うおー!
ちゃんと認識するじゃない!
$Only When I Sleep
↑US-122mkII を設定

やったー!
もちろん、ギターの音を手持ちのオーディオから出せるのも嬉しいけど、
今まで接続しなおすのが面倒で諦めてた他の音も JamVOXアンプからじゃなく聴ける!

当たり前の事だけど、良かったですヽ(´ー`)ノ

明日は金環日蝕ですね。2年前の5月21日は「あかつき」「イカロス」が宇宙に旅だった日でもある(*^ー^)ノ
えー!?メジャーアップデートとは!
それも専用オーディオ・インターフェースからの開放!?
ううむーVOXって正確なんだか大胆なんだかマーケティング部門の方は本当にスゴイと思います。

$Only When I Sleep-JamVOXnew
↑でも・・・GXTだけは・・・

オーディオ・インターフェース+小型ギターアンプ=自宅練習セットという画期的な製品でしたが、今回のアップデートから、ソフトウェアのみで稼働するようですね。
つまり不正コピー回避のためのドングル的な役目も兼ねていたギターアンプ部分が不要!
悪くはなかったのですが、二流以下でしたからね(・・;)

良いことばっかりのようですが
GXT(ギター練習用のプレイヤー)は前バージョンより使いにくくなりました。
なんだかな~前のままで良かったのにな~
GXTがあるからJamVOXを使っている私としては、コレはイマイチと言いたくなるなぁ(T_T)

まだ、試していませんがTASCCAM US-122MKII経由で使いってみようと思います(*^ー^)ノ
iPhone/ipad で稼動する、アンプシュミレーターが出揃いましたね。

Line6 MobileMeを使っています。
特筆事項としては、大好きなmesa/boogieのmarkIIという渋いところをモデリングしてる事ヽ(´ー`)ノ

Only When I Sleep-mobileme1
↑ギター側の端子がノイトリック社風のLine6 MobileMe

AmplitubeやAmpkit+も試しましたが・・・
どちらもmesa/boogieのモデリングはレクチファイアーにとどまっている事。
さらにAmplitubeはiPad共用のいわゆるユニバーサルアプリではない事。
Ampkit+は、アンプ・エフェクターともに歪み系はすごいけど好みではないかな・・・

Only When I Sleep-mobileme2
↑iPhoneでの画面

MobileMeに話をもどすと
肝心な音質は、アンプモデリング製品のパイオニアの一つであるLine6らしく素晴らしいです。
mesa/boogieのMarkIIの雰囲気をiPhoneで手軽に楽しめるなんて、最高ですよ!

難点はiPhoneでは少々画面が小さいかな・・・インターフェースの使用感はiPad用なのかな、と思いました(Ծ‸Ծ; )
あと、細かい話ですがiPhoneのカバーが、接続端子側が大きく開いたタイプ?でないと、うまく接続できません。
当方はカバーを買い直しました(´∀`*)

せっかくのiPhoneが活躍できて嬉しいです(*^ー^)ノ
何日か前にネット・ニュースで、
オリコンチャートの3位だかが、わずか数百枚の売上だったというニュースを読みました。

CDという媒体の衰退、音楽のダウンロード数も減少。
音楽は商売にならない。

そうだ。
商売にならないから、それが何だと言うんだろう。

世界は思ったよりも、ちょっとした事で一つになる可能性を秘めているのを忘れてはいけないし。

↑Where the Hell is Matt? (2008)

それは当然のように楽しいことで

↑Canon Rock by Gustavo Guerra

事務的な顔の師匠も「それは驚きに満ちた事だ」とおっしゃってるに違いない。

↑事務的な顔 師匠のカノンロック

商業主義反対(*^ー^)ノ
車検に出していたマイカーが返ってきました。

もう10年以上前の車なので、問題が出つつありますね・・・
クラッチマスターシリンダーはそろそろ・・・
タイミングベルトも次回までには交換かな(T_T)

$Only When I Sleep-EK9
↑シビックtypeR EK9(クルマ仲間には盆栽号と呼ばれています)

普段はこんなに綺麗にしていません。ハイ(´▽`*)
むしろ、少し薄汚れたほうが「この車、走ってるなぁ」と思うタイプなので!

マイEK9は御多分に漏れず、多少なりと手を加えています。
もちろん?ライバルはチューニングされたロードスター。

一番の変更点はボンネットの赤バッジ→シールかなヽ(´ー`)ノ
目を引くのは、レース用FRPボンネットですが、実質重量がカーボンより軽いし、黒いボンネットってなんだかカッコ悪いじゃん!
触るとプニプニするほどアレなのですが(´▽`*)

姪には、この車は壊れてると思われていますけどね(*^o^*)/~
えー!個人的にはビックニュースですよ!?

JamVOXがMacOS64bitに対応!

こう言ってはなんですが・・・・開発は終了したのかと(^m^;)
これで主に使うアプリは全て64bitカーネル対応ですよ!
コイツのために今まで32bitカーネル起動だったので、とても嬉しいです。
OSのほうは相変わらず10.6.8(SnowLeopard)ですけどね!
いまだに裏技みたいに立ち上げ時に「6」「4」キー同時押しってのもアレですけどw

開発も進んだようで、見た目では上下方向のウィンドウリサイズができるようになりました。
大きな機能追加はないようです。
なんか音が少し変わった気がするのは気のせい??希望的観測??
久しぶりにヘッドフォンなしで音出したら結構イケてた!

