空飛ぶクジラは旅をしていました。
町に着くたびに飴玉を空からおとしていきます。
世界中のこども達に飴玉をプレゼントするための長い長い旅です。

「みんな喜んでいるかな」
空から色あざやかな飴玉達。


でも、こども達は飴玉を食べることはできませんでした。
クジラが作った飴玉は、まるでシャボン玉のようにこわれやすく
こども達が飴玉をつかんだ途端に消えてしまうのです。
クジラはそんな事実を知りません。

クジラは長い長い旅を続けますが
クジラのやさしさは、誰にも届きませんでした。



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赤ずきんちゃん。


イラストにもっとドリーム感をと思い童話をチョイスしたけれどこの有り様です。
オオカミさん噛み千切る気満々だし。
たぶんこれ助からない。





モノクロ練習はじめました。

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らくがき黄色フード。フード娘がすきだよ。描くの楽だし。

コミックスタジオちょっとずつ慣れてきた

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