ナチュラル Life -2ページ目

いちご状血管腫 入院までの経過①




2020年8月6日に3人目の子どもが誕生しました照れ
3180gの元気な女の子です。


産まれた時から、右耳の前にうっすらと
赤いアザがあったのですが
上の子達も産まれた時それぞれアザがあり
成長と共に消えたので、
今回もあまり気にしていませんでした。




ところが、産院を退院してから
徐々にアザが濃くなっていったので
心配になり皮膚科で診てもらいましたです。



先生は診てすぐに、
「乳児血管腫ですねー。
いわゆるいちご状血管腫っていうやつです。
成長と共に消えるので昔は何もしなかったんですが、跡が残ることがあるので、治療は形成外科と相談してください」
との事でした。




生後2日目







生後10日目






だんだん濃くなってますびっくり




②へ続く。

いちご状血管腫の治療



今日、次女がいちご状血管腫の
内服治療を始めるために
入院しました。



産まれてから徐々に濃く大きく
なってきた血管腫。


そのせいで耳の穴まで狭く
なってきた事を相談すると、
内服治療を勧められました。



5日間程の入院です。


今までの経過をこの後書いていきますニコニコ


セルフコーチング



今日は、セルフコーチングを
受講している中でのフォローセッション。



未来図を描くために、
コーチとセッションしていく中で
自分の未来について考えました。



その中でわかったことは、
今まで自分がしてきた経験と、
コーチングがマッチしていたということ。



具体的に言うと、
私は過去に、友達が変化を求めて
行動しようか悩んでいる時、
その夢に共感し、
応援してその背中を押してきた経験が
ありました。


それは、心からその人が
なりたい姿になって欲しいと思ったし、
一緒にその姿を想像し夢を想像したら
とってもワクワクしたから。



自然にしてきたそれは、
まさにコーチングだったのです。


だから、コーチングが気になって、
興味が湧いたんだということに
気付かされました。



セッションを受ける側にいながら、
コーチの立場も感じると、
絡み合った紐を解いていくような
コーチ側の感覚を感じたいという気持ちも
ふつふつと湧いてきたのです。


どんな形になるか、
どんな形にするかは自分次第ですが、
ワクワクする未来図が描けそうです。



 そんな風に、
一人では辿り着けない場所に行けるのが
コーチング。


もっと体験したい。