クルマにご興味ある方必見「間違いだらけのクルマ選び」
こんにちは。
6月も後半です。
今年もほぼ半分が過ぎてしまいました
は、はやい…
さて、今日は新刊本のオススメをさせて頂きます
耳にした事がある方も多いかと思うのですが
「間違いだらけのクルマ選び」
が、復活します
クルマ業界の巨匠、徳大寺有恒さんがシリーズで出されていた、あの本です。
2006年に最終版が出版されて以来だったのですが
昨今の若者のクルマ離れや業界の状況に、「こうしちゃいられん!」と御大自ら再度立ち上がられたとか
今回発行される2011年度判から、新しい仲間としてモータージャーナリスト島下泰久が加わり
シャープな評論が加味されています
近日発売!!
6月20日には記者会見も開催される予定です。
往年の「間違いだらけのクルマ選び」のファンの方
今クルマを買おうかどうしようか決めかねていた方
クルマ好き!という方
徳ちゃん好き!という方
島ちゃん好き!という方
なんとなく手に取ってみてもいいよー、という方
このブログで見たから、読んでみてもいいよー、というそこの貴方!!
来週から書店に並びます。
「間違いだらけのクルマ選び」 Check it out!!
6月も後半です。
今年もほぼ半分が過ぎてしまいました
は、はやい…

さて、今日は新刊本のオススメをさせて頂きます

耳にした事がある方も多いかと思うのですが
「間違いだらけのクルマ選び」
が、復活します

クルマ業界の巨匠、徳大寺有恒さんがシリーズで出されていた、あの本です。
2006年に最終版が出版されて以来だったのですが
昨今の若者のクルマ離れや業界の状況に、「こうしちゃいられん!」と御大自ら再度立ち上がられたとか

今回発行される2011年度判から、新しい仲間としてモータージャーナリスト島下泰久が加わり
シャープな評論が加味されています

近日発売!!
6月20日には記者会見も開催される予定です。
往年の「間違いだらけのクルマ選び」のファンの方
今クルマを買おうかどうしようか決めかねていた方
クルマ好き!という方
徳ちゃん好き!という方
島ちゃん好き!という方
なんとなく手に取ってみてもいいよー、という方
このブログで見たから、読んでみてもいいよー、というそこの貴方!!
来週から書店に並びます。
「間違いだらけのクルマ選び」 Check it out!!

ダイヤモンドは永遠の輝き♩
こんにちは。
梅雨入りの割にはお天気が良さげな毎日が続いていてご機嫌です。
さて、先日のことですが
ダイヤモンドのオーソリティ、FOREVERMARK さん主催のDiamond master class sessionに参加してきました
進行をしてくださったのは、FOREVERMARKの平良さん
ダイヤモンドと言えば、その輝きに目を奪われない女性はいないはず
私も、もちろん大好き(笑)
今回はそのダイヤモンドの歴史、鉱山などの状況や紛争ダイヤのこと
そしてその選別方法など、ダイヤモンドにまつわる基礎をまとめて学べる素敵な講座に参加させていただきました
お恥ずかしいくらい、初めて知る事だらけで、とても勉強になりました
だって、ダイヤモンドが42億年前に誕生したとか、アフリカ以外にカナダでも産出されているとか
ダイヤモンドが取れる鉱石とか、知らないでしょう?
こちらがその鉱石、キンバーライト
この石の発見からダイヤモンドは始まるんです。
そこから採取された原石たち。
まだ何も手を加えられていないけど、どこか魅力的
選別は、サイズ、含有物の有無、形、色などの識別行程を経てされます。
サイズの選別は、ふるいに掛けて行われます。結構原始的。
含有物の有無や色、形の選別は人の手に寄るもの。
素人がやるとぎこちないんですけど、講師の方々の手さばきの良い事といったら。
それらの行程を経て選び抜かれたものが磨きをかけられ、ダイヤモンドのルースになっていくんです。
カットの過程では形によるけれど、半分くらいの大きさになってしまうのだそう。
とっても贅沢な石ですよね
ちなみに、今回の主催、FOEVERMARKとは、デビアスグループの一部門。
デビアスグループのなかにはルースの流通では最大手のDTC(Diamond trading company)などもあり
採掘から製品までがグループ内で管理されています。
ジュエラーのデビアスはここのグループと、LVMHの合弁会社なんです。ちょっとわかりにくいんですけど
このダイヤモンドのエキスパートが、なかでも厳しい基準を設けてセレクトし、
選び抜かれたルースにのみ与えられるのが
FOREVERMARK

