これでいこうできるのなら混ざり合いたいよあの優しさがありふれる時間に消えてしまった雲もまた僕の目に写るだろうざわついてる街は少し寂しい金に輝く夕焼けも幻みたいなみんなで守られてるさ光が欠けたら、星が降る次は何が待っているんだろう。