できるのなら混ざり合いたいよ

あの優しさがありふれる時間に

消えてしまった雲も

また僕の目に写るだろう

ざわついてる街は少し寂しい

金に輝く夕焼けも


幻みたいなみんなで守られてるさ
光が欠けたら、星が降る

次は何が待っているんだろう。
歩いてれば 唄いだす

軽くなる体は全てを受け入れる

もっともっと

出していこう

よしっ 入りました。