シリアルも入っています。
このマークが与えられるダイヤモンド、デビアス鉱山で採取される石のなかでも
ほんの1%未満 なのだとか
どれだけ選び抜かれているの、って感じです
あ、ちなみにこのマークは肉眼ではみえません(笑)
今回の約2時間の講習で、私CERTIFICATEも頂戴致しました
向かって右がオブライエンさん、左がジョーンズさん。
今回の講師を務めてくださったお二人。
共にデビアスグループで20年以上のキャリアを持つベテランです。
おかげさまで、ダイヤモンドを見る目、磨かれました
と同時に、やっぱり特別な石だなあ、という思いも。
なかでも特別な機会に手にする石はきちんとしたものが良いですよね。
婚約とか、記念日とか。
FOREVERMARK入りのダイヤモンド、私のなかでもセレクト基準の仲間入りです
まずは次のプレゼント候補にリストアップしまーす
… 買ってくれるかなあ(笑)
梅雨入りの割にはお天気が良さげな毎日が続いていてご機嫌です。
さて、先日のことですが
ダイヤモンドのオーソリティ、FOREVERMARK さん主催のDiamond master class sessionに参加してきました

進行をしてくださったのは、FOREVERMARKの平良さん

ダイヤモンドと言えば、その輝きに目を奪われない女性はいないはず

私も、もちろん大好き(笑)
今回はそのダイヤモンドの歴史、鉱山などの状況や紛争ダイヤのこと
そしてその選別方法など、ダイヤモンドにまつわる基礎をまとめて学べる素敵な講座に参加させていただきました
お恥ずかしいくらい、初めて知る事だらけで、とても勉強になりました
だって、ダイヤモンドが42億年前に誕生したとか、アフリカ以外にカナダでも産出されているとか
ダイヤモンドが取れる鉱石とか、知らないでしょう?
こちらがその鉱石、キンバーライト
この石の発見からダイヤモンドは始まるんです。
そこから採取された原石たち。
まだ何も手を加えられていないけど、どこか魅力的

選別は、サイズ、含有物の有無、形、色などの識別行程を経てされます。
サイズの選別は、ふるいに掛けて行われます。結構原始的。
含有物の有無や色、形の選別は人の手に寄るもの。
素人がやるとぎこちないんですけど、講師の方々の手さばきの良い事といったら。
それらの行程を経て選び抜かれたものが磨きをかけられ、ダイヤモンドのルースになっていくんです。
カットの過程では形によるけれど、半分くらいの大きさになってしまうのだそう。
とっても贅沢な石ですよね

ちなみに、今回の主催、FOEVERMARKとは、デビアスグループの一部門。
デビアスグループのなかにはルースの流通では最大手のDTC(Diamond trading company)などもあり
採掘から製品までがグループ内で管理されています。
ジュエラーのデビアスはここのグループと、LVMHの合弁会社なんです。ちょっとわかりにくいんですけど

このダイヤモンドのエキスパートが、なかでも厳しい基準を設けてセレクトし、
選び抜かれたルースにのみ与えられるのが
FOREVERMARK


シリアルも入っています。
このマークが与えられるダイヤモンド、デビアス鉱山で採取される石のなかでも
ほんの1%未満 なのだとか

どれだけ選び抜かれているの、って感じです
あ、ちなみにこのマークは肉眼ではみえません(笑)
今回の約2時間の講習で、私CERTIFICATEも頂戴致しました

向かって右がオブライエンさん、左がジョーンズさん。
今回の講師を務めてくださったお二人。
共にデビアスグループで20年以上のキャリアを持つベテランです。
おかげさまで、ダイヤモンドを見る目、磨かれました

と同時に、やっぱり特別な石だなあ、という思いも。
なかでも特別な機会に手にする石はきちんとしたものが良いですよね。
婚約とか、記念日とか。
FOREVERMARK入りのダイヤモンド、私のなかでもセレクト基準の仲間入りです

まずは次のプレゼント候補にリストアップしまーす

… 買ってくれるかなあ(笑)













