ストーカー殺人 -犯人は○力団関係者か。座間警察も関与ー
私は大型トラックに轢き逃げされました。臨場した警察官に「死んでいたかもしれない」と言われました。
ところで、この事故には思い当たる事があります。
それまでに何度も車にはねられそうになって身の危険を感じていたのです。
現在、できるだけ外出を避けていますが、やむを得ず留守にすると部屋の様子が変わっている事が有ります。誰かが合鍵を持っているはずです。施錠した室内で自殺に見せかけて殺されたり、拉致されるかもしれません。
轢き逃げ事故の4ヶ月ほど前、自宅脇の空き地で死体が発見されました。
制服の警官が「そこの車の中で人が死んでいたが、何か知っている事は・・」と聞き込みに来たのです。
変死体の件は事件にならず、警察は捜査を行っていないようでした。病死などで片付けられたのだと思います。
制服の警官が聞き込みに来た時は思い出さなかったのですが、死体が発見される前に現場付近に停めた自動車の男から言いがかりをつけられた事が有ります。
その自動車は普段この付近では見かけない白い外車でした。早朝で人通りも少なく、私は不自然に感じて思わず運転席の方を見ました。その瞬間、運転席の男が「何だ。お前」と凄んできました。
その男は暴力団員風でした。急いで通り過ぎ、自宅の玄関から振り向くと男は自動車から降りてこちらを睨んでいました。
放火を連想するような事も有りました。ドアのそばにタバコの吸殻が落ちていたのですが、灰は数センチの長さで崩れていませんでした。タバコに火を点けて放置したのと同じ状態でした。
轢き逃げ事故の約2ヵ月後、右翼の街宣車に尾行されました。ある日、近所のドラッグストに行くと街宣車が駐車していました。不審に感じながらも買い物を済ませたのですが、帰る時も街宣車は停まっていました。そして、私が店を出ると同時に動き出し、ゆっくりと速度を合わせて数百メートルほど後ろをつけてきたのです。
以前、私が勤務していた役所の付近に街宣車が現れた事が有ります。その街宣車は通用門の方に正面を向けていました。田舎なので初めての出来事でした。
その数時間後、街宣車は警察署の前の道路をふさぐように斜め駐車していました。警察官は出てくる様子も無く、異様な光景でした。
現在の勤務先でもスモークガラスの高級車が正門の真中で斜めに駐車していた事が有ります。その車は通行する人に正面を向けていたので、警備員が動揺していました。私が正門を通ると同時にその車は発進し、表通りまで後をつけてきました。
先日、勤務先近くのコンビニから出る際、ドアを開けて2,3歩踏み出した瞬間、自動車が正面を向けて目の前まで迫って来ました。結局、その車はハンドルを切り返して駐車しましたが、その駐車場は広く、私の目の前に迫ってくる必要は有りませんでした。
これらは、「脅し」だと思います。
私の自宅は警察署から200m程度の距離です。夜になると人通りはほとんど有りませんが、これらの脅しには大胆で挑戦的な人間が関わっていると感じます。
私の現在の勤務先では、強姦事件や多くの事務用パソコンが一晩で盗難にあった事件が起こりました。これらの事件は海老○警察が捜査を行いましたが何の手がかりも無く解決に至っていません。
製品の事故、不良に作為を疑う社員もいます。その一人は社員の○葉○次さんです。彼は犯人から電話で依頼されて情報提供や工作をした事もあるので、自分の業務と関係する事故にもその犯人が関わっていると主張しています。
昨年4月、私自身が職場で暴行を受ける事件が起きました。派遣社員が突然私に因縁をつけ始め、大声を出しながら首の辺りを掴んで離しませんでした。この派遣社員の名前は○田○哉です。その場で事件を目撃した人の中に○木○史さんという社員がいます。
その後、私に向かって別の事件との関係をほのめかす派遣社員がいました。この社員と○田○哉はその後数ヶ月間普通に勤務していましたが、突然同時に出勤して来なくなりました。二人は友人関係に無く、表面上のつながりは有りません。
更にその後、私は○○川という派遣社員から暴行を受けました。
私の職場で起こる犯罪の多くも脅迫だと思います。
これらの犯罪行為には参加せず、計画や指示をしている元締めがこの告訴状の被告訴人です。そして、その本来の目的は「カネ」だと思います。
私は以前勤めていた役所で公共事業の契約などに携わった事が有ります。現在の職場も一定の資金や資産を保有し、少なくないカネが動いています。
脅迫行為は役所に勤めていた頃に始まり現在に至っています。突然轢き逃げという確実な攻撃が仕掛けられた理由は、「告発」をした事だと思います。
その「告発」とは神奈川県警本部や複数の代議士事務所などに「告発文」を郵送やメールで送った事です。
「告発」を始めたのは平成12年6月頃からです。
告発を始めた頃、犯人の正体は分かりませんでした。しかし、座間警察が告発文を私の勤務先に漏洩した結果、「こんな事をするのは鈴木○男代議士しかいない。自分の経歴を考えろ」という意見を聞くようになりました。
鈴木○男代議士について調べたところ、私が以前勤務していた官庁が鈴○代議士の地盤だった事に気付きました。
また、鈴○代議士の評判は日本一と言えるほど悪く、他の政治家と争いを避けず日本中に後援会を持っているそうです。
私の勤務する企業に介入してくることは有り得ると思いました。
