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韓国男性グループ「JYJ」のキム・ジェジュンが来年1月、初のソロアルバムを発表することがわかった。

 所属事務所であるC-JeSエンターテインメントは「キム・ジェジュンがロックバンド『シナウィ』のボーカル、キム・バダ氏と共同作業したソロミニアルバムを来年1月にお披露目する」と18日、明らかにした。

 キム・ジェジュンは「JYJ」の活動時とは異なり、音楽のジャンル、歌唱法などに変化を与えた。

 アルバムにはキム・バダが作曲し、キム・ジェジュンが作詞した様々なロックジャンルが収録されており、キム・ジェジュンのハスキーで荒々しいボーカルが込められた。

 先立ってキム・ジェジュンはドームコンサートなどの公演ステージで、ソロで「それだけが僕の世界」「君のために」などを歌い、ロックボローカルとしての可能性を見せてくれた。

 キム・バダは「キム・ジェジュンはロックボーカルとしての良い素質を兼ね備えており、作詞センスも優れている」とし「音楽に対する真正性が大きく、私も作業している間に愛情が大きくなった。どこに出してもそん色ないロックナンバーを作ろうと思った」と説明した。

 なお、所属事務所は来週からアルバムジャケットのティーザー写真と映像などを順次公開する予定だ。

いやっほーーーーーーいヾ(@°▽°@)ノ
超うれし~~~~たのしみ~~~~音譜


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韓国の話題作「ジャッカルが来る」の邦題が「コードネーム:ジャッカル」(配給:クロックワークス、ショウゲート)に決定し、来年2013年5月3日(金)より日本公開となる。

 「コードネーム:ジャッカル」は、韓国で11月15日(木)より公開され各上映回が連日満席となるなど超大ヒット。伝説の殺し屋(ソン・ジヒョ)がトッ プスター、チェ・ヒョン(ジェジュン)を拉致することから始まる、様々な出会いと人間模様を描くスリリングで予測不能なストーリー展開が魅力のラブサスペ ンスだ。

 主演を務める「JYJ」キム・ジェジュンは、“女性より美しい容姿”“圧倒的なカリスマ性”を誇り、日本をはじめ全世界で圧倒的な人気を得るアーティス トとして活躍する傍ら、ドラマ「素直になれなくて」(日本ドラマ)、「天国の郵便配達人」(北川悦吏子脚本のテレシネマ)「ボスを守れ」「Dr.JIN」 (韓国ドラマ)など次々に出演し、その演技力も高く評価されている。今回、「コードネーム:ジャッカル」ではさらに演技の枠を広げ、これまでとは全く異な る“壊れた姿”を披露し、新たな魅力を開花。また、自らが歌い作詞にも参加しているエンディング曲や劇中音楽も関心を集めている。

 監督は「彼女を信じないで下さい」のペ・ヒョンジュンが務め、殺し屋ジャッカル役には映画「霜花店(サンファジョム)-運命、その愛」やドラマ「宮~Love in Palace」のソン・ジヒョがキャスティングされた。

5月なんだね~楽しみ(*゜▽゜ノノ゛☆
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JYJジュンスが外信広報賞を受賞した。

ジュンスは7日、ロッテホテルで開かれたソウル外信記者クラブの忘年会イベントに出席し、外信広報賞を受賞した。

外信広報賞は韓国の認識を海外で高めた個人や団体に送るもので、今回はジュンスのアジアからアメリカ、北米、欧州にわたる4大陸のワールドツアーの成功を通して韓国を広く知らしめた功績が認められた。
ジュンスは「ワールドツアーを終えたばかりなので、意味のある賞を受けることになって嬉しい。これからもっと熱心に仕事に励みたい」と意気込みを語ったした。

ジュンス~ヾ(@^▽^@)ノおめでとう