$Only When I Sleep-JAMVOXnew
↑でも・・・最近のノート型みたいな横長画面だとかえって見づらいような気も・・・

GXTは本当に便利なので、本当に嬉しいです。
ヤマハだかから、音源から任意の楽器パートを差し引ける(つまりマイナスワン、いわば楽器のカラオケ)ソフトが出るみたいけど、家でギターで楽しむならGXTで必要十分ですね。

VOXサイコー(^O^)
JamVoxで遊ぶことが多いのですが、ストンプもいくつかります。

ギター好きなら、歪系は多数所有しているトコロでしょうが、私の一番のお気に入りはコレ!
Stupid boxのこと~スゴイ名前のエフェクターですね・・・

なぜか私の固体は表面にテレビ?の落書きがあります。
バージョンがいくつかあるみたいですが、同様の固体は見た事がないです。
コイツはショップで中古品のを購入、もしかして前オーナーの落書きか^^;

Only When I Sleep
Volumeノブが大きい、ちょっと変わった配置のStupidbox

フタを開けると、4つの可変セクションと1つのスイッチ、それにオペアンプ用ソケットがあります。
トランジスタアンプで好みの音を出すために、これら可変セクションを配したようです。
ソケットにはTL072CPが乗っており、そのまま使っています。
NJM4558系も試しましたが、細くなる感じでディストーションとしてはイマイチ。
というか・・・NJM4558系は伝説先行のような気が・・・

Only When I Sleep
4つの可変抵抗と1つのスイッチ・・・あまり触りませんけどね( ̄∀ ̄*)

音としてはかなり独特で、広い範囲の歪みを演出します。
きつめのオーバードライブ~ファズ風のディストーションもいけます。
かなり中音域が強調されたディストーションで、耳障りなトゲトゲしさがありません。

Subdcay製品は他にもLuquidsunshine,Blackstarを持っていて、いつの間にやらお気に入りメーカーです(^-^)ノ~~

Native InstrumentsのGuitar Rig4とOverloudのTH2の各デモバージョンをダウンロードしてみました。

なんちゃら言う音をモデリング?する技術があって、パソコン+ギターという路線は飛躍的に向上したそうです・・・さっぱり説明になってませんね。
モデリングアンプ+エフェクター+スタジオ環境をパソコンでって事で!

デモバージョンなので実力を出し切ってる訳ではありませんし、へなちょこな私の感想(^^ゞ
$Only When I Sleep-gutarrig
↑Guitar Rig4デモの画面
GuitarRig4の良い点は操作が極めて直感的。
GuitarRigが本格的にライブ等で使用できる最初のソフトウェアと謳われるように、すごく良いです。
試用できるアンプやエフェクターが限られているデモ版ですが、JamVOXがオモチャに感じるぐらい、繊細な音です!
JamVOXと比較するのは可哀想か・・・

$Only When I Sleep-th2
↑TH2の画面
さすがに後発だけあって、音はすごく良くリアルという言い方も変ですが、デジタルっぽさを感じません。
音圧マニアも納得できると思います。
マイクの種類、位置も設定できます。
また、GuitarRig(JamVOXも)がウィンドウサイズ固定なのに対してリサイズ可能です。
つまり大画面を使い切ることができます。
難点は操作が専門的?すぎてへなちょこギター好きな私には分からない操作がすごく多いです。

あとライバルはこの道のパイオニアとも言えるLine6の PODformとIKmultumedia のAmplitube、さらに日本の雄ZoomのZFXplugin。

どれも試してみたいな~(^O^)
イギリスで大規模な暴動が起きているとニュースで知りました。
移民政策~地元民失業~不満の鬱積~若者の射殺~暴動へという流れだそうです。

残念なのは略奪が警備の薄いところを突く、そのツールとしてツィッターを利用していそうです。
もちろん、道具に罪はありません。
心配なのは、犯罪に利用されることは本意じゃないにしても規制の対象に成り得るのでは、と。
インターネット上で利用できるツールの個人認証は、より厳しくなる方向になって行くと予想します。
具体的にはユーザ登録はより厳しく個人認証は厳格なものになると思います。
今回の事件にしろ、一網打尽とは言えなくても・・・

ツィッターは有名人も参加したり、若い人は有効に活用してますよね。
その反面、迂闊な発言や、マヌケな人の自慢話で大騒ぎになってしまったり。
とかく話題&騒動に事欠きませんよね。
筆者は登録してますが、小心者なのであまり活用してません(-。-;)

要はツィッターに限らずSNSなどは「正直者に限定して使うべき」という事ですね。

後ろめたいヤツはどけ~♪from 純/吉田拓郎
PS:筆者の知る唯一のアニメ化・実写化ダブル成功例の魁クロマティ高校のOP!

じれったい風景を望まないのは吉田拓郎さんだけではありません(*^ー^)ノ
TV放送の在り方が、ネットでは騒動になってますね。

ま~確かにTV局から無理やり流行させようって電波は酷いです。
切売りアイドル、韓流ドラマやバラエティ番組云々は個人の好みとしても。

契約しているケーブルTVでは洋ドラチャンネルがあるのですが、スター・トレックシリーズの再放送なんかを楽しんでます。
エンタープライズは駄作ですね・・・無理がありすぎだし、アメリカドラマの悪い面で、何かと暴力+セクシー路線で解決しようとしたのは大失敗。
ピカード艦長サイコー!アンドロイドデータサイコー!!

そんな中で、大好きなのが「チャック」
本国では第4シーズンらしいけど、日本は第2シーズンまで。
あ~第3シーズン見たいな~!!


↑CHUCK/チャック トレーラー

コンテンツは兎も角、報道の不甲斐なさは災厄のただ中にある日本でまマズすぎますね。
しっかりしてもらいたいなー(*^ー^)ノ