私は平成13年から犯人は○木代議士の関係者ではないかとして告発を続けました。平成14年6月、外務省に対する介入を発端として鈴木宗男代議士が逮捕されました。組織に割り込んで権利を独占するやり方は告発状の内容と同じ手口だと思います。
轢き逃げ事件は○木宗男被告が一審で実刑判決を受けた5日後に起きました。判決の日を境に脅迫が「報復」に変化したのだと思います。
私の職場で起きたパソコンの大量盗難事件などは、内部事情を知っている複数犯だそうです。轢き逃げ事件も複数の者が共謀していたのかもしれません。
平成18年8月3日、○木宗男被告の共犯とされた秘書が控訴を取り下げ、有罪判決が確定しました。その翌日、私は職場の構内で小型トラックに接触されそうになりました。
現在、○木代議士は控訴審の裁判を受けています。有罪判決が出れば私は再び凶悪事件に巻き込まれる可能性が有ります。
この裁判で共犯の島田建設は、あらかじめ社長の給与を増額し、その一部を現金で違法に献金していたと言われています。
最近、私の職場で給与上限額が撤廃され、無制限に支給できるようになりました。金額の根拠は規定されていません。給与規定の改訂段階からこの告訴状の被告訴人が関与した裏金なのかもしれません。私の部署でも高卒で数千万円の所得を得ている者がいるそうです。
ところで、○木宗男代議士は暴○団と関係の強い圧力団体や暴○団そのものと結びついている事が多くの出版物などで明かされています。
公安調査庁によるとこの圧力団体は多くの構成員が暴○団構成員と重複しているそうです。また、警察庁もエセ同○として公表しています。
最近、この圧力団体の幹部が市役所から不当に給与を得ていた事が問題になりました。病気休暇願に十枚以上の診断書が提出されていたそうです。
彼らが診断書を悪用している事は公然の事実です。
以前、私が勤めていた官庁では同僚が病気を理由に自殺しています。上司の意見で入院したと聞きましたが、職場の雰囲気から第三者の影響を感じました。
私の現在の勤務先でもその時と同じ病名で通常の勤務をしていない者が2人います。また、長期病気休職の後、既に退職した者もいます。普通の人が罹ったり退職に至るような病気ではありません。
この事件に関係し、本人とその親族らは公共工事に斡旋、談合を行ったとして既に競売入札妨害などの罪で逮捕されています。
私に脅迫行為を繰り返している犯人は、公共事業に介入して資金源にしている暴○団関係者ではないかと思います。
犯人は私が役場に採用される以前から鈴木○男代議士と共同して公共事業に介入しているのではないでしょうか。
ある市議会議員に相談したところ、轢き逃げ事件の犯人と運送会社はこの圧力団体や暴○団と関係無いそうです。
私に対する嫌がらせや周囲で起きる事件の多くに一般の人が関係しています。彼らは政治家だという嘘に騙されて暴○団関係者に利用されているのではないでしょうか。
自らの意思で暴○団に協力して利益を得ているのかもしれません。
去年、京都でこの圧力団体の一部が通信工事会社を恐喝した事件が起きました。「支店長宅にネコの死体を放り込んだら態度が一変した」と脅迫の手口を検察が明らかにしています。
私の住む部屋の横で変死体が見つかった事は脅しの手口として普通かもしれません。
この圧力団体は強固に組織され、その一部は一般の人を敵視、攻撃する事があります。正当な目的を実現する為の手段だと主張する者もいましたが、現在はカネだけを目的とした暴○団関係者などが多数を占めているそうです。
また、その組織は制度上、世襲です。その為か目をつけた相手の子孫3代まで攻撃すると恐れる人がいます。
私は20年以上嫌がらせをされていると感じていますが、特別な事では無いのかもしれません。
私は以前北海道中標津町役場の建設部管理課に在籍していました。この町には鈴木○男代議士が関係した「ムネオハウス」(国後島友好の家)をめぐる不正入札事件で有罪となった犬飼工務店も所在します。
私が建設部に所属した頃、施設管理係の遊戯施設で子供が行方不明になりました。地元警察なども参加して何日も山狩りを行いましたが未解決です。
「子供の足で移動できる範囲にはいない」と担当係長が話していました。何者かに拉致されたのかもしれません。
被告訴人が関わっていたのではないかと感じます。
私の部屋も留守中に誰かが手を加えた形跡が見つかる事があります。
轢き逃げ事故以降、駅から自宅のわずかな距離でも、自動車の音が迫ってくるとはねられる恐怖を感じます。外出する事もほとんど無くなりました。
以上、多くの理由から刑事事件として捜査して頂く以外に命を守る方法は無いと考えますので、以下のとおり告訴状を提出いたします。
尚、この告訴状は轢き逃げ事件を担当した相模原警察署の相談係に提出しましたが、電話で「受理しない」と連絡が有りました。
私は一旦「廃棄」するよう依頼しましたが、「告訴状」は座○警察に渡されたようです。座○警に関係した記述が有るからかもしれません。
平成14年、既に述べたとおり私は神奈川県警本部に「告発文書」を匿名で送付しました。この文書は県警本部が○間警察を担当として引継ぎ、座○警察は私の会社と共同して誰が書いたのか調べたようです。「告発」を犯罪扱いする情報が社内に流れていました。
「告発文書」は匿名ですが、「告訴状」には私の名前が記載されています。「告訴状」には「告発文書」が添付されていました。
