実家ごはん
スズキのフライとごぼう天、芋天

鯛の刺身、鰤皮、紅白なます、ひじき

帰る前、あまりに肩こりがひどいので立ち寄り湯へ。
強い打たせ湯と強いジャグジーがお目当て。
残念なことに、甲高い声でしゃべり続ける母親と、動き回る1〜2歳くらいの子どもがいて、うるさいなぁと思っていた。露天風呂だけでなく、打たせ湯にもジャグジーにもやってきてしゃべり続けていた。そのうち子どもだけがあちこち歩き回り始め、予想通りジャグジーに落ちた。遠くから「溺れる〜」と母親の声。ほら見ろ!! と思ったが、助けてやり、母親に渡した。
「走るからよ」と抱きかかえて行った。礼の一言もなく。走るからではなく、お前が目を離すからだろうが!!
もし私がジャグジーにいなかったら、本当に溺れていたかもしれない。母親の親と思われる人もいたが、知らん顔。どうなっているんだ日本人。