レーシックは怖い、ずさんな手術で後遺症に悩まされる被害者、悪質な病院は無理に手術をしてしまうことも!
患者の角膜が薄くて手術に向かないとしても、悪質な病院は莫大な利益になる患者を帰らせず、無理に手術をしてしまうこともあるようだ。
ネット上ではレーシック手術の安全性を疑問視する声が相次いでる
日本眼科医会の公式サイトによると「夜間の視力低下」「角膜の変形・混濁」「度数の変化による視力低下」「ドライアイ」「緑内障検査の眼圧測定や白内障手術が正確にできなくなる」といったリスクが確認されている。だが、ネット上ではこれ以外にもレーシックの“被害報告”が多数書き込まれているようだ。
それらを拾ってみると「手術による眼圧と脳圧の変化で発狂しそうになる」「術後に斜視になった」「視界がぼやけたまま戻らない」「自律神経がおかしくなって精神安定剤が手放せなくなった」といった声が挙がっている。、なかには「失明した」「後遺症で仕事を辞めざるをえなくなった」といった書き込みまである。ある患者は被害を訴えたが、病院側から「手術は成功でした。様子を見ましょう」と 言われ、それっきりとのことだ。
これらの事実を知ると恐ろしく感じられる
レーシックとは、このような被害が実際に存在する恐ろしい手術だ。