座○警察は「告訴状」も会社に渡したと言われています。会社を告発した人物が私だと証明する為だと思います。
警察の内部文書を犯行の関係者に漏らす事は悪質です。
警察と政治、暴力団は裏で「互助の関係」と言われます。○間警察は被告訴人とも内通し、犯罪を揉み消すように取り計らっていると思われます。
私が役所に勤務していた土地で街宣車が警察署前の道路をふさぐように駐車しても警官が取り締まらなかった理由は、同じように政治的な根回しが行われていたからではないでしょうか。
これらの行為については、被告訴人の共犯、刑法第103条犯人の隠避、地方公務員法第34条守秘義務違反の疑いで捜査するようお願い申し上げます。
特に座間警察は裏金、不正支出問題が公になった際、調査に先立って証拠書類を裁断、破棄した事が明らかになっております。
警察内部の犯罪を隠蔽しようとする悪質な体質は根絶する必要があります。
以下は「告訴状」です。
告 訴 状
神奈川県警察本部長 様
「告訴人」
住所 神奈川県
職業 会社員
氏名
「被告訴人」
主 犯
住所 不詳
氏名 不詳
実行犯
住所 神奈川県海老名市 プラ○・○ゥ・エリート○○1号室
職業 事件当時 ○○運輸株式会社勤務
氏名 ○溝 ○嘉
一 告訴の趣旨
被告訴人の以下の所為は、刑法第二百三条(殺人未遂罪)に該当すると考えますので、被告訴人を厳罰に処することを求めます。
二 告訴の事実
被告訴人(主犯)は以下に述べる行為の重要な部分を計画し、実行犯(トラックの運転手)に教示したものと思われます。その理由は「四 告訴に至った理由」以降に述べます。
平成16年11月10日午後8時40分頃、国道129号線を走行していた私の自動二輪車に対して大型トラックが追い越す際、私の進路をふさぐように車体を寄せてきました。
トラックの反対側には分離帯のポールが設置されています。自動二輪車が単独自損事故になる事を狙う「幅寄せ」だと思われます。
私は、急ブレーキで衝突と転倒を免れました。その後、トラックに追いつき、追い越して1キロメートル位走行したところ、追ってきたトラックに衝突されて転倒しました。トラックはそのまま走り去り、目撃した人が110番通報をしました。
目撃者は別の事故の処理で偶然対向車線にいた人です。現場は普段交通の少ない場所なので被告訴人は完全犯罪を狙ったのかもしれません。
トラックの運転手は自宅に帰っていたところ、逮捕されたそうです。
目撃者は株式会社○○○○(相模原市○○○○、電話○○-○○○-○○○○)に勤務されている○○さんです。
○○さんの話によると「トラックが激しくクラクションを鳴らしながらバイクを追いかけていた。これは危ないと思っているとバイクに衝突し、バイクは見えなくなった」そうです。
また、公判の中で被告は「クラクションを激しく鳴らして脅そうとした」、「追い越した際、バックミラーでオートバイのヘッドライトが揺れて転倒したのを確認し、そのまま走り去った」と供述しました。
トラックのドライバーは、衝突時のスピードが高く私が死ぬかも知れないことは十分認識していたと思われます。
一方、被告訴人は、自動二輪車の事故を調べていたと思われます。幅寄せによる単独自損事故が多い事や自動二輪車が被害者の場合、警察が熱心に捜査しない事などを知っていたはずです。
その上で、凶悪な犯罪でも行なえそうな人物を探し、教唆、教示したと考えられます。
被告訴人(主犯)は事故の事例などを警察から得ているのではないかと思います。末端の警察官から得られる情報を鵜呑みにした事と実行犯の暴走が重なり、実行犯逮捕は計算外だったのではないでしょうか。
被告訴人が警察から情報を得ていると感じる理由は「五 告発文の引用」などに記載した内容などによるものです。
トラックが幅寄せしてきた橋本5差路に設置されているポールは、座○警察署近くのトンネル出口に設置されているものと同一です。
トラックのドライバーは借金で問題を起こした事が有るそうです。普段一見普普通に生活している欲望の強い人が被告訴人から報酬の約束を得て抑制が効かなくなったのではないでしょうか。
平成16年11月29日、横浜地方検察庁相模原支部の担当検事がトラックのドライバーを業務上過失致傷、道路交通法違反で公判請求し、懲役一年二ヶ月、執行猶予五年の判決が下りました。
相模原警察は最初から事故として捜査を行い、目撃証言も過失傷害として誘導されたように感じます。
事故の現場は普段対向車線に目撃者がいるような場所ではありません。もしも、私があの事故で死んでいたら警察は自損事故として片付けたのではないかと思います。
最近、警察が病死扱いした事件から5年も経って犯人が名乗り出たそうです。この事件は被害者の親族と暴力団が共謀した保険金殺人として立件されました。
表面化しない事件は少なくはないはずです。
このままでは私の命は再び狙われると思います。被告訴人の行為は、刑法第二百三条(殺人未遂罪)に該当すると思われますので、厳重な処罰を求めます。
三 立証方法
1 目撃者 株式会社○○○○(相模原市○○○○、電話○○-○○○-○○○○)に勤務されている○○氏。相模原警察署にて調書作成済み。
2 参考人 相模原市淵野辺総合病院 原 医師。診断書は相模原警察署に提出済み。
3 相模原警察署にて採取、保全した証拠、及び証言の調書など。
4 告訴に至った事実を記録したメモ、座間警察署、県警本部、私の勤務先にも保存されていると思われる告発文。
