何故か戦う白雪姫とアリス。マンガの練習です。大胆に黒を使えば絵面が個性的に見えるかなと思って試し描きしてみました。細部潰れちゃってて何がなんだか分からない部分有り。いまいち。


同じノリで赤ずきんちゃん。

赤ずきんちゃんは心優しき殺人鬼です。


本当はもっとちゃんとした短編漫画とか絵本を描いてみたいけど、お話がまったく浮かばなくてモヤモヤしてます。もやもやもや。





シンデレラ


「準備は整ったねシンデレラ!さあ!お城へお行き!」



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ただイラストをぺたぺた張るだけのブログというのもなんだか面白味に欠ける気がします。なんかこう、一貫したコンセプト的なものがあるとブログを今よりは面白くできるんじゃないかなと思いました。


Muu閃きました!


適当につけたブログ名が「浮遊夢」なので、実際にみた夢を詩的な文と絵で表現するのはどうでしょう。ゆるふわな夢溢れるドリーミーなブログになりそうです。夢だけに。もう一度言います。夢だけに。


四年くらい前に書いていた日記に、実際に見た夢の記述がみつかったんでここに書いてみます。






「一」
車の後部座席で窓の外をみている。霧の中で黒い何かがうろうろしている。私はこの車に乗ってしまったことを酷く後悔していた。私が外へ出ようとするたびに、運転席にいる顔の無い友人が怒り狂うからだ。



「二」
私の左腕に「庫」の字が浮かび上がる。「庫」はとても人懐っこくて、すぐに愛着がわく。



「三」
小学校の頃の●●先生に手足を食べられてしまったが、私は希望に満ち溢れている。まだ口がある、話せる。まだ目がある、映画が観られる。まだ耳が。








………ホラーテイストなのは気のせいか。
も、もうちょい張る。







「四」
見知らぬ妹を連れてデパートを歩く。エレベーターに乗ったが、私はこのエレベーターが突然故障して落下してしまう事を知っている。妹もこの事を知っていたが、それでも乗ってしまった。乗らざるをえなかった。恐怖で泣きはじめる妹に、私は何も言えない。




「五」
夢から覚める、という夢から覚める、という夢から覚める、という夢から覚める。左手に尖った棒を刺す。痛くて痛くて、夢から覚めることができたと私は喜ぶ。




「六」
近所の公園で、犯罪者の処刑が行われる。公園に行くと女性が槍で串刺しになっている。近所の人は歓声を上げていたが、私は悲しくて泣いた。あれは私の母だ。




「七」
弟が生まれた。母から弟だと紹介されたそれは白いもちもちした丸い何かだ。私は弟を嫌った。やがてその弟が動き回るようになると、私は怖くて怖くて身動ぎ一つできない。弟はチギチギと鳴く。







【悲報】muu病み疑惑浮上。
トラウマ物すぎてとてもじゃないが絵にできないよ…。



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らくがき楽しい。
線がはみ出てても色が間違ってても気にせずに、太い黒ペンでズガッと描いて適当な色をベショっと塗って変な部分をサッサカごまかしてターンエンドだ!



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