達に敬意を示し、感謝の意をもって参拝をした。
日本人として当然のことだと思っております。
桜が開花する四月にまた訪れようと思っています。
合掌。
A級戦犯とは??
この本に詳しく書いてます(漫画なので非常に読みやすいですよ。)↓
- いわゆるA級戦犯―ゴー宣SPECIAL/小林 よしのり
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日本にA級戦犯など、いない。この事実に瞠目し、すぐに世論を沸騰させよ! 『SAPIO』掲載「朝日・読売新聞に告ぐ東京裁判も人民裁判も完全否定せよ!」以外はすべて描き下ろし、書き下ろし。
この夜オーストラリアで仲良くしてた友達と久々の再会を果たし、昔話を交えいろんな話をした。
酒が進み顎がはずれそうになるくらい笑った~
。
またの再開を楽しみにしているよ。
旅行
明日朝から靖国神社に行ってきます。
やっと行ける~。
久々の東京です。
オーストラリアに住んでたときにできた友達達とも久々の再会をはたしてきます。
ん~楽しみ!!
あ~楽しみ!!
高速ツインペダル踏めるようになっちゃった。。
もって8小説やけど…。
もっと修行重ねて、日本のジョーイになってやる~![]()
最近この本に夢中です↓
(気になった方はクリッーク)
- ノルウェイの森 上/村上 春樹
- ¥540
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出版社/著者からの内容紹介
限りない喪失と再生を描く究極の恋愛小説!
暗く重たい雨雲をくぐり抜け、飛行機がハンブルク空港に着陸すると、天井のスピーカーから小さな音でビートルズの『ノルウェイの森』が流れ出した。僕は1969年、もうすぐ20歳になろうとする秋のできごとを思い出し、激しく混乱し、動揺していた。限りない喪失と再生を描き新境地を拓いた長編小説。
上巻読み終わってただ今下巻を熟読中~↓
- ノルウェイの森 下/村上 春樹
- ¥540
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結末がきになる~。。。。
今から読も~っと
近藤島からの手紙。
お久しぶりです!お元気でしょうか?
先生に何があったのかはわかりませんが、僕は先生に教わったことを誇りに思います。
正直先生がいなくなって淋しい気持ちで一杯です。
僕と彼女はがんばってレッスン励んでおります。
夜のレッスンですが…(笑)
よろしければまたたまに近況を報告して頂ければ嬉しく思います。
河島先生はいつまでも僕らのお師匠様であります!!くれぐれもお体にはお気をつけ下さい。
一番弟子 近藤真也
二百三高地。
この前見た映画↓(気になった方はクリック)
二百三高地/仲代達矢
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日露戦争最大の激戦となった二〇三高地の戦いをモチーフに、そこに関わった軍人や兵士、そして民間人とあらゆる階層の激しくも苛酷な人間模様を、舛田利雄監督が堂々3時間の流れの中で一気に描ききっていく戦争映画超大作。
高地の突撃を繰り返しながらも戦死者が続出するだけでまったく成果を上げられず、非難を浴びる乃木希典大将(仲代達矢)と、なぜか彼を交替させようとしない明治天皇(三船敏郎)。そして親友の乃木を見かねて現れた児玉源太郎大将は「味方の弾が味方に当たっても構わない」と豪語する。そんな中、兵士たちは疲弊し、次々と斃れてゆき、かつてロシアとその国の文学を愛していた教師(あおい輝彦)の心には、ただ敵に対する憎しみだけが募っていき、ついにその想いは乃木に対してぶつけられていく。
勝とうが負けようが、残されるものはただ兵士たちの無為の死のみという戦場の現実を露にした傑作。さだまさしの歌う主題歌『防人の詩』も大ヒットした。(的田也寸志)
三時間という長編の映画であるが、見応えのある素晴らしい映画でした。
国家の存亡を掛けて戦った我々の先祖達。
これは絶対に見てほしい。
クライマックスでの乃木希典大将(仲代達矢)が涙するシーンには深い感動を覚えた。
もう一つの世界
欲、金に踊らされ、全てを見失う淫乱なパープー野郎が世を支配する。
汚職に塗れながら屁泥じょうになった心と体で、安泰なる地を求めのた打ち回る。
人は皆生まれたばかりはクリーンな人間である。
子供は天使の子だとか言ってる能天気なポンツクどもがいる。
天使じゃーない。
生まれた瞬間から修業がはじまり、様々な事を学び精進していくのだ。
悪いことをしたら手をあげてでも教えこまなくちゃいけない。
体罰といって盛り上がるなよ。
マスコミの連中は嫌いだ。だからテレビも見ていてアホ臭い。
捏造だらけのニュースもくだらん。
だからテレビは嫌いなんだよ…。
我々は先祖様を知り、信じてきたものを受けとめて学習せねばならぬ。
来週靖国神社にいきませう。
英霊達に有難うを…


