四 告訴に至った理由
私は現在会社員ですが、以前、北海道中標津町役場に勤務していた事があります。
採用後、町立病院の医事課を経て建設部に異動を命じられました。その頃から、誰かが私に誹謗、中傷や嫌がらせをしていると感じてきました。
誹謗、中傷の内容は、「頭が悪い」、「仕事ができない」、「不真面目」、「不潔」、「異常な女好き」などです。
誰かがこれらを職員一人一人に教え込み、悪評が広まり全体が私を嫌悪し、排除するよう仕向けているようでした。
また、女性職員の慣行となっていたお茶汲みも私だけは無視されていました。何事からも私を排斥する雰囲気を作り出していたようです。
勤務中、役場の通用口の脇に停めて置いた私のバイクのシートが切裂かれ、修理した後も同じ事が起きました。出退勤時以外ほとんど人が通らない場所ですが、昼の官庁では有り得ない事だと思います。
役場の職員にはほぼ義務とされている「選挙事務」もある時期から外されるようになりました。
「議員が嫌がる」と当時公営住宅の担当だった関谷という係長が小声で話しました。また、入札担当の係長は私を見て「あーせい、こーせい、殺せい」などと自嘲するように囁いていました。
その「議員」の名前は当時官房長官の「宮沢喜一」だと噂されていました。しかし、実は「鈴木宗男代議士」の関係者で、被告訴人の正体だと思います。
私が鈴木代議士の関係者を被告訴人とする理由は、平成12年に警察から漏洩された「告発書」を見た一部の社員が中標津町役場は「人事介入、収賄、暴力団」などの噂で有名な鈴木代議士の地盤だと気付いた事がきっかけです。
上席者の一部は早くから知っていたようですが、社内には橋本派などと婉曲な表現で噂が流れた事もあります。
被告訴人が偽名を使う理由は犯罪の自覚があるからだと思います。
しかし、中標津町役場で口利きや斡旋に関わっていた職員は被告訴人が鈴木宗男事務所の関係者だと知っていたはずです。
私が町立病院在籍中、外科医が懲戒免職の処分を受けました。表向きの理由は「遅刻が多い」などでしたが、公務員が懲戒免職される事自体異例で、常に医師不足の自治体では非常に不自然でした。
医療機器や薬品の購入に決定権を持つ院長とこの「政治家」の間で話し合いが有ったのではないかと思います。
また、建設部の施設管理係で私の先輩だった中村という職員が特別な病気で入院した後自殺しています。入院の前に本人に不適切と思われる異動が行われ、「上司が入院させた」と言われていました。異動、入院には必要性が感じられず、私は被告訴人の影響力を感じました。
私の現在の職場でもこの先輩と同じ病気で通院している職員が2人います。また、不自然な理由で既に退職した者もいます。
本人達は私の先輩が自分と同じ病気で自殺した事を知らないと思います。彼らを陥れる為に根回しが行われたのではないでしょうか。
私への嫌がらせは、悪評の宣伝や仕事の妨害だけではありません。道路を通行していると連日のように見知らぬ自動車に轢かれそうになるので、「殺しを予告する脅し」としか思えません。事故に至ったのは今回が二度目です。一度目は役所に在籍中、自宅近くの交差点で起きました。私はその事故も故意だと思いましたが、それを証明する方法は有りませんでした。
私の現在の職場では複数の役職者が一斉に解任され、それまでの部下と立場が逆転する異常な人事が行なわれました。鈴木宗男元代議士が北海道開発庁長官就任時に行なった人事を真似したとしか思えません。
鈴木○保、北村直○という社員が同じ部署に配属されていた事が有ります。これは、北海道第7選挙区で議席を分け合う鈴木宗男、北村直人から単純に連想したのではないかと思います。
また、山○宗○という社員が採用され、入社後に大学を卒業しました。その理由は、鈴木宗男の「宗」を持つ人物を採用し、優位にする為ではないかと感じます。その後、更にもう一人宗の文字が氏名に含まれる社員が契約社員として採用されました。
逆に、私の現場には私と似た苗字の社員が2名いましたが、2名とも傘下の企業へ左遷されたり現場から消え去りました。
被告訴人は電話を利用して得た内通者からネズミ算的に知人や家族などの情報を得ているようです。選挙で利用される「支援者カード」の応用だと思われます。私設秘書の目的はカネと票を集める事です。
被告訴人は他人の名前に異常に執着しているように感じますが、票につながる支援者名簿を集める活動が影響しているのかもしれません。
この他私の職場では強姦事件や多くの事務用パソコンが一晩で盗まれる事件、製品に細工される事件などが起きています。
轢き逃げ事件より4か月前の前平成16年7月中旬に私が住む住宅の目の前で変死体が発見されました。一度だけ警察が来ましたけれど事件化していないらしく、新聞にも載りませんでした。
以前、私が住んでいた住宅は大家から執拗に明渡しを迫られ、入り口にバリケード状の足場を組まれる事が有りました。平成15年にとうとう明渡しと損害賠償の民事訴訟(東京地裁、平成15年(ワ)第5891号)を起こされました。
この訴訟は弁護士が代理人になっていましたが、訴状の内容は虚偽の主張が多く、私の不在時に室内に入り込んで撮った写真を証拠申請するなど悪質でした。
訴訟に至る経緯も強引で不自然でした。正当な権利を持っていない事に自分の権利を主張するのは組織犯罪の基本です。私はこの要求の背後に被告訴人の手引が有ったのではないかと思います。
