くわさんといくら話しても話し足りないw
振り返りって大事なこと
そしてそれを文章に残しておかなきゃいけない
というか、言葉にすることってすごく有意義なことなんだなー
プリセプティに指導すること
半分くらいはわたしの哲学なんだと思う
フォローのこととかー、
その積み重ねが自己の看護観となっていくんだろうなー
指導を通してそれを学ぶ
なにが正しいとか、明確な答えがあるわけじゃない
自分なりにそれを追い求めていく
患者さんや、スタッフと、いろいろなコミュニケーションをとりながら
そういう意味で看護は文系なんだな
Android携帯からの投稿