PSO2 RMTは10月9日、クエスト難度に「スーパーハード」を追加予定です。

今回は[森林]から[浮遊大陸]までのクエストに「スーパーハード」が追加されます。

難度[ベリーハード]よりもさらにパワーアップした強敵が登場します,Scarlet Blade RMT

また、「スーパーハード」で登場するエネミーは、

単に能力値が上昇しているだけでなく、

以下のように行動や侵食核にも変ながあるので要注意!

◆接近速度の上昇

多くのエネミーの[接近速度]が上昇します。

遠くにいるエネミーでも、プレイヤーに気づくとかなりの速度で駆け寄ってくる為、

一方的な遠距離攻撃は困難になります。

◆ボスのアクション強化

ボスは一部のアクションが変化します。

攻撃速度の上昇、攻撃回数の増加などでさらに強力になっています。

中でも[ビックヴァーダー]は凶悪で、主砲から[ギルナッチ・コア]を排出し、

破壊された部位を回復させるため、

今まで通りの戦い方では苦戦必至だ。

◆侵食核がパワーアップ

ブーストエネミーの証でもある[侵食核]が、

スパーハードからパワーアップ!

形状は、ダーカーを意識される不気味なものにしました。

しかし、色合いはダーカーらしからぬ不思議なものになり、外観が大幅に変化しています。

従来通りの能力値強化に加え、形状により侵食核自身が反撃弾の発射やHP吸収などの行動を行ってくる。

◆各惑星に[ファルス・アーム]が出現

スーパーハードでは、[ファルス・アーム]1体が各惑星でも出現するようになります。

これまでの宇宙空間と状況が大いに異なる場所での戦闘となる為、油断は禁物だ!

     RO RMT更に月額5ドル(約500円)で「Glider Elite」と呼ばれる高機能版のサービスを提供してきました

     BBCが報じるところによると、MMORPG『World of Warcraft』(WoW)の不正プログラムの作者が600万ドル(約6億3000万円)の損害賠償を命じられたとのことですラグナロク RMT
MDY Industriesによると、「Gliderはレギュラー選手のようなものであなたが映画や夕食に行っている間、経験値やアイテムを稼いでくれる」ものであるとのこと

   ,ザオック RMT;  70レベルまでキャラクターを育て、装備のために金を稼ぐのは苦痛である

   「キーとマウスの操作以外をコントロールしないので、ハック(ゲームプログラムを改ざんすること)ではない」としながらも「Gliderは利用規約に反するものなので、使っているところを発見されたらアカウントが停止される」と、プログラムが規約に反するものであることを認めています

     しかしゲーム内で社会的に活動することは楽しみであり、苦痛を伴う部分をスキップしてより多くの楽しさを得るためにGliderを使う」とする主張は裁判所には認められなかったようで、今回の判決が不正プログラムへの抑止力となることが期待されます

   「Glider」はいわゆるBOTと呼ばれる不正プログラムで、モンスターとの戦いやアイテム回収を自動で行い、プレイヤーがプレイしなくてもレベルを上げてくれるというもの


     ただ、彼が自社HPで展開する「我々はゲームのファンである

    25ドル(約2600円)の価格を付け、10万部以上を販売

   『World of Warcraft』は全世界で1000万人の会員を擁する世界最大規模のファンタジーMMORPG

    Michael Donnellyも「Glider」の販売で約2億6000万円以上稼いでいます

   ゲーム内のアイテムやお金を、現実のお金すなわち円で買う行為)の需要も高いのが現状

   オンラインゲームと不正の戦いに新たな局面です

    MDY IndustriesのMichael Donnellyは「Glider」と呼ばれる不正プログラムを作成


  『World of Warcraft』は人口が多く人気もあるため、不正プログラムやRMT(リアルマネートレードRMT