現在私が住む部屋の脇で見つかった変死体も「こうなりたくなかったら出て行け」という意味の脅迫だと考えられます。
鈴木代議士は、恩師である故中川一郎衆院議員の変死事件をきっかけに選挙に初出馬しました。鈴木氏は中川氏の死に深く関わったと噂され、その後も暴力団との関係が折に触れ取り上げられています。
政治資金収支報告書などに基づく報道によると鈴木代議士は牛肉偽装事件で起訴されたハンナンの元会長から多額の資金提供を受けています。この元会長は日本で最も勢力が大きい暴力団や同和との関係が明らかにされています。
被告訴人は鈴木代議士の私設秘書で、しかも性質の悪いグループの一員だと思います。
制度上私設秘書という職は存在しません。しかし、実態は議員事務所に所属するように名乗り、斡旋、口利きなどを行っているそうです。「公設秘書」は国家公務員特別職ですが、「私設秘書」は資格や規制も無く野放しの状態です。得体の知れない者も議員秘書を名乗っているのが現状で、その一部は政治に関心は無く、口利きでカネを得る事のみを目的としています。
轢き逃げ事件は全治数ヶ月のケガで済みましたが、その手口は死亡または身体の一部が廃失する事を想定して計画されたと考えられます。
平成16年11月5日、鈴木宗男被告に懲役刑の判決が下り、その5日後轢き逃げ事件が起きました。
轢き逃げに至る迄の嫌がらせや私の自宅前に死体を放置するような荒っぽさから判断して報復と考えるのが自然です。
被告訴人が嫌がらせを行う動機は、意に添わない者を服従させる為だと思います。そして、その根本に有るのは不正にカネを得る目的に違いありません。
本来、カネと票を集める目的で代議士の周りに集まる集団の中に偶然被告訴人がいるのだと思います。
この事件を解決しなければ、再び命を狙われると思い告訴に至りました。
神奈川県警に告発した文書は、次項に引用します。
五 告発文の引用
「政治家」と名乗る人物を神奈川県警、検察庁に告発した文書は滅失しましたが、以降は民主党などの野党議員に電子メールで訴えた文書で内容はほとんど同じです。
平成12年8月 国会議員の犯罪情報とお願い(その1)
国会議員の犯罪に関する情報とお願いが有ります。数年前から「政治家」を名
乗る人物が私の勤務先の人事等に介入していると噂がたっています。 自分が大
物であることを印象づけて信用させ、命令に従えば利益になるように教えている
そうです。指示に従わない者や気に入らない者は冷遇し、社員の一部は仕事を妨
害されるなどの被害を受けています。
先日、元大阪府知事が裁かれました。日本の政治を不健全なものにする政治家
が居る事は容認できません。 何卒調査をお願い申し上げます。
国会議員の犯罪情報とお願い(続報1)
平成12年
現在、「政治家」を名乗る人物は、私の職場に自分に従う社員を増やしています。
更に、私の不手際やプライバシーを誇張、歪曲して上司や同僚に直接電話で繰
り返し教え込んでいます。また、私に対する周囲の反感を煽り、悪評を流布させ
信頼や評価を失墜させています。このやり方は自分の気に入らない人物を社会か
ら抹殺するための常套手段のようです。
自分を支持しない人物を「いじめ」や「いやがらせ」で抹殺し、社会を自分の
支持者で固めようとしているのはないでしょうか。
国会議員の犯罪情報とお願い(続報2)
平成12年
この「政治家」は、最初に電話を使って企業や団体、個人などに接触します。
次に重要な情報の一部を漏らすなどして信用させ、莫大な利益が誘導される話で
相手の心を支配します。この手口は代議士の政治手法を真似たものでしょう。
更に自分に従うようになった人に他人のプライバシーや企業秘密など一般人に
は手に入らない情報を話させ、その情報を別の人に漏らして自分が特別な立場に
ある事を印象づけるという一連のサイクルを確立しています。
この「政治家」は公共事業の分配や便宜の斡旋などの古典的な手法に飽き足ら
ず、独自の方法を用いてきたようです。また、「代議士」ではなく、「政治家秘
書」と呼ばれるような者だと思われます。
国会議員の犯罪情報とお願い(続報その3)
平成12年
政治家と名乗る人物は警察に働きかけ、神奈川県の県道51号で定期的に行われ
ていたスピード違反取締りを止めさせたとのことです。 所轄署は神奈川県座間
署で、取締りが行われていた場所は座間市入谷、県道51号の「座間トンネル」
という名称のトンネルから百mほど厚木方面へ向かった所です。
最近、「埼玉ストーカー殺人事件」、「栃木リンチ殺人事件」など警察の怠慢か故意な
のか分からない事件や政治家が関わった交通違反のもみ消しなど
の」報道が増えています。この人物が何故警察署の取締りに介入するのかは不明
ですが、電話のみで警察の業務に影響できるのは間違いないようです。
ところで、「許永中」という犯罪者がいます。この人は利用したい相手の相談
に親身にのっているフリをし、自分を信用させるために電話一本で自民党の大物
議員を呼びつけるなどの策を用い、莫大な利益が上がるという架空の事業構想を
熱心に語る事で多くの人の心を操っていたそうです。
さて、「政治家」にも同類の印象を受けますが、何を目的に個人や企業に電話を
かけるのか、また、何故人事や業務内容を左右し、反社会的な指示を行い、更に
