プリント基盤作成②
さてエッジング作業です。
最初にエッジング液が入っている入れ物を60℃ぐらいのお湯に5分ぐらいは浸けます。
次に大きめのプラスチック容器に沸騰したお湯を注ぐ\(^ー^)/
ぁ変形するからどうでもいいやつでやってくださいw
で小さいプラスチックの器に暖めたエッジング液を注いで、冷めないようにこまめにお湯を交換しながら基盤を入れて、細かく揺らす。

まわりの銅の部分が溶けきったら、よくエッジング液を切って水で洗い流す。
インクだけの部分が残っているので、ラッカー薄め液や除光液などのシンナー系でインクを落とし拭き取る。

回りが黒くなってしまうのはしょうがないですw
これでパターン基盤が完成です\(^ー^)/
で次に銅の部分が錆びないようにフラックスを全体に塗れば完璧です(*^o^*)
最初にエッジング液が入っている入れ物を60℃ぐらいのお湯に5分ぐらいは浸けます。
次に大きめのプラスチック容器に沸騰したお湯を注ぐ\(^ー^)/
ぁ変形するからどうでもいいやつでやってくださいw
で小さいプラスチックの器に暖めたエッジング液を注いで、冷めないようにこまめにお湯を交換しながら基盤を入れて、細かく揺らす。

まわりの銅の部分が溶けきったら、よくエッジング液を切って水で洗い流す。
インクだけの部分が残っているので、ラッカー薄め液や除光液などのシンナー系でインクを落とし拭き取る。

回りが黒くなってしまうのはしょうがないですw
これでパターン基盤が完成です\(^ー^)/
で次に銅の部分が錆びないようにフラックスを全体に塗れば完璧です(*^o^*)
プリント基盤作成①
今日の午前中にプリント基盤を作った( ̄∀ ̄)
とりあえず最初に生基盤をスチールウールでゴシゴシと研くのです(^o^)/
そしたらコピー機でコピーしたアイロンで反映されるやつを適当な大きさに切るのです\(^ー^)/
注意はトナー(コピー機)じゃないとちゃんと印刷されないので注意(-o-;)
次にアイロンをスタンバイっ(゜∇゜)
温度は中の高か高の低程度でw
で押し付けながらスリスリw
だいたい1分ぐらいかなw
くっつくと印刷した黒の部分が濃くなるから、薄いところはちゃんとくっついてないのでさらにスリスリ。
くっていたと思ったら、剥がさずそのまま水に浸ける。
1分ぐらい浸けておく。
1分たったらペロリと剥がすw
剥がすとそれでもちゃんとインクが乗ってない所もあったりするので、
そのところはマッキーペンで修正します。
次はいよいよエッジング作業(^O^)

