MAME☆SORAプログ -21ページ目

ちょーどーよー

っていうか俺等スロースターターズ


月曜あたりじゃまるで役に立たず



週末あたりで超動揺

だから月、火、水、木、金、土曜


そんな気分です。

あ、また来月ジャンル変えます。

うちのねこ

ねこ1


寝てます。

ねこ2


起こしてみました。


以上。オチはありません。



追記


テーマを追加 しました。


何にも思い浮かばない日は


彼女の写真でごまかすことにしました。


こいつは名案だ。



目覚めの叫び

息子は昼寝から目覚めると


何故か


300系ーーー!とか、


500系ーーー!とかって叫ぶ。


300系とか500系ってのは新幹線の種類なのだが、


そう叫ばれたら、


ハイ!300系です!とか


ハイ!500系です!とか言わなければならない。


ハイ!500系です!と言ってるにも関わらず、


500系はどこにいるのー?とか言われると、


まったくもって人格を無視されているようで辛い。


ママは寒いからマフラーする!


と言った嫁さんの首に巻かれている物が、


タオルだった時ぐらい切ない。


今もそうやって、息子とトーマスごっこをしている。


どうやら暖かいらしい。


さむい
携帯に入ってた息子の写真。


内股具合が気に入っている1枚です。

年賀状

今プリンターから出力されている宛名の印刷が終われば、


今年の年賀状プロジェクトはほぼ終わりです。


そして嫁さんは、プリンターの前で一枚一枚出力されるのを、


ずっと正座しながら待ち構えています。


まめに用紙を補給したり、排出された年賀状たちを整理しています。


その横でコレを書いているわけなのですが、


もう1時間以上もそうやっています。


片手間で出来そうな仕事のように思えるのは僕だけでしょうか?


足を崩したら?


オークションでもみていれば?


俺が適当にやっておくよ。




ダメです。。。無反応です。


彼女の年賀状にかける情熱は並々ならぬものだと伝わって来ます。


まぁそんなところが彼女の魅力です。




あっ、今プリンターが最後の一枚を出力し終えました。


嫁さんは誰にともなく


はい、お疲れさんでした。


と呟きました。


僕に言ったのでしょうか。。。


それとも一番頑張ったプリンター様に言ったのでしょうか。。。


長い間、正座スタイルでご苦労様でした。


今、あなたに一番言いたい言葉です。




再び加湿器

3台ある加湿器のうち、1台が不調だ。

それも一番働き物のスチーム君がだ。

あとの気化式どもはちっとも働かん。

嫁は「(湿度が)30%を切った…ヤバイ…」

とブツブツ言いながら部屋のあちこちを行ったり来たり。

完全に病気だ。

昨夜からノイローゼ気味の嫁さんから、

新たな商品購入示唆を受ける。

その名もハイブリッド式。

なんじゃそりゃ?

もう訳わからん。

カレンダーが届いたにゃ(σ・ω・)σ!!

ふくしろさんカレンダー


イェーイ!


ふくしろ地獄便 のふくしろさんオリジナルカレンダー頂きやした!


ありがとうございますm(__)m


昨夜、嫁に「また(オクで)何か買ったの?」


と聞かれ、最近オクでは何も購入した記憶が無い俺は、


封筒の住所と名前を見てもしや!?


と思ったわけです。


開けてみてみてブックらこいーた。


そこには立派なカレンダーとよめごさんからの直筆メッセージ!


おぉーすげぇー!カワイイー!


などと夫婦揃って一通り盛り上がり、


今日は早速同僚に自慢。エッヘン!


会社で使おうか、自宅で使おうか迷っている最中です。




今後とも、いち「もさリーマン」として精進してまいりますので


何卒ご指導のほどよろしくおねがいします。





ミッションインポッシブル

雑用をこなしている時、


俺は間違いなく輝いている。


自分が必要とされていると実感できる唯一の瞬間だ。


デスクを持つ手にも力が入るってもんだ。


そんな俺の適性を知ってか、


ボスは俺にだけ大事なミッションを与えてくれる。


今日はちょっと厄介なミッションだった。


このデスクを空けたいから、周辺を片付けておいて。


要約するとだいたいこんな感じだ。


難しいミッションだと直感した。


ミッションのターゲットとされるデスクの上には、


乱雑に配置された鯖達が


俺を嘲笑うかのようにたたずんでいる。


でも俺はあきらめない。


きれいに結線し直し、不必要なモニターを排除し、


モニター切り替え機をセットする。


その間にも俺宛の外線電話が入っているが


今はそれどころじゃない。後回しにする。


そう、俺の頭の中にはミッションの事しかない。


そして数時間後、ミッション完了!


この充実感は他の仕事じゃ味わえない。


ボス!他に何かないですか?


そこのホワイトボード邪魔じゃないですか?


運ぶ荷物はないですか?


その後、すっかり忘れていたが


外線電話を幾度となくれたN社のWさんには、


お忙しいところスミマセン。


と恐縮された。


いやいやこちらこそ恐縮です。


スズキさん

同じマンションに住む905のスズキさんはタコです。

あっ、タコといっても

スズキさんの人格を否定するような意味合いではなく

容姿を形容するとタコみたいってだけです。

きっと先祖は海の幸の類であったのだろうと思われます。

だから何だって?

こぉ~のわからず屋のタコ野郎!



マジブルーもいいな。

小津麗20歳。


たゆたう水のエレメント、青の魔法使いマジブルー。


彼女、甲斐麻美さんのブログ を発見。


もう俺はさ、


日曜日から週の前半にかけてマジレンジャーや


仮面ライダー響鬼の事であたまがいっぱいなわけ。


ウルカイザーはやっぱマジレンジャーのお父さんなんだよねとか


聞いてもいない嫁さんにとくとくと説明してみたり、


マジマザーって他にいいネーミングはなかったのだろうか?


なんて悶々としながらも


斬鬼さん!変身したらだめだよ!とか叫んでみたり。


で、何が言いたかったかっていうと、


コンビニのレジにある客層ボタン(男女年代別)で


若いバイトのお兄ちゃんが


俺を40代ってインプットしたのが許せないって事!


そう、俺は許さないぜ。


そして、傷付いたぜ。


いくら忙しいとは言え、


そんなデタラメなマーケティングリサーチじゃ、


正確な需要は掴めないぜ、711さんよぉ。


まぁ結果的には


ビールのおつまみに買った揚げにんにくが、


思いの外うまかったって事が唯一の救いかな。


ふぅ、支離滅裂って楽しいな♪



マジピンク

今朝起きたら嫁が目覚め悪そうに

風呂場がカビカビだらけになっちゃう夢みたと言うので、

うそーマジで?俺なんか夢にマジピンクがでてきたよ。

と言ったら返事が返ってこなかった。

小津ほうか22歳。

吹きゆく風のエレメント。

ももいろの魔法使いマジピンク。

こんな事ソラで覚えている自分に乾杯。