は特定の人に攻撃を行うのか、国民の前に明らかにするべきだと考えます。
国会議員の犯罪情報とお願い(続報その4)
平成12年
私の職場には政治家と名乗る人物が業務の妨害を行っている事に気付いている
人が多くいます。具体的には製造途中の機械の電気配線を故意に誤るように指示
し、通電すると火を吹くような細工等です。暴力団が火炎瓶で放火を行い惨事と
なったのは記憶に新しいところですが、政治家と暴力団のつながりも公にならな
い日本の暗部です。
今回私が普段使っているオートバイのエンジンの冷却液が抜けるよう深夜ひそ
かに細工したようです。高速走行中にオーバーヒートでエンジンがロックして転
倒するように仕組んだようです。高速走行中のオートバイの転倒は死亡事故につ
ながる事を誰かから聞き取り、遊び半分で私の命を狙ったのでしょう。
「政治家を名乗る人物」は権力を利用して思いどおりにならない人を恐れさ
せ、言いなりにして来たということです。
今回の手口は悪質で、実際に事故が起きた場合は殺人、傷害事件です。「嫌が
らせ」、「いじめ」の被害者が加害者を恐れて周りに話さず、殺人事件等に発展
するまで公にならないのはよくある事です。
最近起きている凶悪な事件は、このような政治家の悪事が許されている事と無
関係ではないと思います。
国会議員の犯罪情報とお願い(続報その5)
平成12年
私に対して自動車を利用する嫌がらせは繰り返し行われており、実際に事故に
至って全治数週間程度のけがを負った事が有ります。この事故の直後は嫌がらせ
が無かったのですが、数ヶ月の時間が経つと故意が明らかにならない事が分かっ
たらしく再び繰り返されるようになりました。
今回、自動車のナンバーを記録しました。「相模ナンバー、79、89-42」
です。相模に続くひらがながはっきりせず、一部間違えている可能性も有りま
す。車種はコルサ、カローラ級で色はグレー系統の目立たない色、綾瀬方向へ向
かいました。
ナンバーの数字が不吉な番号なのは、多くの支持者を利用して探したもので、
「政治家」が嫌がらせを自慢していることの現れではないかと思います。犯罪者
が犯行を誇示するために殺した子供の骨を親元に送ったケースと同じ心理ではな
いかとも考えられます。警察に捕まらなければ何をやっても良い、理由無く人を
殺す事に罪の意識が無いという薄気味悪さを感じます。
犯行の方法は2輪車で通行する道路に交差する道路から自動車でタイミングを
合わせて飛び出すというものです。犯行を行うときはタイミングを合わせるため
に交通量の少ない道路を選んでいるらしいのですが、今回は早朝の時間帯です。
私の行動は勤務先などの情報提供者から得られるため、このような事を行う事が
できるようです。
この人物に抹殺されるような事が有っても事故として扱われるのは間違い有りま
せん。
国会議員の犯罪の告発とお願い(その6)
平成12年
「政治家」を名乗る男が嫌がらせの一つとして事故を装った暴力を常套手段と
している事は既にご報告しています。今回は平成12年9月13日、23時55
分頃、小田急相武台前駅から県道51号を50mほど海老名方面に進んだ所に在
るガソリンスタンド前の三叉路で事故を狙った嫌がらせです。実行した4輪車の
ナンバーは「相模300、そ、69-08」で車種は「トヨタのハイラックス
サーフ」、色は「暗い赤」のようです。この時間帯は交通量が少ないので優先道
路を二輪者で走行していた私にタイミングを合わせ易いのですが、交通量が少な
い交差点に無理なタイミングで侵入する必要は無く、実際に事故が起きた場合は
非常に不自然です。しかしながらこの手法は実行し易く故意を立件されにくいの
で繰り返しているようです。
又、すぐ近くには警察の派出署がありますので、この「政治家」が自分は「何
をやっても良い、警察をも恐れる必要の無い」事を誇示する格好の場所のようです。
実行犯は自分の言いなりで、しかも当事者なのだから進んで故意を証言するは
ずも無い。だから自分は絶対に明るみに出ることは無いと考えているようです。
また、警察の近くで犯罪を行う大胆さは日頃から代議士の私設秘書として入札の
操作や収賄などの犯罪を当然の業として行なっているからではないかと思われま
す。
平成12年10月
「政治家」と名乗る人物に関して警察の問合せが有ったそうです。
この「政治家」は二十年以上前から選挙期間に関わらず企業や戸別に直接電話
をかけて支持者であり情報提供者でもある人を日本中に増やしているはずです。
警察が内偵したという情報は私の勤務先や所轄する警察の内部から既に本人に漏
れたようです。
ところで、「政治家」から電話を受けている社員は、自分だけが特別に選ばれ
て権力者と親密な付き合いが有るかのように錯覚しています。また、善良な人物
ではない事も分かっています。その為、「政治家」に関しては口を閉ざし、その
内容はなかなか外に漏れません。
平成12年12月中旬
「政治家」を名乗る人物の11月から12月中旬頃の行動についてご報告申し上
げます。
交通事故を装った嫌がらせはこの期間に8件程度と減少しています。「肝心な
時にやってやる」と聞いた事が有ります。
今回は特に夜間、早朝など暗く見通しが悪い時間帯に歩行者、自転車を利用し
たものが4件ほど確認されました。状況的には歩行者による直前の横断が3件。
