once ダブリンの街角で
ジャンに薦められて見た映画↓
- ONCE ダブリンの街角で デラックス版
- ¥2,979
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【ストーリー】
ある日、ダブリンの街角で、男と女が出会う。男は、穴の空いたギターを抱えたストリートミュージシャン。女は、楽器店でピアノを弾くのを楽しみにしているチェコからの移民。そんな2人を音楽が結びつけた。彼が書いた曲で初めてのセッションに臨み、意気投合する2人。次第に惹かれあうものの、彼らは互いに断ち切れぬ過去のしがらみを抱えていた。もどかしさを胸に秘めたまま、2人の気持ちが揺れ動いていく…。
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結末はどうあれ、一生忘れられない恋というものがある…。観終わった瞬間、そんな思いとともに深い余韻が残る、アイルランドのダブリンから届けられた珠玉のラブストーリー。ダブリンの街で、ストリートミュージシャンを続ける男は、同じストリートで雑誌や花を売る女と、いつしか心が惹かれ合っていく。ただそれだけなのだが、物語だけ書き連ねても本作のすばらしさは伝わらない。ふたりの出会いから、恋とも友情とも言えない関係になるまでの繊細な道のりが、音楽なくしては語れないからだ。
男を演じるのはアイルランドの実力派バンド「ザ・フレイムス」のグレン・ハンサードで、『ザ・コミットメンツ』以来の映画出演。彼の心の叫びを絞り上げるような歌詞が物語とシンクロし、目の前にいるヒロインだけでなく観る者の心を揺さぶっていく。恋に一歩踏み出せない現実に生きるヒロインが、男の新曲のために歌詞を考え、そこにささやかな幸せを見出すシーンなど、音楽とドラマの交わりに感動せずにはいられない。街と、そこに生きる人々、音楽の結びつきが、奇跡のような空気感を生み出すのだ。主人公ふたりの名前は、最後までセリフにも出てこない。名前がないという設定も、観る人それぞれにとって、宝石のような思い出と重ね合わせる普遍性をもたらす。(斉藤博昭)
ほんまに素晴らしい映画でした。
あの普遍的なメロディーが頭から離れません。
レコーディングのシーンを見てて、あーこれ俺らもやってる!!って共感したり。
同じ音楽を愛するものとして、様々なシーンで共感できる部分がたくさんありました。
シンプルでいて奥の深い最高の映画です。
皆さんこれは是非一度ご覧あれ。
タイヤ交換
確かめてみると、ほんまにツルツル小町でした。
最近カーブ曲がる時よく滑るなぁ~とは思っとりましたが、ここまでツルツルカワツルミとは…。
ということで、いろんな嘘を駆使して値切り倒し6万で4本とも新品のタイヤに交換してもらいました。
ついでに後ろの凹みをみてもらったら、塗装だけで6万、バンパーも交換せなあかんし10万くらいかかると…。
直せるか!!
タイヤだけでいっぱいいっぱいやわ(*_*)
来日
一昨日幼馴染のイバンコランが突然東京から帰ってきました!!
そして皆で集まって酒を飲み、いつものように語らいました。
その後のボーリングで手首が痛いっすね☆
いやしかし、バンコランと久々に話せて嬉しかった。
こんどはもっとゆっくりバンコランと熱い話をしたい。
彼の熱さはパワーアップしていた!!!
カホンほし~いっ!!!
あまりにも楽しいので我を忘れて30分以上叩き続けたわけなんだ。
気がつくと嫁☆クワは上の階に上がっていたのさ。
打楽器最高!!
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いぶやんソニック2008
20日にいぶやんソニック2008に出演してきました。
屋台あり、UP RISE TATTOOのアートショーあり、ライブあり、いぶやん絶叫あり、いぶやんドキュメンタリー映像ありの涙涙の一日となりました。
いぶたさんが今月一杯でブルーを辞めはるのには後日気づいてびっくりしました。
まじで寂しいなぁ…。
QUALITYはいぶたさんに録音してもらいたいんです!!
2日のレコーディングはいぶたさんいはるみたいやからゆっくり話しよう。
さてライブのほうなんですが、QUALITYは7番目の出番でした。
いぶたさんが特別にPAをしてくれはって嬉しかった。
そしていぶやん演奏中にマイクを握り激しく叫んではりました。
ドラムのモニターからも~勘弁してといわんばかりにいぶやんの叫び声がひずんでかえってきてました。
いぶやんGOOD JOB!!!!!
いぶたさん本当にお疲れ様でした。















