昨日のネタ。文字だけで「何言ってんだコレ」みたいな昨日の日記内容。 とりあえず写真でタイマーの縛り付け具合を披露。 右下図ブックエンド裏に張り付けた でかいネオジム磁石が肝で。 冷蔵庫側面の鉄板部分と それを囲うプラ部分との段差に 磁石の厚みが対応してくれるのだ。
怪しい力。磁力などというあやふやな未知のPOWERにばかり 頼っているからキッチンタイマーの行き場がなくなるのだ。 ということで基本は磁石だが タイマーに付いてる二か所の紐通し穴と 塗装したり並べたりするために開けられた ブックエンドの端っこの穴に 荷造り用の紐を通してずれないように固定。 がっつり冷蔵庫に張り付かせることに成功する。 冷蔵室の扉の閉開にギリギリ邪魔にならない。 うん大丈夫だ。 グルグル巻きで見た目は凄く厳ついが。
右手が…!新冷蔵庫になり 冷凍室が一番下になった。 だが20年しみついた習慣のせいで 冷蔵室の扉の真ん中あたりに手を伸ばしてしまう。 昔はそこらへんが冷蔵室扉の掴みどころだったのだ。 いちいち空を切る右手に そこじゃないと思い直すワンステップを踏む この面倒さよ。 慣れろ!私の右手!!
重く固く。キッチンタイマーの壁面マグネット据え付けはもう諦めた。 量りの横に置くわ。 だが本体が軽い上背面から生える脚が貧弱なので ボタンを押しやすい&液晶を見やすい角度に 立てかけるといちいちずれたり 転がったりして邪魔くさい。 ということで固くて重いブックエンドに磁石でくっつけ 斜めに立てかける方法で解決じゃ。 しばらくこのまま様子を見る。