海老名市下今泉3丁目のセブンイレブン前の交差点では信号機が青に変わって発
進するタイミングに合わせて無灯火の自転車が交差点内を高速で横切りました。
これらは12月12日と13日の2日間に集中して行われたものですが「4輪車
による嫌がらせ」が警察に告発されたからで、「4輪を利用している」という内
容の告発に対抗して歩行者を利用したようです。短期間に集中させ、比較的件数
が少ない理由は、私に恐怖を与える目的が達成できないと分かったからだと思わ
れます。「政治家」を名乗る人物に依頼された人達が敢えて危険を冒す理由は、
「政治家」が利益の誘導を約束し「危険は全く無い」など言葉巧みに信用させて
いるからです。
歩行者を利用した嫌がらせはこの4件のみに限らずかなり以前から何度も行わ
れていました。相手が4輪車の場合も含めて、もしも不自然な交通事故が起きた
場合は、関係者の証言などを調査し、人の命を道具や玩具として弄ぶ者を許すこ
とが無いようお願いします。
残りの4件は4輪車を利用したものです。状況は「走行車線に交差する道路か
ら飛び出し」が3件、「交差点を直進するタイミングに合わせて反対車線から方
向指示器を点けないで急な右折」が1件です。これらは、以前から度々行われて
きた手口です。
4輪車で2輪車に故意に事故を仕掛ける事によって2輪車側が衝突や転倒で死
亡する可能性が高いのは誰にでも分かることですから「殺意」が無いとは判断し
難く、「殺人未遂」や「殺人」などの犯罪が成立すると思われます。
尚、現在も「政治家」が私の勤務先の社員に直接電話をかけて支持者を増や
し、業務や人事に介入を行い、個人を攻撃している事は変化が有りません。
私のロッカーの鍵を持ち出せる人物に依頼して中に入っている私物を報告させ
たり、2輪車の重要なボルトを緩ませて転倒事故を狙うような嫌がらせも依然と
して行われています。常識的には考えられない事ですが「政治家」が「政治家」
本人では無いにしても自民党代議士の関係者であることはほぼ違い有りません。
平成12年12月下旬
「政治家」と名乗る人物がそそのかしたと推量される行為を報告させて頂きま
す。12月26日、6時30分頃「相模33 も 33-11」のナンバーの4
輪車が座間市の「座間トンネル」海老名側出口に交差する道路から私の直前に出
て行きました。この時間帯は交通量が非常に少ないにもかかわらずタイミングを
計ったように不自然に目の前に進入し、なかなか前進しないように見えました。
結局、ブレーキをかけて衝突を避けざるをえませんでした。
同年27日6時頃、座間市入谷1丁目5778番地付近の県道51号で黒っぽい服
を来た人が直前を走って横断しました。後ろに続く車などは無く、わずか数秒間
待てば安全に横断できるタイミングです。
歩行者は道路に沿って歩きながら又は待ち伏せして距離を測り、わざと直前を横
断したものと推定します。交通量が少ない場所が選ばれた理由はタイミングを合
わせ易いからで、黒っぽい服装はこの時期、この時間帯はまだ薄暗く、直前まで
気がつかないからだと思います。
平成13年2月18日
政治家と名乗る人物は、自分の犯罪が神奈川県警に告発された為、検挙される
可能性などについて情報を集めていたようです。
その結果、自動車を使った嫌がらせは検挙される可能性が有ると判断したらし
く、危険な運転をする自動車が向かってくることが以前より少なくなりました。
六 告発に記載しなかったメモ
故意と思われる嫌がらせは、実際はこれよりはるかに多いのですが、進行方
向が逆の場合や、通勤時は追尾してまでナンバーの確認ができず、なかば諦めて
いた事も有って記録に残っていません。
平成12年12月26日、6時30分頃、座間市緑ヶ丘6丁目付近。「相模33
も 33-11」の自動車が目前に飛び出し。
平成13年3月5日、午後10時頃、座間市広野台1丁目付近。2輪車、「座間
市 う 9496」。正面から向かって来た為衝突する寸前だった。
平成13年10月7日。「相79、91-96」の自動車。追い越し後、直前に
割り込んできた。
平成13年12月5日20時25分頃、相模原40、ゆ22-00。軽四輪トラックが、相模が丘
交番から少し相武台団地よりの三叉路を左から直前に飛び出して来た。大変危険
だった。
平成14年2月6日 「相模79 と 97-38」、午前6時20分頃 焼肉
川野の看板が立っている交差点から直前に飛び出し。
平成14年2月25日。座間市入谷2丁目付近、8時10分頃。「相模50、
は、616」。ダイハツMOVE、PARCO。私が左から追い越そうとした瞬
間、急に左へ幅寄せした。
平成14年10月7日、18時頃。海老名市中央3、海老名跨線橋を下った所で2輪車
が脇から直前に飛び出してきた。ナンバーは「海老名 え 45-28」。
暗殺
轢き逃げ事故の後、3ヶ月ほどで骨折は治りました。しかし、私は再び自動二輪に乗るつもりはありませんでした。
今までの経験から判断すると、被告訴人は警察の動きなどをうかがいながら再び襲ってくるに違いないからです。
2005年の初め頃、私は通勤にJR相○線を利用し始めました。
「交通事故で殺し損ねたので鉄道事故で殺す」という考えが被告訴人の狂った頭に浮かんだはずです。そうする事は「ヤ○ザとしての当然の面子(メンツ)」だと思っていたはずです。
