後遺症
で見え方
が眩しすぎて家の中からまともに出られなくなり
毎日地獄の日々を過ごしてます。
昼間は太陽の光がギラギラしまともに外には出られず、夜間
は暗いのに車のライトの光や
街灯などが眩しすぎて駄目で 部屋の中の電灯でさえ眩しすぎて辛いです。
この影響から今はまともに体も動かなくなり、ほとんど寝たきりです。
それでも 物凄い眼痛
と頭痛で不眠症です。
手術前には全くなかった 飛蚊症
になりました。
暗所
での見えづらさ (夜や天気が悪いときにぜんぜん見えない)
夜間は異常なほど暗く 暗闇から人が来ても手術前には見えてたものが全く見えなくなりました。(この為、夜間の自動車の運転
ができなくなりました。
夜間の見え方についてなのですが 暗さ以外に
手術前には無かった、ハロ、グレア
、スターバースト
の症状が今もまだつらい状態です。
昼間でも曇りの日とか薄暗いところではものが見えにくくまた中が黒いカバンの中が物が探しにくいなどものすごく不便になりました。
夜間、明かりのついてる部屋から明かりのついてないところに行くと真っ暗で何も見えません。ものすごく不便辛いですです。
このようなことから手術後
体の方にも負担が出てしまいました。
手術前には全くこんなことはなかった のに
厚生労働省の責任
自分の目を破壊した機械は厚生労働省の認可を受けておりその責任は病院・医者はもちろんだが こんなめちゃくちゃな機械の使用許可をした厚生労働省にも物凄い責任がある。
自分は 手術前に医者からの説明で 車の運転は大丈夫なのか?何回も問い正し 大丈夫と言われたのに
車の運転どころか 何もできない身体に破壊されました。ハロ・グレア
・スターバーストももし出ても3ヶ月もあれば治るから大丈夫だから と言われ 医者のいうことを信じて手術をしたらこのような 後遺症害の地獄に落とされました。
レーシック
の手術する医者が このような 後遺症があるのが分かっていて
患者がこのような状態になっても何の対応もできない
この事実を レーシッククリニック ・医者は
真面目に最後まで責任を持って 被害者救済をすべきだ。
あまりに今のレーシック業界・医者は無責任で酷すぎる
厚生労働省・日本眼科
学会は今一度、このリスク
ある手術の実態を検証すべきではないのか。
また、監督責任も問われるべきではないか