被告訴人はいつもの手口で相○線について聞き取っていたようですが、結局、通勤中の私に手を出す事はありませんでした。
相○線は15分に1本程度のローカル線で、特に安全性が疑問視されるような鉄道ではありません。
被告訴人は次のように考えたはずです。「相○線は事故を起こさせ難い。職員数が少なく自分が電話で調べている事をほとんど全体に知られ、不審に思われている。鉄道事故は確実に捜査が入るので疑われると面倒だ」
ところで、JR福○山線が脱線して100名以上もの死者が出たのはその数ヶ月後です。
同様の事故が相○線で起きれば私を抹殺する欲望は満足したはずです。
JRは巨額のカネが動き、長く政治に利用されてきました。また、労組の組織率が高く、被告訴人は旧国鉄時代から強い関心を持っていたようです。
○民党幹部の関係者として暗躍していた被告訴人にとって、JRの幹部から情報を得る事は簡単だと思われます。また、政敵の労組も情報源として利用しているに違い有りません。
中標津町役場では労組の書記長が私の所属する係の係長に異動してきました。また、現在の職場でも労組の専従書記長が会社に戻り私の上司として配属されました。
労組に対する被告訴人の強い関心の現れだと思います。
○木○男代議士が逮捕された発端の一つは官庁に対する人事介入です。当然、被告訴人は地元の中標津町役場に介入していました。
被告訴人は自分の縄張りの役場に採用された私に対して執拗に関心を持ち続け、私が勤務する現在の職場にも乗り込んできたのだと思います。目的はもちろん「カネ」と「権力」です。
轢き逃げ事故の犯人は時速100Kmを超える猛スピードで私の乗った自動二輪に衝突しました。
目撃者には興奮したトラックのドライバーが故意に二輪者を追いかけて轢いたように見えたそうです。これは職業運転手にとって自殺行為です。
このような犯罪が起きた大きな理由は、事故の犯人が被告訴人から「絶対に大丈夫。全く心配いらないし莫大な利益を与える」とそそのかされていたからではないかと思われます。
公判で弁護側から「被告は多額の借財を返し終えたばかり」という証言が出されています。事故の犯人がカネを餌につけこまれる心理状態だったことは間違いありません。
死亡した福○山線の運転手も120Kmほどのスピードでカーブに突っ込んだそうです。
福○山線の運転手が被告訴人と関係していたとしたら絵空事のように感じるかもしれません。しかし、私の勤務先でも偶発的と感じられない事故や事件が多発しています。
JR相模線職員が通報
轢き逃げ事件の後、私は通勤手段をJR相模線に変えました。自動二輪に乗ると再び命を狙われると考えたからです。
被告訴人は私がJRを利用するようになった直後から海老名駅を中心に電車や軌道、運行システムなどの情報をいつもの手口でJR職員から聞き取っていたようです。
トラックで私を殺し損ねたので電車の事故で殺すという考えが狂った頭に浮かんだはずです。それは「ヤ○ザとしての面子(メンツ)」だと思っているに違いありません。
私は轢き逃げ事故の怪我がある程度回復した2005年の初め頃から電車を利用し始めました。被告訴人は安全性が高い相模線で事故を起こすのを断念したようですが、JR福知山線が脱線して100名以上もの死者が出たのはその数ヶ月後です。
同様の事故を相模線で起こせは暗殺が完遂したはずです。
私を轢き逃げした犯人は被告訴人から「絶対に捕まらない、莫大な利益を与える」と何度も言われて洗脳状態だったと思われます。死亡した福知山線の運転手も同じように被告訴人に依頼されて大事故を起こしたのかもしれません。
絵空事のように感じるかもしれませんが、私の勤務先では故意と疑われる事故や犯罪が多発し、高価な製品が何度も損失しています。
また、被告訴人は相模線利用客の情報をJR職員に提供させていたようです。
特に女性利用客の容姿や振る舞いについて事細かに聞いた為、JR相模線に携わる職員の間では有名になっていたようです。卑猥な内容の質問も目立ち、「好みの女を探しているのか」と囁かれていたそうです。
被告訴人は鉄道職員が痴漢の対策に悩んでいる事を理解せず、いつもの手口で気軽に他人の情報を電話で聞き取っていたのです。
JR海老名駅北口に通じる道路で起きた日立の女性社員強姦事件の犯人をJR相模線の職員が探している事にも気付かなかったのでしょう。
特に被告訴人は強姦事件が起きた道路を利用する女性の一人に関して執拗に電話で質問した為、強姦事件の犯人ではないかと疑われたようです。JR側はこの頃から警察に届け出る事を検討していたそうです。
自分が犯した強姦事件で自分が疑われるのは当然かもしれませんが、捜査が進展せず自惚れた被告訴人はそれに気付かなかったのだと思います。
強姦事件との関係を疑われている事に気づいた被告訴人は、さっそく座間警察に相談したらしく警官の一人が「電話の主は警察関係者だ」と嘘の電話をかけたそうです。
目的は被告訴人を守り、大事件を隠蔽する為です。
JR側は電話を掛けてきた警官の名前を海老名警察に通報したそうです。電車内で逮捕される痴漢が警察官だった事は珍しく無く、強姦事件の犯人が警官でも当然だと思われたのです。
現在海老名警察署はこの通報に基づく捜査は行っていません。「身内の犯罪」と揉み消すようすです。
被告訴人は警官ではありませんが、このままでは強姦事件が全体の一部分に過ぎない大事件が解決されないままになってしまうと思われます。
